静かな日々の階段を
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| 2007年01月31日(水) |
頭が痛い。 <追記> |
頭が痛い
横になると肺が痛い
体が鉛のように重い
意味の分からない変な夢にうなされ
寝過ごしたと思って慌てて起きたら
寝てから2時間も経ってなくて
そして身体中に痛みが。
いったいどうなってんだか。
やっぱ座椅子じゃ安眠出来ねぇ…。
あぁ、教習行きたくねぇ…。
<追記>
教習中に酔いました
助手席に乗って2、3分教官の運転見てただけで。
あぁ、調子が悪い…。
体調が良くない。
やる気が出ない。
やらなきゃいけないことは
まだまだあるのに
時間ばかり減っていって
増えるのはタバコの吸殻ばかり。
あぁ…、お酒でも飲みに行きたいなぁ。
パーッと呑みに行きたい。
少しは気分が晴れるのに。。
自分の中に居る
天使と悪魔
いつもは大人しい悪魔が
愛する小悪魔ちゃんに刺激されたのか
やけに強気にささやいてくる
「お前だってホントは自分が一番幸せになりたいんだろ??強がるな強がるな(`▽´)ケケケ」
オレの中の天使よ
そんなちっちゃな声じゃ聞こえないよ
いつもみたいにオレに言ってくれ
「人の幸せは貴方の幸せ。貴方は人の幸せを考えてあげられる人よ」と。
その声さえ聞ければオレは頑張れる。
誰かに幸せを与えることが出来たとき、誰かに喜びを与えることが出来たとき
君が誉めてくれるから頑張れる。
オレの中の天使よ
悪魔になんかに負けるなよ。
何度も何度も目が覚める。
どんだけ寝ても寝た気がしない。
1日中眠い。体がダルい。
これが禁断症状か。
どうやら本当に薬なしじゃ生活出来ない身体になったみたいだな。
早く薬貰いに行かなきゃ。
これじゃ身体がもたない…。
夕方頃から感じる
この右肺の痛みは
なんなんだろ。
明日は1限から学科だってのに
寝付けないじゃんか…。
昨日のことをずっと考えてた。
オレの判断は間違っていなかったのだろうか
そのことが頭の中をぐるぐる回ってる。
きっとその問いに正解なんてない。
それでも、一緒に居てあげるべきだったんじゃないかと
思わずにはいられない。
好きな人に「今夜だけ一緒に居て」と言われ
オレ自信も今夜だけでもいいから一緒に居たいと願ってた。
でも、そうすることによって不幸せになる人が居るのを知ってしまった。
その人は、オレにとっては赤の他人で、
むしろ憎みたいくらいの存在。
それでもオレはその人を不幸せにするようなことは出来なかった。
その人の為に、好きな人の幸せと自分自身の幸せを投げ捨てた。
そんなオレはただのバカなのか、
それともただの偽善者か・・・。
「身内は後回し」それがオレの信条。
身内より他人を優先する
でも最後には必ず戻ってくる
そんなオレを分かってくれる女性(ひと)なんてこの世にいるのだろうか…
そんなオレについてきてくれる女性なんているのだろうか…
きっといないだろう。
自分のことを第一に優先してくれない男に
ついきてくれる女性なんているはずないよな。。
一生結婚出来ないような気がしてきた。
それはそれでいいか…
独身貴族もまた楽しそうでいいじゃないか。
独身貴族ばんざい!
結婚願望強いんだけどな…。。
これで良かった、これで良かったんだ…。
ひたすらそう自分に言い聞かせる。
目の前にあった幸せを掴みきれなかった。
その人を幸せにしようとすると他の一人が不幸せになる。
自分が幸せになろうとしても他の一人が不幸せになる。
オレはいったい誰の幸せを選べばよかったんだろつ…。
オレの判断は間違ってなかったのかな…。
あぁ…、ベッドで寝たかった…。
フカフカの布団で寝たかった…。
好きな人と一緒に眠りたかった…。
あとちょっと
あとほんのちょっでその願いが叶ったのに…。
これで良かったんだ。
きっとこれで良かったんだ……。。
とは言っても、思い立ったのは昨日だけど
さっそく、BOOK1stに行って本を探してきた。
哲学と精神心理のコーナーをざっと見てみたけど
自分を幸せにする為の本はいくらでもあるのに
人を幸せにする為の本は全くなかった。
特に精神心理のコーナーなんて『幸せな人生をおくるには』『本当の幸せを手に入れるために』なんて本ばかり。
オレが読みたいのはそんな本じゃない。
なんで「人を幸せにする」ことについて書かれた本はないんだろう?
そんな事を考える著者がいないから?そんなことを書いて本にしても誰も買わないから?
少し残念。
でも逆に、自分を幸せにする方法を知り、それを応用することによって他の人を幸せにすることも出来るのかなぁとか思ってみたり。
とにかく、今回のテーマは「哲学」!!精神心理のそっち系の本は次回にとっておいて、哲学のコーナーに集中。
そして、思った。
哲学ってマジで面白そう!
今思えば、大学受験の為に通ってた塾の授業でデカルトやカントなんかが出てくると食らいつくように読んで解いてた。
もしかしたら自分で気付いてなかっただけで、オレは前から哲学が好きだったのかも知れない。
そんな事を思いながら哲学のコーナーを行ったり来たりしてたけど、やっぱりオレの求めているような本は見付けられなかった。
しょうがないから、ぱっと目についた本を西洋哲学から1冊、日本哲学から1冊、そしてオマケにもう1冊、結局3冊も買ってきた。
買ってきた本は…
ヒルティ(斎藤栄治[編])の『幸福論』
竹田セイジの『恋愛論』
荒木清の『―覚えたい、使いたい―忘れてしまった哲学の名言』
そんなにがっつり読む時間はないけれど
暇な時にちょくちょく読んでいきたいと思う。
そして、そこから何か新たな感受性?価値観?か何かを得られたらいいなぁと思う。
たとえ、ただの暇つぶしにしかならなかったとしても
それはそれでまたいいかなぁとか思う今日この頃。
昨日、ミニストのバイト仲間で人生ゲームをやった。 人生ゲームをやったのなんて何年ぶりだろう。
そして今日、ふと思った。人生は本当に人生ゲームのようなものだと。 サイの目ひとつで大きくも小さくも変わっていくその人生。
今日のサイコロの出目
最初は��
「元カノと数ヵ月ぶりに再会」
次は��
「ラーメンを食べお腹いっぱいに。久しぶりに幸せを感じ、眠ってしまう。1回休み。」
次は��
「幸せな時間の終わり。振り出しへ戻る。」
今日、オレのサイコロを握っていたのは愛ちゃんで
昨日、一昨日はきっとミニストのメンバー。
明日、オレの人生のサイコロを振るのはいったい誰だろう。 神様かそれとも他の誰かか…。できればオレ自身でありたい。
毎日、毎時間、毎分、毎秒振られるそのサイコロ。
気まぐれすぎるそのサイの目に、
オレはただ踊らされるばかり…。
そして、今日わかったこと
付き合ってた頃、幸せだったのはオレだけだったってこと。
側に居てくれるだけで幸せだったオレと
常に元カノの存在が気になり、疑い、不安だった愛ちゃん。
ショックだった。
「人の為に何かがしたい」そう常に思い、接客業を選んだオレが、 愛する人すら幸せにしてあげられていなかった。
「出来るかぎり側に居てあげたい」そう思い
友達に遊びにわれても「愛ちゃんが来なかったらな」と終電が終わるまで待ってそれから遊びに行ったり
友達と遊ぶ時は「愛ちゃんが来たらすぐ帰るけどな」と予め念をおしてから遊んだ。
ミニストのバイトに入っているとバイト仲間がしょっちゅう手伝いに来てくれるのに、オレはなかなか手伝いに行けなかった。
そしてだんだんと遊びに誘われることも少なくなっていった。
それでも「愛ちゃんの為」と諦めてた。
でも結局それは「自己満」でしかなかった。
そうやって一緒に居ることで幸せだったのは
オレだけだった。
そして、ケーズデンキのバイトが始まり
友達と遊ぶどころか愛ちゃんと一緒に過ごす時間もなくなっていって
この恋愛は終わった。
愛ちゃんを幸せにすることなく終わってしまった。
本当にショックだった。
オレは人一人幸せにしてあげられない人間なのかと…。
思わず元カノ…もう元元カノか…にメールで聞いた
オレと付き合ってるとき幸せだったかと。 オレは幸せにしてあげれていたかと。
「何を今更」と笑われたけど
「幸せだったよ」と言ってくれた。
少し救われた。
でも、その違いはなんだったのだろう
自分の性格が変わったとは思わないし
付き合い方が変わったとも思わない。。
「価値観の違う相手を幸せにしてあげるって難しい事なんだなぁって 考えてた」って言ったら
「哲学的だね」って言われた。
なるほど、哲学か。
オレには縁のない学問だけど、
哲学的な観点から考えてみるのも面白そうだと思った。
そして、「人を幸せにする」ことについて書かれた哲学書を探してみようと思った。
暇があったら探してみよう。
きっと新しい価値観や他の何かを得られそうな気がする。
そういえば
いつの間にか
戻りたい、やり直したいって気持ちが消えてた。
別れたばかりの頃は
戻りたくて戻りたくて仕方なくて
その後は忘れるために次の人を必死に探してた。
今は「落ち着いた」って言うか…
SEAMOの『マタアイマショウ』の歌詞にもあるような
「この気持ちを大切にしよう」って感じかな。。
やり直すとか、次の彼女をつくるとか
そんなことより
今の精神状態を何とかして、はやく免許とって、バイトも頑張って
って、そっちに気を取られてそれどころじゃないだけだったり(笑)。
あぁ、なんかやたら長くてまとまりのない日記…。
最後まで読んでくれてありがとうm(_ _)m
雨戸もカーテンも閉められ
薄明るいライトに
スピーカーから流れる静かで落ちる曲
日の光を見ることもなく
時間の経過を感じることもない
世間で何が起こっているのかも知ることは無い
この部屋に居ると
なんのやる気も出ない
いっそのことこのまま死んでしまいたいとすら思う
この部屋で
コタツに入り
座椅子を倒し
横になり目をとじる
あえて薬は飲まず
ひたすら眠りを待つ
何時間も何時間も…
そして
妄想と夢の間をひたすら行ったり来たり
妄想がそのまま夢となり夢がそのまま妄想となる
もはや夢なのか妄想なのかも分からなくり
寝てたのかどうかすらわからない
全くノンレム睡眠に入ることなく時がたち
全く寝た気がしない
眠る前より起きた後の方が疲れてる
真っ暗じゃなきゃ眠れないのに
真っ暗にすると恐怖と不安に襲われ
曲を流しながらじゃ眠れないのに
曲を止めると静けさが恐怖と不安をよび
周りの雑音が苛立ちをよぶ
安眠をもたらす環境がつくれない
布団で寝たい…
ベッドで寝たい…
真っ暗にして寝たい…
静かなところで寝たい…
薬なしでスッと寝たい…
薬なしでぐっすり寝たい…
朝日の光ですっきり起きたい…
二度寝して昼過ぎまで寝てたい…
好きな人と一緒に眠りたい……
どれ一つとして叶わない
もう嫌だ…
この現実から逃げ出したい…
逃げ場は どこにもない…。。
27時間ほど
思いっきり寝てやった。
たぶん何度か起きたんだろうけど、なんの記憶もない。
何かをした形跡はあるんだけど
何をしたのか
何がしたかったのか
まったく記憶がない
いつの間にか日付は2つ変わって
16日を無事寝過ごすことが出来た。
一安心。
また今日から頑張ろう。
薬を飲みすぎたせいか
薬の効果が切れてないのか
まだ手足がまだしびれる・・・。
ふらふらする。
まともに歩けない。
さすがに薬飲み過ぎたか…
起きなくても良かったのに。
明日が来るのが恐い
明日が近づくにつれ
胸が苦しくなる
呼吸が苦しくなる
涙がこぼれそうになる。
明日は迎えたくない
迎えられない。
逃げる
逃げる
唯一の逃げ場
眠りの世界に
また薬に逃げる。
起きたらきっと
明後日になってるはず・・・
やっと、やっと
やっと終わった、卒論。
徹夜で終わらせ、朝一で提出してきました。
きつかった、本当にきつかった。
大学に行くのも、大学に居るのも辛くて
何かひとつのことに集中することも出来ないような精神状態で
なかなか進めることの出来なかった卒論。
結局、最終締切期日ぎりぎりになっちゃったけど、
間に合って本当に良かった。
終わらせることが出来て本当に良かった。
セブンで買った杏露酒で独り祝い酒。いや寝酒か??
卒論のおかげで薬も飲めず最近まともに寝れてなかったから
今日は夜勤のバイトまでぐっすり寝よう。
あ、またアルコールと薬だ…。
ま、いっか。
起きれるかなぁ…
おやすみなさい・・・。
あぁ…疲れた。
なんか分かんないけど疲れた。
とにかく疲れた。
良くない方向に向かってる気がする。
どーでもいいけど。
どこに向かおうが どーでもいい
体の調子が悪い
てか、調子がおかしい
どうした
なにが起こってるんだ
バイトに行ったらバイト先の子がいきなり
「はい、これあげる。」と何やらラッピングされたものをくれました。
「え、オレ誕生日でもなんでもないんだけど…」とかいいながら
恐る恐る開けてみると
中にはチェック柄のブランケットが。
ボヤ騒ぎを起こし布団をおしゃかにしたことを誰かから聞いたのか
バーゲンセールに行ったときに買ってきてくれたみたいで
手書きのメッセージまで添えてあって
その優しさに素直に感動、癒されました。
そして改めてボヤですんで良かったと実感。
心配・迷惑かけてごめんなさいm(_ _)m
ブランケット、本当にありがとう。
思いっきり寝てやろうと思って
処方された薬にドリエルと鎮痛薬を大量に足して飲んで
薬が効いてくるまでタバコでも吸ってようと思ってたら
いつの間にか意識を失い
目が覚めたら部屋中真っ白。
カーペットと敷布団からもくもくと煙があがってました。
意識が朦朧とするなか慌てて布団を浴槽にぶちこみシャワーで消火しカーペットの消火してたら
煙に気付いたのか隣人と前の一軒家の人が慌ててやってきてチャイムを連打してきたので 「すいません、布団に火が付いちゃって。もう大丈夫です」となんとかごまかし
消化終了。
結局、敷布団はおしゃかになりフローリングもカーペットも浴槽も焦げ、
空調のリモコンと携帯電話が溶け、パソコンも軽く焦げ
散々な結果でした。
枕まで焦げてたから気付くのが遅かったから死んでたかも。 死ぬのは良いけどアパートを燃やすわけにはいかないからな…。
焦がしたフローリング、どうしよう…。やっぱ大家に相談しなきゃいけないのかな…。 勝手にリフォーム会社かなんかに頼んじゃダメかな。 金かかりそう…。親に土下座か。。
あぁ、どうしよう…。
そういえば細木数子によると、オレは今年から3年間「大殺界」らしい。
まだまだ不幸なことが起こりそうな予感。
これから先、どうなることやら…。。
バイトの相方に迷惑をかけないように
落ちるとこまで落ちたテンションを
無理矢理上げて
無理に笑って
無理に仕事して
終わったとたん疲れがどっと出て
家に帰ったとたん鬱った
しばらくバイトは休み
連れていってくれ
深く
深く
深く
どこまでも深い眠りへ
このまま起きることがなくても
今日はダメだ
今日はダメな日だ
落ちる
落ちる
落ちる
落ちる
どん底まで落ちる
何もしたくない
何も出来ない
しなきゃいけない
もう嫌だ
ここに居れない
眠りたい
眠らせてください
1日遅れですが…
明けましておめでとうございますm(_ _)m
去年はホントにいろいろあって忙しかったなぁ〜。
1月にアメリカから帰ってきて
彼女と付き合い始め、
就活と夜勤のバイトが始まり
就活も終わり、単位も取り終わったと思ったら
ケーズデンキのバイトが始まり、地獄の夏休み…。
旅行にも行ったな〜。
地獄の夏休みが終わったと思ったら
彼女と別れ、
精神的にも苦しみながらも卒論を進め、
気付いたら年明け。
あっという間の1年でした。
思い出すと落ちるから
なるべく思い出さないように…
今年はどんなことがあるのかな。
取り合えず、卒論を終わらせ、
免許を取って、
卒業!そして就職!
続くかなぁ〜、仕事。
そこにお客様がいるかぎり!
頑張れ、オレ!
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