月に舞う桜
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◆合計12冊 64. 櫛木理宇『鬼門の村』 65. フランソワーズ・サガン『愛の中のひとり』 66. 加藤尚武『現代倫理学入門』 67. 東京弁護士会監修『ドラえもん社会ワールド 憲法って何だろう』 68. ヴォルテール『カンディード』 69. 李龍徳『石を黙らせて』 70. フランソワーズ・サガン『夏に抱かれて』 71. フランソワーズ・サガン『愛をさがして』 72. 宮部みゆき『レベル7』 73. 麻見和史『警視庁文書捜査官』 74. 荒井献ほか編訳『新約聖書外典 ナグ・ハマディ文書抄』 75. イム・ソンスン『暗殺コンサル』
※数字は1月からの通し番号
櫛木理宇の『鬼門の村』は、私の苦手なホラーなのでどうかなあと思いながら読み始めたけど、結構面白かったし終わり方が爽快で良かった。
| 2026年06月02日(火) |
続・ひどい事業所の話 |
書類を提示しないし問合せに返信がないし、挙句の果てには連絡なくヘルパーが来なかった事業所の、その後の話。
利用を終了するとメールしたにもかかわらず(そのメールに返信も電話連絡もなかった)、何事もなかったかのようにヘルパーが来た。 事業所に利用終了を伝えてあることを説明して、お引き取り頂いた。 「こちらはきちんと利用終了の意思表示をしているのに、なぜヘルパーを来させるのか」と苦情メールを送ったら、やっと返信があった。社内の情報共有不足だったと。
何だそれ!!
まあ、何はともあれ、利用を終了していることを確認できたので、これで縁は切れるだろう。
本当にひどすぎたなあ。
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