本日ハ月夜ナリ
今日ずっと抱え続けた 泣きそうなときのあの胸の微熱が
僕の体温になって いつかだれかのことを 暖める術になる
もうすぐ昨日の痛みになる
〜 「PAIN」より 〜
(主に)槇原敬之さんびいきな日記
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それにしても、他人の感想ほどいいかげんなものはない!(笑)
なーんつって。
例えば大手CDショップのサイトのレビューを読んでみて、
自分と同じように感じている人もいれば、全く逆の感想の人もいる。 まあ、人の感想なんてそんなものですね。 (だから個性があって面白かったりするのだけど)
例えばケイの曲。
嫌いな曲はないけど、どうもリピートしようという気にならない曲もあるんですよね。。。 それは、けっこう人気がある曲だったりしますが。 なんというか・・・歌い方がどうしても好みじゃないんですよ。。。
私は「抱きしめたい」の歌い方がすっごい好きだ。 なんて繊細な歌い方をするのだろうかと思う。
この歌い方が好きだったから、ケイのファンになったんだよな。。。 だけど最近、こういう歌い方、しなくなっちゃったよね。。。 それが少し淋しくもある私。
それに声も少し変わってると思う。 1集を聴くと、やっぱり今と違うなあ・・・って思う。 今の声も大好きには変わりないけど、前の声の方が落ち着いて更にセクシーで、もっと好きな声なんだよね。
声が変わった?のは、「Girlfriend」のちょっと前あたりから・・・な気がする。 以前は日本語が上手になったから、歌い方も変わったのかと思っていたけど、注意深く聴いてみるとやはり声もビミョーに変わってる気がする。 (この頃急激に痩せたから、声も変わったのかしら?) すっごーく極端に言うと、以前の声がバイオリンで今の声がピアノって感じ?
まあ、私は声にはうるさいファンなので、「え、どこが?」と思われた方は、気にしないでくださいませ。。。
次回の新曲はどんな曲なのか。 というより、どんな歌い方をしてくれるのか? それがとても気になる私。
それより日本のテレビにいっぱい出て、その笑顔をたくさん見せてくださいな。 と思っとります。(こないだ韓国出身のWAXという方も出てたしね。)
6月からは日本での活動がメインになるらしい。 そか〜。
でも、「帰ってきてくれる」というより「来てくれる」、そう思ってしまったよ。
以前ケーズダイアリーに「日本に来たよ」というのをあわてて 「帰ってきたよ」に訂正してくれたことがあったけど、 それが今のケイの正直な気持ちなんだなあ・・・と思うと、少し淋しくなったんだよね。仕方ないけど。 それにもう、私はこの状況にはずい分慣れました。
アルバムを出した直後あたりが一番こたえたな。今だから言うけど、ほんと、あの時はここ数年最大のピンチでした。(笑)
日常生活の中では、出来れはいつでも笑って暮らしていたい。 時々はいやなこともあるけど、ユウウツな気分はどこかへ押しやって、なるべくならいつも楽しい気分でいたい。そう思っている私。
なのに、なのに・・・あの時(急にアチラへ帰ってしまったとき)は、それが出来なくて、本当に辛かったです。
以前、BBSであるファンの方が、Kがアチラへ帰ってしまったことについて 「もう1人の彼女のところへ行ってしまったようで、淋しい」 という書き込みをされていた方がいたんです。
私も全く同じだったんだよね。 私はケイがあちらに行ってしまったことが淋しかったのではないのです。 (それも多少あるが)
何が淋しかったのかというと、私たちのことを忘れ(←ネガティブな思い込み)、アチラの方たちに笑顔を振りまいているのかと思うと、とーっても悲しくて淋しかったのです。
でも、ほとんどの書き込みが「Kのアチラでの活動」もがんばってね! というもので、それを見てますます落ち込む私。 なんて心の小さい人間なのかと。。。 と同時に、B型(←ジコチュー)だからしょーがないじゃんっ! と開きなおってみたり。。。(他のB型の方、すみません)
でも、そのことについては、今はもう全然淋しくないのです。 ちょっと前にも書いたけど、ライブに行ってからはもう全然大丈夫になったのです。 あのライブで、
「ケイはどこへ行っても、私たちのことを忘れるハズがない!」
と確信したから。 だからアチラで韓国のファンたちと、どんなに親密なファンミをしようが、私はちっとも淋しくなんかないのです。(本心です。)
なんだかんだとあれから半年近くも経つなんてねえ。 これからは「日韓で活躍するK」を、もっと大きな心で見守っていけたら・・・なんて思っている次第です。
昨日はビヨンドザケー、聴くの忘れてしまった! しかも「あの曲」聴きたかったのに。(なんてこと)
だって、だって・・・
トリビア観てたら忘れちゃったんですよ。 フウ。
だって冒頭からいきなり、 「鹿は何メートルまでだったら、シシ脅しに驚いて振り向くか?」 なんつーものをやってるから、観始めたら面白くて。
まあ、仕方ない。
話変わりますが、
◆Kが歌が上手いのはわかった。
◆Kが面白いのもわかった。
◆Kがエロなのもわかった。
だもんで、今度私が見てみたいと思っているのは、
運動するK!(←ナニソレ)
そんなわけで、私、ケイにぜひっ、SASUKEに出てもらいたいと思っています。
◆「ローリング丸太」につかまり、グルグル回るK。(見た〜い)
◆「そり立つ壁」を乗り越えて、ロープを登るK(見たい見たい〜)
ただ、私の予想としては「ジャンプハング」で失敗し、池に落ちる気がします?
どうでもいいけど、私のこの日記、マジメなファンの方が見たら怒りそうな気が。。。 でも私、別にふざけてるわけじゃないんですよね。 ホントに思ってることだから。 やっぱり、好きな人のいろんな部分(ヘンな意味ではありません。)見たいし〜。
こんなこと考えるのも、歌だけでなく本人も好きだからこそ♥なんだけどねえ。
ビヨンドザケーで、「Sorry Seems To Be The Hardest Word」を歌ったんだねえ。 私はケイの歌うこの曲がすごい好きなんです。 彼の洋楽カバーの中では一番です。
でも何でライブで歌ってくれないのかしら? いつかぜひ、聴いてみたいなあ。
そうそう、この歌詞の意味を日本語訳してあるページを見つけました。 すぐに見つかったから、知ってる方も多いかな?
◆ ココをクリック ◆
それにしても、ケイが歌うとどんな曲でも本当にステキっ♪ こうなったら、ついでにマイケル・ジャクソンの「Beat it」なんかも聴いてみたいです。 (いえ、別にふざけてませんので。) 意外な曲も聴いてみたいなあ〜って事ですよ。
中には色んな人がいて、カバー反対派の方たちもいるようです。 (私は全然OKですけどね。) やっぱりねえ、自分の好きなアーティストが歌う歌がいいんですよっ! それが聴きたいわけですよっ!(←強調)
元ケミのファンの方がいて、ケミのコンサートで堂珍クンが尾崎豊(←私、ファンでした)の「米軍キャンプ」という歌を歌ったそうです。
彼女は尾崎豊本人の「米軍キャンプ」も聴いてみたけど、心に響かなかったそうで。。。 やはり、堂珍クンが歌うからヨカッタらしい。
そうなんだよね、その通り。 別に本人の歌う原曲を聴いても、「ビミョー・・・・・」に感じてしまう時があるけど、自分の好きなアーティストが歌うからよいのだ。
けっこう他のアーティストさんも、他の人の歌をコンサートで歌ったりしてるんだよね。(マッキーも歌ってるし) 洋楽だけでなく、日本人アーティストの歌もライブで歌ってほしいなあ。
最後に一つ言いたいのは、何故に「米軍キャンプ」なわけ? (つーか、尾崎ファンしか分からない話) 私はこの歌が、あまり好きではありません。。。(暗〜い&長い) もっといい歌いっぱいあるだろーにっ!
| 2006年05月20日(土) |
ヘッドホン買い換えました。 |
数ヶ月前にヘッドホンを買い換えたのです。 今まで使っていたものが装着感がイマイチだったのと、ケイの美声をより感じたいために、です。
私が買ったのはコレですよ。(画像をクリックできます。)
 audio-technica エアーダイナミックヘッドフォン [ATH-AD500]
そうそう、このヘッドホンのレビューを書きたいと、ずっと思っていたのです。
まず、1万円程度の予算でなるべく音のいいものが欲しかったんです。 あと、装着感がよいのも大事。
大型家電のお店のオーディオコーナーで、お店のお兄さんにどれがよいか聞いたところ、音にこだわりたいなら、「オーディオテクニカ」がよいと薦められたのです。
ところで、ヘッドホンにも開放型と密閉型があるのですね。 (私はこのとき初めて知りましたよ。)
まず、密閉型というのは、周りの音を遮断して音を集中的に耳に入れるような感じのヘッドホンです。
一方、開放型というのは音がわざと漏れるような設計らしいです。 リラックスして疲れないので、長時間聴きたい方にはこちらがオススメなのだとか。(私はこの、開放型にしました。)
それと、「エージング」というのも教えてもらいました。 買ってきたばかりのヘッドホンというのは、あまり音がよくないらしいのです。機種にもよるそうですが、数十時間ほど鳴らせると、音が安定してよくなるらしいです。(それをエージングというらしいです。)
さてさて、聴いた時の感想です。
◆まず、楽器の音が繊細かつ、すばらしくハッキリ聞こえます。 (もうこの時点で感動。) ◆それと、ケイの声のひだ?みたいなレベルまでも聞き取れる。 ◆ライブで聴いたケイの声に近い。 (以前のヘッドホンでは、ライブでのケイの声と全然違ってたんですよ。) ◆ごつい外見のわりに軽く、装着感最高!
ただね、イマイチな点もあるんですよね。
◆サ行とタ行がきつく聞こえる。 ◆ボーカルの張り出し感がいまひとつ。 ◆設計上、音の漏れがひどい。 ◆低音の響きがもう少しほしい。
まあ、こんな感じでしょうか。
ただ、オーディオなんていうのは高いお金を出せばいい音がするだろうし、自分の好みの音っていうのもあると思うんですよね。
いろいろ聞き比べたいのはヤマヤマでしたが、そのお店では、箱に入っていてあまり試聴できなかったんです。
以前、Boseの4万円のヘッドホンも試聴したことあったけど、これといって感動しなかったし。
でもこの音に慣れてしまうと、今度はコンポのスピーカーを鳴らした音に満足できなくなっちゃうんですよね。 困ったものです。(^^;
| 2006年05月19日(金) |
ホントはどうなのかしら〜。 |
ここの日記、本当は毎日でも書きたい気持ちはあるんだけど。 (現代人はみな、忙しい)
ところでケーズダイアリーを見ましたよ。
私の感想は、
きゃはーん、ケイクンかっこいい〜★
ではなく、
顔濃すぎ。(上の方)
でも、かっこいいから許す。(←何様) だもんで、私は下に写っている、顔があまり見えない方が 素敵に見えます♪
それにしてもケイったら、いつのまにあんなに顔が濃くなったのかしら。 (冗談です。) ついでに私のダンナも顔濃いです。 昔、フィリピン人の方に
アナタ、フィリピンジンノオトモダチ、イマスカ〜?
と、いきなり訊かれたことあるくらいですから。(←どうでもいいから)
はっ、 今日は曲についてのことを書こうと思っていたのに、 何でいつもこうなんだ、自分。
は〜、やはり恋しているのかしらね? 彼女できたとか?
以前、プレミアムライブ�靴帽圓辰浸�、
今まで3年間彼女がいないと言ってた僕にも、 ついに、ついにっ!・・・
という話をし始めたケイ。 その時、ファンの様子は
ええ〜〜〜〜〜〜〜〜っ。(嫌そうに)
というものだったけど、私は違ったんだよね。 自分でもすごく意外だったけど、
ヨカッタじゃんっ♪
だったのだ。(←なんと心の広い。結局、彼女はまだ出来てないというオチでしたが。)
彼女できたら、ケーズダイアリーにUPしてくれてもよくってよ。 いや、それはないだろうけどさ。
ちなみに、以前好きだったヨンハが、自分のHPに彼女?らしき人をUPしてて ファンは今、大変なことになっている模様です。
| 2006年05月13日(土) |
Beyond the K(何回目だ?) |
またまたビヨンドザけェ。
もうね、聴けるのはいいんですが、雑音がひどくて疲れますう。 聞き取れない部分も多いし。
だもんで印象に残っている部分だけ。
◆バイク便で、100本のバラを届けたことがあるそう。
うーん。。。 私はダメだわ。。。こういうの。(←アンタに関係ナシ) だって・・・なんか
クサすぎ。(←言うな)
◆彼女が出来たら、「俺の宝物」と、呼びたいらしい。
Zeppのライブの時、「僕の宝物を見られちゃいました〜」 とか何とか言ってた話と「宝物」がダブってしまった。 (そんな自分が悲しい)
あとはノイズがひどくて、あまり聞き取れませんでした。(トホ)
でも、エロ度は低かった気が。 (嬉しいような、淋しいような?)
そういや、ラジオのサイトの「フォトギャラリー」がUPされてたなあ。 ってか、
○がーーーーーーっ!!!
見えてますよ。お兄さん♪
○と言えば・・・あの日を思い出す。
私がケイを好きになり、オフィシャルHPを探し出したあの日。 初めてトップページ(Girlfriendだった)を見た私は、やはり
○がーーーーーーっ!!!
ダメダメダメ。私、毛深い男って苦手なのよお〜。(←言ってるじゃん)
な〜んて思ったりしてたわけです。 でもね、歌を聴いてるともう、そんなことはどうでもいいような気がしてくるから不思議ですよ。 というより、「なくてはならないもののように感じてくる♪」 というのも、どんなもんでしょ?(愛♥)
先日、新しく知り合ったGospel仲間のMさんと、私の友人と3人でお茶をしていたときのこと。 Mさんが
私、○○○○と食事したことあるよ。 (踊る大捜査線に出ている超有名な方です。)
なーんて言ってるではありませんかっ!
それも、割と最近のことらしい。 もちろん、2人きりというわけではなかったらしいですが。
彼女は彼のファンで、たまたま友達の友達が彼の友達だったらしいのです。なもんで、
今度会わせてーーーーっ!!!
と言ったら、あっさりと実現したらしい。。。
なんと言う・・・ なんという羨ましい話なんダーーーっ!!!
そんなこと言ったら、私だってケイに会いたいっす。 誰か友達の友達の友達の友達の友達の友達くらいに、 ケイの知り合いいないかしらね。(無理)
でも、もしも・・・ケイと一緒に何かできるとしても、(←何かって何) こんなオバちゃん、相手にしてくれないわね、きっと。
いかんいかん、ついイジイジした考えになってしまう私。 きっと
「ラジオの公開放送の時、ケイが他の人ばかりを見ていた」事件
がトラウマになっているんだわ。
だけど、そんな夢のような話は、もしかしたら実現しない方がいいのかもしれないな。 だって、その時はいいかもしれないけど、 帰るときは、夢から覚めたシンデレラになっちゃうもん。
話を戻して、 Mさんいわく
◆○○さんは、オーラが全くなかった。 ◆食べ方があまりキレイでなかった。 ◆着ている服が、くたびれていてオシャレじゃなかった。
だそうです。 でも、それってワザとじゃないかな? よくわかんないけどね。
でも、Mさんもしばらくは夢から覚めたシンデレラ、だったそうですよ。
ツアーも終わり、ケイもアチラへ帰ってしまった。 フウ。
なーんかツマンナイよなあ。
前回の日記で「寂しくない」って書いたけど、 やはり全く寂しくないわけではない。 それに、別の感情も・・・・・あるのよね。
「ヤキモチ」・・・かも。
あちらのファンに対するヤキモチ。 そんなものが似合うトシでもないのに、やっぱりヤキモチは感じるのよお。 しょーがないじゃんっ。 (つっても、ちょっとだからネ)
ケイが「J−POPシンガーとしてがんばりたい。」 そう言ってた気持ちはよくわかる。 けど、するってーと アナタの歌う「K−POPも好きなんスけど〜」 という私の気持ちはどうしたらよいものか。。。 などと、少々疑問が生じる。
韓国で、韓国語をしゃべり韓国語で歌うケイ君は、 韓国の人だけに向けて歌っているの?
私は・・・そうではないと思いたい。
淋しくなったり、嬉しくなったり、ヤキモチ焼いたり・・・ 時には泣いてみたり。
ファンっていうのも忙しいものである。(笑)
| 2006年05月04日(木) |
終わっちゃったネ。。。 |
ついに終わっちゃったんだよね〜。 「ケイ祭り」、じゃなかった、追加公演。
でも、淋しい気持ちは不思議と感じない。 それよりも、すがすがしい満足感で満たされている。
何かが一段落した。。。 そんな感じだ。
追加公演のファイナルは、今まで観たケイのライブの中では、 一番素晴しい歌声が聴けたのではないだろうか。 今回は、今までよりも少しステージから遠い席だったので、 その分歌にも集中出来た気がする。
本当に申し分ないライブだったんではないかと思う。 歌もトークも照明も、本当によかったヨ。
だけど、自分にとって一番印象に残っているライブは、 やはり9月のプレミアムライブ�兇覆里澄�
なんてったって、初めてのケイのライブ。 今まで「寡黙な男」だと思っていたケイが、あんなにお茶目な男だったと知って驚いたり、歌の上手さに感動したり、本当にステキなライブだったんだもの。 時間的には1時間程度の短いものだったけど、 彼は最高にカッコよかったのだ!
以来、私の中での彼の位置づけは、カッコイイオトコなんです。 エロなこと言ってても、赤ちゃん言葉を言ってても、 可愛く笑ってみても、 やっぱり私にとってのケイは、「カッコイイ」なんだな〜。
自分は、ケイのライブには4回しか参加したことはないけど、 どれも、精一杯に歌ってくれたライブだから、 やっぱりどれも全部がいいんだよね。 どの記憶も、私にとっては宝物なのです。
さて、話を戻してファイナルのNHKホール。
今回印象に残ったのは・・・
オリビアの声が可愛かった
あとは、えーと・・・・・(何だっけ?)
ケイの、歌いながら体をクネクネさせる動きがよい。 (なんか文字にすると怪しいなア。別にふざけてないんですが。。。)
手の動きが美しく優雅。(もしかしてバレエやってました?)
Friends before Loversは、 「ちょっとマズいので・わ?」と感じてしまうのは、私だけでしょうか。。。 (どーしても、イケナイ妄想が。。。)
Bye My Friendsで、一瞬歌詞を間違える!? (それでこそライブ?)
Steppin' Outは、意外と手拍子しづらい
まあ、ワタシの場合脳の老化が激しいらしく(マジです。) あんまり覚えてましぇーん。
今日の日記は、「お、なかなかマジメじゃん♪」と、先ほどまで思ってたんですが、 いつもの調子に戻ってしまいますた。。。(悲)
popi
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