愛してるって云ってよ

2007年01月29日(月) 足りない



週末は

彼は夜勤で


そうなると

昼間は寝ているから



なんかメールしづらい



起きる時間もわからないし


寝てるところをメールでじゃましたくないし








今日も

結局


彼が夕方

家を出るだろうって時間まで


待ってて




いいかげん

起きてなきゃいけない時間になってから


起きてるかどうか

確認のメールだけして



そのあとは


電車の車内にいる彼の

独りの時間を邪魔したくないから

彼からのメールが来ない限り

メールも控えてて





そしたら








週末から

感じていた


さみしい・・・・感じが


いっぱいになっちゃった




なんか足りないよ

彼が足りない





逢いたいよ

頭を撫で撫でしてもらいたい

ぎゅ・・・って抱きしめてもらいたい



うん・・・

彼が私のことをダイスキって思ってる

逢いたい・・・って思う気持ちが

いっぱいこもってる


そんな「ぎゅぅっ・・・」を

して貰いたいなぁ











2007年01月26日(金) 頭をなでなで



このまえのデートで



ネカフェでホテルとコインパーキングを調べてたとき


マウスをコントロールする私の頭を

彼がなでなでしてくれてた・・・



それが本当に気持ちよくて

まるで自分が

猫か犬にでもなったかのように

うっとりしてしまった



PCそっちのけになって

目を瞑って・・・・



犬が撫でられてるときみたいな顔してる



このまま

犬か猫になって

ずっと撫でられていたいな・・・・



って


本気で思ってしまうくらい

心地よかった








2007年01月25日(木) LHで・・・��

起きたのはお昼すぎ・・・

寝てる彼のをペロペロして

二度目のセックスをして

またごろごろしてた



帰る時間になるまで

どうしようか?・・・って

考えたけど

このままルームサービスで

遅い昼食をとることにした



ホテルのランチセットを頼んで

来るのを待っている間

またベッドでごろごろしていると

うつぶせの私の上に

彼がふざけて乗っかってきた





それが

なんだか気持ちよくて


彼は

ふざけただけだったから

すぐ隣に降りようとしたけど


そのまま乗ってて

って頼んでしまった




ただ彼の重さが

心地よくて・・・

薄衣越しの彼の温かさが

気持ちよくて・・・





・・・ってだけだったのに






その温かさと

彼の身体の重さとか
 

感じていたら


だんだん

したくなって来ちゃって


彼も


たぶん


同じで




したくなっちゃうよ・・・


うん



でも

食事が来ちゃうな・・・







そう口では言いながら



彼の堅くなったものは


私の入り口をつついてて




私の中は

もう欲しくてたまらなくなってて



でも入り口はまだ閉じていて

彼を押し返すから




指で少しななじませてから





彼が

後ろから

ゆっくり

はいってきた





あ・・・ん




ゆっくりの彼の動きで

快感もゆっくり波になって


私を揺らす




そして


彼の動きが速くなって



あっ・・・・

あっ・・・・



って

声をあげてた・・・とき・・・






ピンポーン!


ルームサービスの食事が・・・




慌てて

彼が受け取りに行って


テーブルにランチを置いたら



ほんと

唐突に

食事モード




テーブルに着いて


食べるモードになってることに

なんだか

おかしくなって





二人で笑ってしまった








食べ終わって・・・


なんだか


自然にベッドに戻って




さっきの続き・・・みたいに


そうまるで

アマチュアレスリングのときに

中断させてリングの真ん中で

同じ形で続きを始めるときみたいに





さっきと同じ形で


繋がった・・・




レスリングの時のみたい!って

二人で言って


笑っていたけど


すぐに

その気持ち良さに

声をあげてた




彼に抱かれて

揺らされているのが

現実じゃないみたい


でも

現実・・・

きもちいい・・・


だけど

もうすぐお別れの時間・・・・




セツナイ気持ちが


いっぱいになってきて


彼を求める気持ちがどんどんふくらんで



それが

セックスを

よりいっそう気持ちよくさせてるみたいだった





イイ・・・

気持ちいい

もっとちょうだい


もっと・・・・



エッチな言葉をいっぱい言って

激しく突いてもらって


ふたりで果てた・・・




繋がったまま

彼の重みを感じていると


温かいものが

心の中に満ちてくる感じがする



・・・・・







少し休んで


お風呂に行こうと

ベッドから足を降ろしたんだけど

膝に力が入らなくて


立ち上がることができなくて


彼に抱えてもらって

バスルームへ行った





・・・・・・・・・・・・







お別れの前の


少しの時間




コインパーキングの車の中で



彼の肩に

頭を預けて・・・・




彼が

髪を撫でてくれて





帰らなきゃいけないのに


帰りたくない・・・

このところ


いつも

帰るときは涙・・・




やっとの思いで

車を出して


駅へ



駅前のロータリーで


車を降りた彼は

運転席の方に回ってきてくれて


開けた窓から

身体を入れて


キスをしてくれた










2007年01月24日(水) LHで・・・


ベッドの上で転がりながら

たくさんキスする



彼のキスは

きもちいい


彼は

年はかなり下だけど

本来面倒を見るのが

好きな人で


だからなのか

されちゃうより

する方が好きみたい


キスも

私の反応を見ながら

ゆっくりやさしく・・・する



頬や

耳のうしろや

首

肩・・・・



今までにキスして

私が感じてたところを

ちゃんと覚えてて


そこにキスしてくれる



たくさんのキスで

ふわふわ


気がついたら

ショーツだけの姿にされてて

彼も

パンツだけになってた





お風呂はいろ




お風呂は

いつもそうだけど


洗いっことかしない


お互いに自分の身体を洗って

湯船でゆっくり



さっきのお店が

本当に自分たちの好みだったから


その話で盛り上がって

楽しくて

逆にお風呂ではエッチな気分にはならなかった




お風呂から上がって

ベッドに横になって


なんだか


そのまま寝ちゃいそうになる




心とお腹が満たされてると

性欲も満足しちゃうのかな・・・




あー、このまま寝ちゃってもイイくらいだね



って



言ったら


そうだね・・・


って言ったと同時に


彼が覆い被さってきた



やさしいキスと

はげしいキス


ホテルの薄着のスナップボタンを外して


胸にもキス



感じて

潤ってる私の中を

やさしく愛撫する彼の指・・・


頭では

いっぱい触って欲しいと思ってるのに


もっと指で感じさせてほしい・・・って

思ってるのに



もう身体が

彼を欲しがってた


繋がりたがってた


ねぇ・・・
もう欲しい

入れて

繋がりたいよ

入れて

お願い




でも

すぐにはそうしてくれなくて


私は

ホントに懇願してた





お願い
もう入れて
つながりたいの・・・




彼が私の上になって

そして

ゆっくり

入ってくる





その瞬間の

ぞくぞくする感じが

きもちいい






彼が

奥まで入ってきて

やっと一つになった感じがして


やっと落ち着く感じ・・・




ぎゅぅっ・・・って抱き合う



はぁ・・ぁ・・・・



ってため息がこぼれる




逢いたかった・・・

こうしたかった



ゆりちゃんも
したかった?


うん
逢いたかった
したかったよ




彼の胸の中で

彼と繋がったまま

ぎゅぅ・・・って抱きしめられて



かわいい・・・

愛しい


好きだよ





あいしてるよ・・・・






ゆっくり

動いてるだけなのに


気持ち良さが

身体の芯から湧き上がってきて


彼を好きだっていう気持ちが

同じように湧き上がって来たと思ったら



涙になってあふれ出た・・・・






あ・・・あ・・・

きもちいい




すき

だいすき

あいしてる




・・・


突然


ゆっくりだった彼の動きが

激しくなって




ごめん

もういく


いい?



うん




快感が一気に駆け上ってきて


同時にいっちゃったあと



すこし意識があったと思ったけど


それはほんの少しだけで


そのあとすぐに


眠ってしまったみたいだった






2007年01月23日(火) やっとデート

本当に久しぶりのデートは

遅い遅い新年会


美味しいお酒と美味しい肴


ってことで


ちょっと値が張ってもイイから

あまりたくさんでなくてイイから


美味しいものを食べて呑むことにした


でもまあ

値が張るといっても

安いチェーンの居酒屋じゃぁない・・・って

言う程度




いつもの通り


夕方から彼は用事があるので


呑みにいけるのは

夜10時頃になってしまう


だから

夕方

簡単に食事をして

(ラーメンと定食ね)



お酒は


ゆっくりと

まったりと






彼の用が済んで




ネットで調べてあった

新鮮なお魚が食べれそうなお店へ


肴は

お刺身とか

白子ポン酢とか


セリのごま和えとか


そんなもので



今回は日本酒を・・・




燗酒呑んで

冷やで呑んで

冷え冷えで呑んで


肴も美味しくて

お酒も美味しくて



心と身体に染みわたるって感じ


こういうものを

こんなふうに

一緒に楽しめる相手は


私には彼しかいない・・・



彼も友達と呑んでいるときに

仲間とは肴が違うらしくて



一緒に楽しめるのっていいね

って・・・・


本当に

なんでこの人とは

こうゆう美味しさを

一緒に味わえるんだろう


一緒に・・・っていうことが

美味しさを割り増ししてくれる



お酒と肴を堪能して


ほかほか幸せになって

お店を後にした






2007年01月21日(日) まあるい声


昨夜

深夜



夜勤の休憩時間に


電話できる?

ってメールがきた





ほんの短い時間だったけど

電話で話して



まあるい声だ・・・
声を聞くと落ち着く・・




って言われて



ほわっ・・・とした気持ちになった




電話でも

彼は

スケジュールの件を

謝ってた




電話で話すだけでも

うれしいのに

私のご機嫌のために

一生懸命になってくれてる感じが


安心感というか

あったかいもので

包まれてるみたいで




だから


まあるい声になったんだよ
















2007年01月20日(土) 怒ってなかったよ



朝早く

夜勤明けじゃなければ

絶対来ない!って時間に

メールが来た



んん?夜勤だった?

でも夜勤だって聞いてない






ずっと起きてたの?夜勤?じゃないよね?



なんで?夜勤だよ
明日は夜勤がないから
スノボに行く予定。
オールナイト。
車出しではないから楽ちん






聞いてないもん…

一月の予定、全部言ってないんだっけ?


うん…
いーよもう





前にいっぺんに送ったのは先週までのか。
すいません








なんていうか

いつも通りのスケジュールだと思って

メールをしたり

逆に時間を考慮して

メールしなかったり


この時間なら

来るかも?って思って

メールを待っていたり・・・・






そんなふうに


彼のことを想って

行動していた自分ってさ・・・




それに




なんだか知らない間に

スキー場にいくことになってて


ふぅん・・・そうですか・・・





なんとなくおもしろくなくて




なんだよう!って気持ちになって




メールの返事ができなかった








お昼少し前になって


おはよう
バイトいってくるね



ってメールが入っていたのに気がついたのは


彼がもう働いてる時間で





どうせ今メール送っても見れないし

送るような話もないし・・・って




返事しなかった








でも

気になることがあって


彼が気がつかないままだと


ちょっと・・・・って


思うことがあって

そのことだけ

短くメールした







返信ありがとう
次は○曜が夜勤です。×××は○日までなしです。
来週は△×○がバイトで、△○×曜が夜勤。
できれば、送ったスケジュールの最後の週あたりに、
その次のスケジュールを聞いてもらえると助かります、
嫌ではないからさ。
聞き飽きたかな、でも…ごめんね






そのあと

夕方に


別の件でメールしたけど


メールしてくれてたスケジュールの件に関しては

何も送っていなかったら






夜





スケジュールの件はあきらめられてしまったのでしょうか


メールくれたから諦めてないよ







以前と違って




そういうことでも

気を遣ってもらえてるのって




うれしい




だから





全然怒ってなかったよ・・・












2007年01月17日(水) ハイル?

いつもみたいに

TV観ながら

メールをやりとりをして・・・



番組が終わって


しばらくしたとき







〜〜〜教えて貰えて良かった。サンクス。

・・・入る?


って


写メが・・・




その写真は

彼がベッドでお布団を持ち上げて

どうぞ!ってやっているところで・・・







ちょっと待ってて
寝ちゃ嫌だよ




って返信して


あわてて寝る支度をする





あせらずに
もう少し起きているから





うん・・




トイレに行ったり

電機を消したりしてから

ベッドへ行って







入る〜



どうぞ、よしよし。


もう一度

取り直した写メを送ってくれた




えへへへ〜(*^.^*)
ほんとにうれしい



よかった。
ぬくもり思い出すね。



うん…
最近一緒に寝るとき何も着てないから
服来てる横に潜り込むのが
なんか懐かしいな〜




ユリちゃんのパジャマ姿もいいんだよね。
おやすみ






写真に写ってる彼の毛布は

こっちに居たときに使っていた物だから



その懐かしい色柄を見て


あのころに


お風呂上がりに家を抜け出して


彼のベッドに潜り込んだときの


スエットを着た彼の身体の感触を



思い出した


最近はホテルの衣か

何も着ていないか・・・だから




あのころの


ちょっぴりセツナイ気持ちも思い出しつつ


彼の温めてくれた

あったかいお布団の中を

頭の中で再現させていたら



すぅ〜っと


気持ちよく眠りにはいっていった















2007年01月08日(月) 愛してる



夕べ電話の後

彼は夜勤に・・・


私は独りで

サッカー情報番組を観てた


○○観てます。
一緒に観たいな〜って心底思います。



休憩時間に読んでくれたら

返事くれるかな・・・って

メールを送って


それからダラダラとネットして過ごしてた



夜中の2時半頃


休憩。
時間を共有したいよね




お疲れ〜

うん、同じ物を
観て、食べて、体感して…
感想が同じでも違っても、
それが楽しいよね。



メールの後

昨日の電話で話したことを

思い出してた



彼と居ていつも感じてること

同じような食べ物が好き

作るのも食べるのも・・・


サッカーを観るのが楽しい

スノボするのも楽しい




TV番組の趣味嗜好もかなり近い

離れた場所で

同じ番組を観て

メールしたり・・・



こんなふうに

同じ番組を一緒に観る相手って

いなかったなぁ・・・って


お互いに思ってた



そんなこと考えてたら

30分くらい経って

彼からメール




いけないことしてるのにね、
正当化してる自分がいるよ、
必要な人だと。ずるいよね俺は、悪い奴。

でも…愛してる。



なんか・・・

ビックリして


うれしくて


涙が流れた



逢っているとき

彼の態度から

愛情を感じることはいっぱいあったけど


愛・・かな?

情なのかな・・・?



でも愛してるとは言ってくれないなぁ


なんて思ってた




なんだか

最近逢ったときには

愛してる

って


数回

言ってくれたけど



顔を合わせていないときは・・・



メールとか

電話では


そういうことを

言わない人だと

思っているし





実際いつもメールでは

ほんとに

世間話だけだし





電話だって


そういう雰囲気にならないし


じゃあね・・・って


切るときも

そのまま

プッ・・・・


って


素っ気ないのが普通で・・・







だから

メールで


愛してる


って言葉をくれるとは


思っていなかった









うれしくて

涙がぽろぽろ出て


何度も

メールを読み返した







2007年01月07日(日) 初電話

お正月の間



何度か

電話でできる?

ってメールが来ていたけど


だれかそばにいたり

遅くまで起きてたりして

叶わずだったけど・・・






でも

やっと今日話すことができた



あけまして


おめでとうございます

ことしも


よろしくお願いします



メールでは

新年早々に挨拶してたけど


電話であらためてご挨拶・・・



うれしくて

楽しくて

話が弾んで・・・



気がつけば2時間半・・・



先日彼が行ったスノボのことだとか

なんだか

普通のお友達の会話みたいなのが

ほとんど・・・




それから

人生(仕事の)話とか


彼としてはあまり他人には

素直に話せないらしい話を

たくさんしてくれた







思いつくままに

たくさんお話しして


楽しかったり

深刻になったり


充実した2時間半だった




彼は

私とのつきあいの中で


たくさんのことを教えられて



その結果


自分が優しくなったらしいこと
(最近言われるようになったらしい)


それから



友達にも言えなかったことを私には抵抗無く話せることで

心が軽くなったこと





人に受け入れてもらえる心地よさを知ったこと





そういうことに対して


ありがとう


って言ってくれた



本当に


以前は

弱みを見せまいとして

頑張っているのが見え見えだった




その彼の心と態度が

柔らかく優しく

柔軟になったように

私も感じていて




出会った頃より

ずっといいオトコになってる




そして

彼は

最近知り合った仕事関係の人とか

学校関係の人とかに



今まで言われたことの無かった褒め言葉を

貰えるらしい



ゆりちゃんのお陰・・・


って言ってくれる





私も

今まで

家の中で



独りで楽しむか


独りだから我慢するか・・・って


思っていたことが




彼とは


共有できる楽しさとか

喜びを

感じることができて


感謝してる






私も彼も

20歳という年の差が無かったら

ここまでお互いの言葉を素直に受け入れられなかったかもしれないね・・・



って思ってる・・・



だから

今の年の差はイヤじゃない


お互いに

二人だけで向き合っているときは

全然気にならない



今は・・・・だけど
















2007年01月03日(水) 近くに・・・・

彼は友達と3人でスノボ


スキー場の場所は

彼の住む街から

私の住む場所の方へ来る感じ


通り過ぎちゃうけど・・・




私には

彼の居ない

淋しいお正月の一日だっただけ



でも彼は


見慣れた風景の中を移動していたから


感じるところがあったみたい



今日昼頃、こっちまで来ちゃった。
××スキー場行った。明日は△△△。
朝食付き、○千円の宿がとれたよ
ごめんね、タイミングがなくってさ。
知ってる友達がいて、しづらいとゆうか。
近く(R××)通ったとき、より強く会いたかったよ。
すぐそこなのにっ!て。
コンビニのトイレより送信。






彼は


友達といるときはメールしたくない


・・・っていう人だから


全然期待してなくて


メールするのもメイワクなのかも・・・


なんて思ってて



だから


メールが来たことが

意外・・・な感じ



もちろん

うれしかったし


後から

じわじわと

うれしさがわき上がってきて


ニコニコしちゃったけど






・・・・・



最近

こうゆう

意外!って思えることが多いなぁ



でも

たぶん


なんど繰り返されても


意外だと思わないような気がする



なんとなくだけど













2007年01月01日(月) あけましておめでとうございます

年末年始は

もちろん会えません


人が多くて

外は寒くて

電話もできません


メールで挨拶して・・・




そのメールも

彼は

夜勤が入っていて



返事が来るまでに

数時間かかったり・・・


こっちも送る時間が限られてて

返すのにも時間がかかったり



メールがすれ違いでさみしいね
でも心は傍にいるよね・・・?


うん、常に傍らに



会えるのはいつかな・・・


























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