ヒロの夢日記

2013年07月17日(水) 真昼の訪問者

昼間、暑いのでTシャツにボクサーパンツのいでたちで居間に居ました。

ピンポーン♪

誰でしょうか?回覧板かしら・・・

興奮するコジロウを抱きかかえ、(えーい!パンツのままでいいや!)
と玄関のドアーを開けました。




見知らぬお爺さんが立っていました。

「あのぅ、この近所のピーナツ屋ですがお宅宛の郵便物が家に届くのですが心当たり有りますか?」

何のこっちゃ???(-.-;)

「心当たり有りません」

お爺さんはそうですかすみませんでしたと帰って行きました。

ん???

誤配なら家じゃなく郵便局に電話すればいいじゃん、と後になってから思いました。

誤配とは違うけれど、家にも存在しない家族の名前でDMが届きます。
ちょっと気持ち悪いです。

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昨日は墓参り行きそびれました。なんかダルくって。
今日陽が暮れてから行こうかな〜。
AEONで仏壇に供える花を選んでいたら、知らないおばちゃんに「あっちに安いのが売っているわよ」と話し掛けられました。おばちゃんは一度選んだ花を戻して安い方に行きました。おいらも戻して安い方のを買いました。
おばちゃんナイス情報!!!.。゜+.(´▽`)。+.゜+・



2013年07月10日(水) 夫婦あるある

今日のロンハーで、ある出演者が「TVを見ていて妻に勝手にチャンネルを変えられる」と嘆いていて、周りのひな壇芸人や司会者が「えええええ〜〜〜!」と引いていました。おいらからしたら普通に“夫婦あるある”だと思ったので意外でした(笑)
ウチの場合、民放の番組が終わってCMが流れ出したのでおいらがNHKに変えたら「私NHK見ないから」と言って妻に勝手に民放へ戻されましたっけ(ノ_<。)

妻の実家は父親が入り婿で、たえず弱い立場でいました。
義母には頭が上がらず、又お舅からも虐められているのを日常的に見て育った為、夫とは主従関係の従の立場にあるものだと思って育ったみたいです。
その為、「夫を立てる」と言う発想自体が存在しないのでした。

結婚生活は5年と短いものでしたが、一度も朝食とお弁当を作ってくれませんでした。作ってと言えない空気がありました。
又休日には家でゴロゴロしていたいのだけれど、それは妻の気に触るので許されず、「別に1人で映画とか観に行ってもいいのよ」と家を追い出される感じでした。食後に横になってTVを見るのもダメ。いつもキチンと気を張っていないと攻撃されます。日々疲労感が蓄積して行きました。毎日妻の肩と背中を一時間以上マッサージしていましたが、こちらが「肩揉んで」と頼んでも一度もやってくれませんでした。おいらは関節炎になるまでマッサージしていたのに。

思い出すとキリが無いですね…。┐('〜`;)┌

世間では強い妻が良い様な風潮、恐妻家が面白がられる風潮ですが、夫婦生活を長続きさせたければ50/50の関係でないといけないと思います。
どちらかが一方的に我慢を強いられていてはいずれ破綻します。
ウチの場合はおいらが耐えられなくなって離れました。
友達、恋人、職場、色々な人間関係に言えますが、相手の上に胡坐をかいたらお終いです(昔好きだった女の子の名言)
人間楽な方に流れる傾向に在るのですが、してもらって当たり前と思ったり、日頃の小さな感謝を忘れてはいけませんよね。



2013年07月09日(火) 息子の名前

今日も蒸し暑かったですね〜。
天気情報によると、日中よりも気温が少し下がった夕方の方が湿度が上がり、体感温度が高くなるんだそうです。なるほど毎日クーラーつけるの4時過ぎだわ。

さっきふと息子が産まれる前後の事を思い出しました。
妻が通っていた産婦人科は妻の親戚で、会った印象は(怖い先生だなぁ)でした。
先生の診察によると赤ちゃんは女の子で、未熟児で生まれて来るだろうと言う予測でした。
しかし生まれてみたら男の子でしかも超健康優良児。
用意していた保育器は使われず終いでした。
怖い先生で威厳たっぷりなのに何一つ当たってなかったじゃん…と拍子抜けしましたよ。
で、妊娠期間中の事なのですが、お腹の子は女の子だと信じ切っていたおいらと妻は、胎教としてお腹に話し掛ける時“Mちゃん”と呼んでいました。
ところが実際男の子だったもので、名前をどうしようかと言う話になり、
ここは義父に任せて決めてもらう事になりました(初孫だったので)

義父は色々な命名辞典を買い集めて、一番運勢の良い名前にしようとしたそうです。
ところが一番運勢の良い名前はおいらの名前(M広)だったので二番目に運勢の良い名前のT広を息子につけてくれました。
偶然な事に、息子のT広という名前は母がおいらの名前の第一候補に考えていた名前で、結局父が考えた案に押し切られて没った名前だったのです。
もしかしたら自分の名前だったものが息子に受け継がれた形となりました。
この話に特にオチはありません。ちょっと思い出したもので…。

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こんな暑い日なのに息子と来たら45�船船礇蠅覗�って江ノ島まで生しらす丼を食べに行ったそうです(Twittwrによる)
江ノ島はアニメ「TARITARI」の舞台でした。
主人公達の高校の合唱部の歌を息子が入っていた合唱部がアテレコした関係で、アニメのイベントで江ノ島へ呼ばれたことが有るそうです。
その時は団体行動で、名物の生しらす丼を食べられなかったのが心残りだったのでしょう。
しかし凄い行動力だなぁ…。(・_・;) 食の為に神奈川の北端から南端まで往復するとはね。



2013年07月08日(月) 絵画鑑賞

いやぁ〜今日はクソ暑かったですね!・゚・(´Д`)
炎天下、隣駅の市民美術館で催されている「さくら画の会・作品展」と「佐倉・房総ゆかりの作家たち・風景画」を見て来ました。

やっぱり美術館の空気って良いですね〜。
今回はどちらも油絵主体でしたが、中には水彩の風景画も有りました。
生前何かと係わりのあったS氏作の抽象画っぽい風景画からは地元愛を感じられました。昔の個展に来て下さったY氏の前衛的な風景画からは湧き出るエネルギーを感じました。絵って作者亡き後もこうやって語り継がれていくんですね。

話は変わりますが、ここ市民美術館では毎年秋に「市民文化祭」の一環として市民なら誰でもエントリー出来る美術展があります。参加費を払って審査を通れば展示してもらえます。アート友達のKさんの勧めでおいらも一度工芸部門で参加した事があって、その時は材料にビー球を使っているので工芸と認められないとして落選してしまいました。本当は“立体”か“モダンアート”として参加したかったのですが、そう言う部門が無かったので仕方なく工芸で審査してもらったのですが、見事落選。参加費は帰って来なくて落胆…。あれ以来市民文化祭には参加しようと思わなくなりました。市の美術家連盟はまだまだ古い体質ですね。┐('〜`;)┌

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梅雨明けで暑さも増す今日この頃、すっかり食欲が失せています。
素麺かざる蕎麦ばかり食べている気がします。
あ、セブンのつけ麺はなかなか旨いですよ。お値段150円とお手ごろだし。
独り暮らしの息子のTwitterを覗いていると、意外にもちゃんと自炊していて美味しそうなもんを食っているみたいです。おいらなんかよりマメに料理している。料理男子ってやつですね(笑)


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