Getreidegasse


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2011年10月20日(木) 呟くふ


気遣い大王にツイッターなんてやらせたらそれこそストレスでどうかなるわ。



2011年10月19日(水) MS-07B 制作記 ��20(おまけ 2)


【2011年09月20日】

おまけ…その2



こっちの色(別のヤツで撮影)のほうが、グフっぽい色です。









敢えて言おう…カスであると。



2011年10月18日(火) 遅咲きのピアニスト(476)


【お稽古��155】

・ハノン��38
・初見練習
・戦火を交えて
*--------------------------------------------------*
陽落ちるのはえぇ。

《初見練習》
声を出して一通り譜読みをしてから弾く。(もはや初見じゃないよな)
でも、それでも弾けないんですもの。私。
どこまでニガテなんですか…初見。

【戦火を交えて】
開き直ってゆっくり弾いたのです。
そしたら全く弾いてない割には上手く弾けたのです。
ミレシソとミドラソ部分をひたすら練習したぞ。

*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------*
076/100.ピアノのほかに弾ける楽器がありましたら、教えてください。
A.ベ…ベース…か…な。。。



2011年10月17日(月) MS-07B 制作記 ��19(おまけ)


【2011年09月20日】

おまけ…



塗装が厚すぎたのか…グフの要とも言えるアンテナが…上手くはまらない(泣)









笑うなよ…兵が見ている。



2011年10月16日(日) MS-07B 制作記 ��18


【2011年09月19日】

組み上げー 完成ー


カ…カッコイイ






ヒートロッドもひとつひとつシャドウを入れてみる






足アップ、ハイライトが映えますなー






漢の背中だな






グフと言えばフィンガーバルカン!うわーポージングさせてぇ。






長々と自己満足日記に付き合ってくれてありがとう





そういや、なんもポージングさせていない。。。
せっかく可動域めっちゃ広いMGver2.0なのに。



2011年10月15日(土) MS-07B 制作記 ��17


【2011年09月18日 2】




一度ブルーを塗装した後に、ホワイトを混ぜて「さらに薄い青」を平面に塗装する「ハイライト」に挑戦。実は、「濃い青」の塗装でも試したものの、ホワイトの量が足りなかったのか全然変わらなかった。
その失敗を生かして再度挑戦、うん、今度はちゃんとハイライト出来た!

「シャドウ」や「ハイライト」はエアブラシならではの塗装。
エア圧を少なくして、スポットで地味ーに吹いて行くのがコツ。(…だということに塗装しながら気付く。)


さて次回、いよいよ組み上げして完成です。



2011年10月14日(金) MS-07B 制作記 ��16


【2011年09月18日】




メインのパーツともいえる、「薄い青」の塗装。
それにしてもパーツの量がハンパない。さすがMG。
でもこれが最後の塗装だ。オレ頑張る。

ブルーシートと色被ってる…



2011年10月13日(木) MS-07B 制作記 ��15


【2011年09月17日 2】




塗装した濃い青と黒パーツに 「つや消しクリア」 を吹く。
塗装面の保護も目的の一つだが、何より吹いた後の質感が全然違う!
テカテカだったのが、ズッシリと重量感のあるエレガントな質感になりまする。
面倒でもこのひと手間が結構大事。

つや消しクリアを吹く前と吹いた後を撮ってなかったのが残念。



2011年10月12日(水) MS-07B 制作記 ��14


【2011年09月17日】




「濃い青」パーツの塗装。
添え木に粘土を盛って、吹いたパーツからプスプスと挿していく。
一通り吹き終えた頃に、最初に塗ったパーツが乾いているので二度目の塗装。
サフもそうだが、2〜3回に分けて塗装するとキレイに塗れます。



2011年10月11日(火) 遅咲きのピアニスト(475)


【お稽古��154】

・ハノン��38
・初見練習
・戦火を交えて
*--------------------------------------------------*
鉈(シャ・シ・なた)。

《準備運動》
《スケール》
《ハノン��38》
《初見練習》
【戦火を交えて】

足と手で別々の動き(ドラムのような動き)が出来ないので
足でリズムを取りながら手を叩いて部屋をぐるぐる回る。
この何とも言えない宗教的な練習。とっても久し振り。
顔が明後日の方向に向いていたので、そのまま天に召されて行くかのような感じでした。

多分客観的に観たら非常にシュールな光景だったと思います。

そもそも何でこんな練習になったかと言いますと
右手と左手でバラバラのリズムを刻む練習から発展したんですけどね。

それにしてもちっとも上達しない【戦火を交えて】。
(当たり前だ、練習していないのだから)
むしろレッスン重ねるたびにどんどん下手になっていく様を目の当たりにして
モチベーションもどんどん下がってしまい「やる気が出ない」と正直に告げた。

…で、気分転換にこのシュールな訓練にシフトしたわけであるが。

それでも
励まされて「もう少し頑張ろう」という気になった私は、やっぱり単純で単細胞なヒト。
励まされて、ではなく、部屋をぐるぐる徘徊した結果かもしれないが。

*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------*
075/100.(オーケストラに)ピアノの音が入ってないと嫌じゃないですか?
A.イヤじゃない。



2011年10月10日(月) MS-07B 制作記 ��13


【2011年09月16日 2】




サフを吹き終えて思う。

パーツを直接手で持って吹き付けるわけにはいかないので、
本来は余ったランナーや割り箸とかにパーツを着けて塗装すべきなのだが…
サフの時は横着して厚紙の上に置いて吹き付けすることが多かった。
サフはそれでなんとかなったが、水性塗料までそれをやってしまうと塗装ムラが出来るし
何より乾くと紙にくっついてしまう。

パーツの幾つかは既に楊枝で固定しておいたのだが…幾つかじゃダメだ。
これは塗装前に全てのパーツに楊枝を装着しておく必要があるなと。



…てことで、サフ吹いた装甲パーツ全てに楊枝をつける。
心が折れるポイント、その2.



2011年10月09日(日) MS-07B 制作記 ��12


【2011年09月16日】




残りのパーツ(濃い青と薄い青パーツ)も全てサフ吹き。
そろそろサフや黒やグレー以外の色も吹きたいぞー…。あと一息。



グフと言えばフィンガーバルカン(サフ前)




丹精込めてペーパーがけした動力パイプもサーフェサー吹くぞー。



動力パイプサフ前(右端だけサフ1回目がけ)




サフ後(3回吹いた)




青パーツ量はとんでもない数で、サフ吹くと全部灰色単色になってしまい判り難い。
ここで役に立つのが、あの時の弁当箱(笑)




2011年10月08日(土) MS-07B 制作記 ��11


【2011年09月12日】




サフがけした骨組みに、グレー塗装と黒塗装の部位を足して仮組み。
バーニアはマーカーの黄インクを垂らしてみた。



なんかターミネーターみたいやな。


ででん でん ででん


いやもうターミネーターにしか見えない。



2011年10月07日(金) MS-07B 制作記 ��10


【2011年09月11日 2】



シールドの内側とか胸内部とか


引き続き、《塗装》&《サフ》
塗装は、パーツ量の少ない「黒」塗装パーツから。


胸とかカカトとか右手とか


ようやくエアブラシの扱いに慣れてきたのか、快調に塗装が進む。
筆やマーカーでは味わえないエアブラシならではの仕上がりに早くも感動。
スゲー。スゴ過ぎる。



2011年10月06日(木) MS-07B 制作記 ��09


【2011年09月11日】




《黒パーツの塗装》 & 残りのパーツの《サフ吹き》。

グフの塗装色は全部で5色
■薄いグレー
■濃いグレー
■黒
■濃い青
■薄い青

ダークグレー、ミッドナイトブルー、インディブルー、コバルトブルー、ホワイト
を調合しつつこれらの色を作り出す。

まずはパーツ量が少ない「黒」と「濃いグレー」から塗装開始。
特に「濃いグレー」は内部骨組みとか殆ど目立たない部位なので(ちょっと薄いが)サフの色そのままにして、目に付きやすい部分だけ重ねがけすることにした。膝とか。

サフと同じ感じで、薄め液2〜3倍で希釈したらすんげー水っぽくなってちっとも色がのらない…後で調べたら、水性ホビーカラーの場合は塗料の10〜20%の量の薄め液で良いそうな。やっちまったぜ。



濃いグレーが余ったので、薄いグレー(サフ色)のランドセルに『シャドウ』を入れてみようと試みるも…失敗。



2011年10月05日(水) MS-07B 制作記 ��08


【2011年09月06日】




内部骨組みに一通りサフを吹き、骨組みを《仮組み》したもの。
塗装色はもう少し濃いグレーなのだが…もうこの色(サフ色)でいいんじゃね?
とりあえず上手く吹けたようだ。

本当は塗装膜が厚ぼったくなるので目に見えない内部パーツまでサフする必要ないのだが
初めてだからとりあえず練習のつもりで。
ここにさらに塗料を重ねるとヘタすりゃ厚くなり過ぎて組立て時にパーツとパーツがはまらない、なんてことが有り得るので注意。

あと、くどい様だがサフは本当にクサい。これも注意。頭おかしくなる。



2011年10月04日(火) 遅咲きのピアニスト(474)


【お稽古��153】

・ハノン��38
・初見練習
・Scherzo
・戦火を交えて
*--------------------------------------------------*
いろいろ不覚。

《準備運動》
《スケール》
《ハノン��38》
《初見練習》
時には速弾きの練習。
転んでもいいのでとにかく速く弾いてみましたよ。

【Scherzo】
仕上げました。
渾身の演奏をしてきました。

【戦火を交えて】
『もうこの曲ヤダ、辞めたい。』
と喉まで出そうになる。
それほど進展なし…どころか、レッスンを重ねるごとに
下手になっていくのです。

*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------*
074/100.オーケストラの音は好きですか?
A.好き。大好き。



2011年10月03日(月) MS-07B 制作記 ��07


【2011年09月05日 2】




いよいよ、エアブラシデビュー。
まずはサフ(サーフェーサー…下地塗装のこと)吹きから。
失敗してもいいように、まず目立たない内部の骨組みパーツからサフを吹く。
サフ:薄め液 = 1:2〜3
で調合するも、やっぱり最初は濃すぎたせいかブチューと糸引きまくった。。。

それにしても、サフは臭い!臭すぎる!
強烈なシンナー臭がするので、サフ吹く時はしっかりと換気しましょう。



2011年10月02日(日) MS-07B 制作記 ��06


【2011年09月05日】



左下黒いのがコンプレッサー 赤い細長いのがエアブラシ


お待ちかねエアブラシを使っての《塗装》の出番!
…でもその前に、周りに迷惑がかからない為の、安心安全の《塗装ブース》を作成する。

大き目のダンボールを「スリッパ型」に切断して、色が回りに飛び散らないようブースを作成。
もちろん万が一のことも考えてビニルシートを敷いておくことも忘れない。

…結果として、部屋一つが丸ごと「塗装部屋」となってしまったワケですが。
グフ一体作るのにここまでのことをする私はよほどのチキンかバカか。



2011年10月01日(土) MS-07B 制作記 ��05


【2011年08月31日】



関係ないのも幾つか…


ひたすら《ゲート処理》&《ペーパーがけ》
全ての部位、パーツを切り離して切る!削る!ヤスる!
まず最初の「心が折れそうになる」ポイント。
特にグフは顔と腰に「動力パイプ」なるモノがあり(あのちっこいビーズみたいなのが50個以上ですよ)、一個一個処理してると何やってんだオレ…的な雰囲気になる。
とにかく根気が必要な工程。

400番ペーパーをゲート跡を残さないようにかける。面が広い部分、ヒケがある部分、その他気になる箇所もまとめてとにかくペーパー掛けしておく。粉がモールド(溝)に埋まっているので一通りかけ終わったら水で洗い流す。
デコボコ感が無くなるだけでも気持ちいい。

因みに今回は、《合わせ目消し》、《パテ埋め》の工程はスッ飛ばす。
さすが Ver2.0 消さなきゃいけないモールドがこれと言って見当たらないのがありがたい。


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