再び 痩せる!恋する!奇麗になる!
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2005年08月31日(水) 62.2kg

右腕が痛いので、ダンベル体操ができない。
寝る前に、毎日申し訳程度にしていたが、それでもしなくなってからは、なんだか基礎代謝量が落ちたような?


2005年08月30日(火) 62.6kg

行きつ戻りつ……。
ここで、意志を強く持たないと!


2005年08月29日(月) 62.4kg

ある本によると、フランスのマダムには、太った人がいないそうです(そんなわけないと思うけど)。
と言っても、マダムたちは、ことさらダイエットを意識していないそうです。

たとえば極上のワインとチーズを少し、贅をつくしたディナーを少し、また最高級のチョコレートをほんの少し食するだけで、お腹は満足。太るほど、貪り食べないそうです。

極上の一品は、少し食べれば十分というのは、あたっているような気もしますが、なんだかイヤミに聞こえます。

そのうえ、マダムたちは体重計などというガサツなモノにのらず、小さめのパンツに脚を通して、きつくなったとか緩くなったとかで判断して、体型を維持するらしいのです。

私とは、まったく別世界にお住まいのようです。


2005年08月28日(日) 62.2kg

きっと

あすは

絶対に

増えている!


2005年08月27日(土) 62.8��

きのう、たくさん食べたからね。
一気に減らすのは無理。

以前から気がついていたのだけど、他人が太っているかどうかを感じるのは、あくまでも自分が基準となるということ。

痩せていたときは、44�圓世辰浸笋茲蟶戮い隼廚┐訖佑呂曚箸鵑匹い覆�て、大げさに言えば、全世界が肥えた人間だった。

年月が流れて、以前は太っていると思っていた人も、そんなに太っては見えない。たとえば1年前、私は58�圓世辰燭�、そのとき太っているように思った人も、いまは私といい勝負?のように見える。

あくまでも自分を「物差し」として、太っているか痩せているかを相対的に見てしまう。名づけて「私流デブ判定」。

この判定の恐ろしいところは、世の中に自分よりデブの人がいる限り、「私はまだまだ大丈夫! デブじゃない」と勘違いしてしまうことだ。
肝に銘じて生きていこう!?


2005年08月26日(金) 62.2kg

この調子で、減れ!


2005年08月25日(木) 62.8��

行きつ戻りつ・・・


2005年08月23日(火) 63.2kg

題名に体重を書くようになったら、少しずつ減ってきた。

と言っても、2,3日のことで一喜一憂しないでおこう。


2005年08月22日(月) 63.6kg

相変わらず暑い。
更年期だから多汗症になったのか、それとも太ったから汗がでるのか……とにかく、大量の汗が、顔から噴き出て、化粧を流し落とす。背中からの汗が背骨に沿って腰まで流れ落ちる。お腹からも汗が出ているようで、シャツが少し濡れている。

あぁ、もう、いやだ。
夏はいやだ。
太った身には、ことさらこたえる。


2005年08月21日(日) 62.8��

記録のつもりでタイトルに体重を記入することにしよう。
そうでもしないと、増えているのか減っているのかわかりにくい。

前回5キロほど痩せられたのは、タイトルに体重を書いていたからだ。いまごろになって思い出した。

さて、効果のほどは……。



2005年08月20日(土) きょうは

体重を計っていないけど、64キロになっているんじゃないかな?

食べたくもないのに、なんとなく食事をして、それもお腹いっぱいになるまで意地汚く食べて、いま、自己嫌悪に陥っているところ。

きっと、精神的に弱いところがあるのだろう。
食べることでしか満たされないなんて、あまりにも貧しすぎる。精神が荒廃している。……ここまでいうのは言い過ぎかもしれないけど、なんだか自暴自棄の日々。

まだまだ、人生を捨ててはいけないし、捨てる気もないんだけど。

愛する人に会いたいなぁ。


2005年08月07日(日) 最近

62キロ台をうろついています。
こんなに汗が出るので、もう少し減っていると思っても、なかなか61キロ台にはなりません。
寒天ダイエットも続けているけど、痩せるまでにはいかないなぁ。

オデブのまま、愛する人と会ってきました。
私のことをいつものように「可愛い、可愛い」って言ってくれました。
普段は知的さ(?)を売り物にしている私も、とことん「可愛い女」になることができました。愛する人は私が日ごろまとっている鎧を、いとも簡単に外してくれるのです。

オデブのマルリンも可愛いけど、シェープアップしたマルリンはもっと素敵だよ、と言われるように、本気でがんばって痩せようと誓いを新たにしたのでした。


マルリン