月に舞う桜

前日目次


2026年06月30日(火) 6月の読書

◆合計12冊
64. 櫛木理宇『鬼門の村』
65. フランソワーズ・サガン『愛の中のひとり』
66. 加藤尚武『現代倫理学入門』
67. 東京弁護士会監修『ドラえもん社会ワールド 憲法って何だろう』
68. ヴォルテール『カンディード』
69. 李龍徳『石を黙らせて』
70. フランソワーズ・サガン『夏に抱かれて』
71. フランソワーズ・サガン『愛をさがして』
72. 宮部みゆき『レベル7』
73. 麻見和史『警視庁文書捜査官』
74. 荒井献ほか編訳『新約聖書外典 ナグ・ハマディ文書抄』
75. イム・ソンスン『暗殺コンサル』

※数字は1月からの通し番号

櫛木理宇の『鬼門の村』は、私の苦手なホラーなのでどうかなあと思いながら読み始めたけど、結構面白かったし終わり方が爽快で良かった。


2026年06月02日(火) 続・ひどい事業所の話

書類を提示しないし問合せに返信がないし、挙句の果てには連絡なくヘルパーが来なかった事業所の、その後の話。

利用を終了するとメールしたにもかかわらず(そのメールに返信も電話連絡もなかった)、何事もなかったかのようにヘルパーが来た。
事業所に利用終了を伝えてあることを説明して、お引き取り頂いた。
「こちらはきちんと利用終了の意思表示をしているのに、なぜヘルパーを来させるのか」と苦情メールを送ったら、やっと返信があった。社内の情報共有不足だったと。

何だそれ!!

まあ、何はともあれ、利用を終了していることを確認できたので、これで縁は切れるだろう。

本当にひどすぎたなあ。


桜井弓月 |TwitterFacebook


My追加

© 2005 Sakurai Yuzuki