ランカちゃんは少し外国人顔だった。 フィリピンとのハーフなのかな?!という感じだった。 そこそこ可愛いとは思ったよ。 でもね…
俺、太ってる女性があまり好きじゃないのよ。 性的な嗜好として。 人として、ではなく性癖ね。 太ってる女性の胸のフォルムが好きじゃないんだわ。 わかるかなぁ? ま、わかる人だけわかってくれればいいんだけど。 ランカちゃんもまさにそれだったのさ…
一緒にお風呂に入った。 正直、俺の反応はイマイチ。
ベッドに移動した。 ランカちゃんは一生懸命口と手で奉仕してくれたけど 俺は半立ちって感じだった。
素股というものには興味があったのでお願いしたんだけど 「しっかり立ってないとできないんだ、ごめんね」 と謝られた。 こちらこそごめんなさい…
いい娘だったと思います。 一生懸命奉仕してくれて。
しかしそのうち、手でしこしこされてるうちにだんだん あれ?!半立ちのまま行けるかも… という状態になってきて 「もしかしたら、そのまま行けるかも!」と言ったら 「いいよ!行っちゃって!!」とランカちゃん。
いやいや… 待て待て… ベッドの上に出ちゃうじゃん! 「気にしないで!どうせクリーニングに出すんだから!」 いや…気になるって! そこにドバっと出すのはなんかイヤだし。 そうは思ったけど、口で受け止めて!とも言えず。 せめて手で受け止めてくれよ… と思ってるうちに
ううっ… 発射してしまいました… 「うわー!いっぱい出たねー!」だって。 なんか恥ずかしいんですけど… 「えー!かわいいねー」 娘みたいな年齢の女の子に可愛いとか言われても嬉しくもなく。
まあ、不発よりはいいか…
「ホテルの部屋で二人きり」というシチュエーションは悪くなかったけど とりあえず、今回はデリの良さはわからなかったなぁ…
リンカちゃんと別れた後に真っ先に思ったのは…
よし、デリの仕組みはわかった。 次は落ち着いて遊べるぞ。
リベンジ!リベンジ!!
でした…
ランカちゃんの顔は、そこそこ可愛いと思った。 性格はめっちゃ明るかった。 でもまあそんなことより、もうね… 超おしゃべりで。 スーパートーキングマシーン。
俺は初っ端に、デリは初めてである旨を伝えた。 「え?!そうなんだー!風俗自体初めてなの?」 と聞かれたので、素直に「いや…ソープは時々行ってる」と答えた。 すると…
「げっ。ソープだけ知ってるんだ。私で…大丈夫か?」 と、ランカちゃんが言った。
どういう意味かはわからなかったけど 勝手に、ソープのお姉さんほどのサービスはできませんよ! ソープのお姉さんほどのテクニックはありませんよ! という意味なのかな…とは思った。 まあ、別にテクニックは求めてないので、あまり気にしなかったけど この発言は結構印象的だったので記憶に残ってます。
俺のことを「しゃべりやすいおっさん」とでも思ったんだろうね もう全然トークが止まらなくて。 100分コースだったから良かったけど たぶん40分以上マシンガントークだった。 いいんだけど。 嬢の話を聞きたいとは思ってたし。 (にしても、限度はあるけど)
話が落ち着いたところで、ようやく 「じゃあ、そろそろお風呂とか行こうか!」 そう言うと、ランカちゃんはその場で全裸になった。 なかなかの脱ぎっぷりで。
裸体を見て思った。 やっぱ、太いな… 俺、大丈夫かな… 反応するかな…
とりあえず、裸体に対しては反応無しでした…
きっかけは「フルーツ宅配便」という漫画でした。 デリヘル嬢の素性っておもしろいねぇ… 直接聞いてみたいなぁ… 俺、そういう話を聞くの大好きだし! と思ったのよ。 ぶっちゃけ、聞き上手の自信があり しかも、嬢は「この人は聞いてくれる人だ!」となったら 聞いて!聞いて!という人が多いと思ってるので。
そもそも 俺が風俗に求めてるものは挿入ではないのでは?とかも思ったりして。 女の子と話せて(嬢の話を聞けて) セクハラ!と訴えられないスキンシップができて そして、最終的に抜いてくれるのであればそれは手でも口でも良いのでは?! なんてことを思って、デリヘルに行ってみることにした。
どんなことでも行動力や経験値は大切でしょ!
事前に散々ネットで調べて、当日… 某市のラブホテル街のコンビニの駐車場に車を停めた。 いやぁ…いざとなるとなかなか電話する勇気が出なくて。 車でラブホ街を走り回ってみたり HPで今空いてる女の子を調べてみたり… ほんと、1時間くらいそんなことを繰り返してたかも?! そして、やっと決心がついて… えーい!と電話をした。
電話に出たのは20代ではなかろうかと思う若いお兄ちゃんだった。 すごく感じが良かった。 ホっとした。 やはり、受付男性の対応はとても大事だと改めて実感した。
「ご希望の女の子はいますか?」 「いえ…お兄さんのお勧めの娘をお願いします」 「えっと、何か一つくらい条件を言ってもらえると助かります」 「そうですね…じゃあ、痩せてる娘がいいかな。本当にそれだけです」 「わかりました!ではランカさんをお勧めします」 「はい、お願いします。で…ホテルはどこに行けばいいですか?」
もう全部お任せ。 お得意の。
ホテルもいくつか紹介してもらい ではそれを見つけて部屋に入ったら連絡します!と言って電話を切った。
ラブホはすぐに見つけられた。 何年かぶりのラブホに入った。 それが夏休みだったこともあってか、部屋の多くが埋まっていた。 残っているのは高めの部屋だけだった。 夏休み料金とかもあるのだろうか…ここ、高くない?!と思った。 でももう、出るに出られない仕組みで。
くそ… せっかくデリはソープに比べて安いのに 結局同じかそれ以上の値段になっちゃうじゃんか!!と。
まあ、そんなことを言っても今更引き返せないので、仕方なく部屋に入り 店に電話してホテル名と部屋番号を伝えた。 「5分で行きます」 え?!早っ!! 俺はトイレ等、慌てて用意を済ませた。
緊張する間もなく部屋のチャイムが鳴った。 ご対面だ。 ここはドキドキ…
ドアを開けた。 嬢の顔が見えた。 お!結構可愛い…かも?! と一瞬思ったのだが… 視線を下に落としたら… 結構肉付きが良かった。
太ってるじゃん… 痩せてることだけが唯一の条件だったのに… あの受付の兄ちゃん、やってくれてな…ちっ
「ランカでーす♪正真正銘の21歳!この店の最年少でーす!」
明るい娘だった。
ま、いいか。 なんとかなる… かな… たぶん… きっと…
ど、どうだろう?!
そんなスタートだった。
| 2026年07月16日(木) |
元カノのハナさん(3) |
ハナさんはキャリアも長そうだし (容姿は、丘みつ子を丸くした感じ、でした…) 今までで一番ヤバイと思った客はどんな客?と聞いたら 話好きのおばちゃんはマシンガントークでこんな話を教えてくれた…
「前にね、足を骨折した人が松葉杖で来たことがあるのよ。 え?!そんな状態でセックスできるの?と思ったけど… なんとかギブスのところを避けながらシャワー浴びさせて ベッドに寝ころんでもらってサービスしてたのよ…そしたら 『ごめん、やっぱりちょっと痛いわ。クスリ、いい?』 と言うから、もちろんいいよ!と一旦手を止めたの。 そしたらその彼、カバンから…白い粉を出したのよ。 え?!クスリって…そっち??? 私、覚せい剤とかやる人を初めて見たからすごい怖くなっちゃって あ、飲み物が切れたから取って来るね♪と言ってフロントに行ったの で、今、客が覚せい剤やってると伝えたら… 『わかった。一旦戻ってその客を引き取めておいて』と言われて めっちゃ怖かったけど頑張ったのよ!そしたら… ドアをノックされたから空けたら… この店では見たことがない強面の男性が二人いて 「おい、お前何やってんだよ!」とすごんで… そのまま連れて行かれちゃったのよ…」
え?! で、その男の人はどうなったか知ってる???
「私も気になって、あとで従業員の人に聞いたら… たぶんあの客は売人だったんだって。 しかも、他人のシマで勝手に売ってたらしくて。 だから、ここのシマの組の人が連れて行って… たぶん、殺すまではしてないとは思うけど… まあ、そんな感じだよ…と言われたの! やっぱりこの世界(風俗)って、ヤクザと繋がってるのね… そこそこ長くやってるけど、ヤクザが出て来たのは後にも先にもその一度だけよ!」
だそうです。
あ、俺も下手なことは出来ないな…と思った次第。 しないけども。
皆さんも、お気をつけくださいませー!
| 2026年07月15日(水) |
元カノのハナさん(2) |
おばちゃんはとても明るくて、とても話好きだった。 100分コースだったこともあり、マシンガントークだった。 悪い気はしなかったけど。 嬢と話すのは嫌いじゃないんで。
でもね… ハナさんは、話せば話すほどおばちゃん感がすごくて。 だみ声で、早口で、ギャハハハ!って。
20〜30分くらい話したかな… じゃあそろそろ、しようか!と言われて服を脱がされた。 おばちゃんもさっさと脱いだ。 写真とは違って、細身ではなかった。 ちゃんと(?)おばちゃんの体型だった。 胸は小さかった。 ふぅ…
「ごめん、今キスはNGなんだ」 おばちゃんがだみ声で言った。 コロナだかインフルエンザを怖がっていた。 そっか、キスが禁止なんだ… それ、普通はかなりがっかりなんだけど、まあ、おばちゃんだからいいや…と思ってしまった。
おばちゃんがマットで上に乗ってサービスを始めた。 超ベテランさんのマットを体感した。 でも、俺はほとんど反応できなかった。 マッサージとしては気持ち良かったけど。
一緒に湯船に入り、超ベテランさんの口攻撃も体感した。 でもやっぱり俺は、ほとんど反応できなかった。 半分って感じ。 なんかすいません…と思ってしまった。 失礼かな…立たせなきゃ!立たせなきゃ! とか考えてしまったら余計に駄目で。
「ベッドに行ってみよっか」 おばちゃんはだみ声でそう言った。 優しかったし、プロだった。 余計に、すいません…とか思ってしまって。
ベッドでは、おばちゃんが上になって一生懸命攻めてくれた。 でもやはり反応は薄くて。 そのまま手と口でむりやりフィニッシュさせられてもいいかな… とちょっと思った。 でもおばちゃんは「それだとソープの意味がないから」みたいな感じだった。 優しいのよ、本当に。 相当なおばちゃんだったけど。
「お客さんが攻めてみる?」 おばちゃんがだみ声で促してくれたので ああ、そうですね…と言って俺が上になって攻めた。 おばちゃんはだみ声で一生懸命喘いでくれた。 こんなベテラン風俗嬢が、俺の拙いテクなんかで気持ち良くなることなんて絶対にないのに。 俺の反応は変わらなかった…
キスを禁止されてたから、顔を近づける場面がなかったのだが 俺は少し強めに胸を揉みながら、おばちゃんの顔に自分の顔を近づけた。 ほっぺならキスしていいのかな?とか思ったり。
おばちゃんの顔を初めて良く見た。 おばちゃんは目を閉じて喘いでいた。 俺はその様子を間近で見た。 近くで見れば見るほど、おばちゃんだな…と思った。 本当に、掃除のおばちゃん抱いてるような感じで。 喘ぎ声もだみ声だし。 完全に初老だよな…とか思ってしまった。 俺だって若くないのに。 すみません…
しかーし! 目を瞑って一生懸命(?)だみ声で喘いでるおばちゃんを見てるうちに もちろんそれは演技なのだろうけど 初対面のだみ声のおばちゃんが全裸で俺に抱かれて 俺に下半身を触られたり、激しく胸を揉まれたりして目を瞑って喘いでる… なんだ、このシチュエーション?! 熟女モノAVみたい!! とか思ったら、なんか…それがすごくエロく感じて来て 急に俺の息子が反応し始めたのである。 おおっ
おばちゃんもそれに気づき 「あ!良かった!今のうちに入れちゃおう!!」 そう言って、クルっと上になって俺のを受け入れてくれた。 おばちゃんが上になって必死に腰を振って、そして、俺をイかしてくれた…
「良かったよー!せっかく高いお金を払って、手や口じゃもったいないもんね!」 おばちゃんは本当にとってもいい人でした。 俺も、いい経験が出来たなぁ…と思ったし。
まあ、こんなこともあっていいよね! 終わり良ければすべて良し、ですね!!
ということで、ハナさんの章を終わろうと思いましたが… そのあとの雑談で、衝撃の(?)話を教えてもらったので そのことを次回書きます。
| 2026年07月14日(火) |
元カノのハナさん(1) |
リンカさんのことはその後2回指名した。 いずれも満足だった。
ある日、フと店のHPを見てたら、一人すごく気になった嬢がいた。 それが「ハナさん」だった。
何が気になったかというと… 名前:ハナ 身長:149cm 血液型:A型 バスト:Aカップ(微乳)
これらが元カノと同じだったのです。 リンカさんの傾向から、たぶん年齢的にも同じくらいだろうと。 今更ハナと連絡を取る気も未練もないけれど 初恋に続いて、今度は元カノ?! いいねー! と思ったのです。 リンカさんですっかり自信を取り戻した俺は、他の女性ともしてみたい!と思ってたし。
基本的に、俺は月曜の午前中しか入浴に行けないのだが ハナさんが、どうしてもなかなか予約が取れなくて。 電話するたびに月曜の午前中は朝から予約が入ってて、午後からなら大丈夫ですと言われるのだ。
予約が取れないことでさらに期待値が高まってしまった。 もしかして、ハナさんは若くて可愛いのか?!と。 ちなみに元カノのハナは安達祐実似の可愛い子でした。 性格というか、人間性には問題だらけの人でしたが 容姿だけは俺のドストライクでした。 容姿だけで付き合うとロクなことはない…を学ばせてくれた人。
ハナさんの予約が取れたのは4回目の電話だった。 やっと取れた… 俺は期待が高まった。 高まってしまった。 ハードルがここまで上がると、ガッカリ感が強くなるんじゃないか?! という心配もあったのだが… 小柄で細身で微乳なら、多少顔が期待外れでも充分楽しめるだろ!とも思った。 俺の趣味嗜好には合ってるので。
予約日、期待に胸を膨らませて店に行った。 危険兆候さらに倍。
少し早めに着いたので待合室で20分ほど待たされた。 ここでは期待半分、不安半分。
従業員同士の会話は聞こえてはいたけれど、俺はスマホをいじっていたし気にも留めていなかったのだが…その会話に女性が加わったことで、一瞬「ん?!」となった。
会話の内容までは聞こえなかったけれど、従業員のおっちゃんと清掃員のおばちゃんがしゃべっていて、二人がギャハハと笑っていた。 おばちゃんってああやって笑うよなぁ…とか、なんとなーく思ったけど、特に気にせずスマホをいじり続けていた。
「お客様、準備が整いましたのでこちらへどうぞ」 突然声を掛けられた。 え?! 驚いてしまった。 いや… まさか… さっきの掃除のおばちゃん的な声の女性が俺の相手?! いやいや…そんなわけないよな! 違うに決まってる! よな…
そんなことを思いながらエレベーターに案内されると、まったく似合わない、丈の短い白いワンピースに身を包んだ小柄なおばちゃんが立っていた。 「予約してくれてありがとね。本日はよろしくお願いします」 と、だみ声で言われ、ぺこりと頭を下げられた。
いやはや… この人、俺より年上じゃなかろうか? 50オーバーでは??? マジか… 俺、この人で反応出来るのか??? マジで心配になった。
でももう今更だ。 心を決めるしかない。 よし、ベテランの技を楽しもう! それしかないしー!
エレベーターの中で、俺は必死に自分を奮い立たせた…
| 2026年07月03日(金) |
初恋のリンカさん(3) |
マットで合体しちゃうのか…ちょっともったいないかも?! と一瞬思ったけど、お任せした。 今回は出来さえすればいいのだから!と思って。 もう駄目なのかも?!と思ってたから。
リンカさんが跨って、ついに…ついに合体!! 前回は叶わなかった、20年ぶりの嬢との合体。 のぶこちゃんとは長年の、念願の初合体だ。 (別人です)
リンカさんが動き出した。 き、きもちいいかも… でも… やばい! イってしまう!!! マットで終わってしまうわ!!!
俺はリンカさんに「ちょっと待って!ストップ!ストップ!」と言った。 リンカさんはきょとんとした顔をした。 「ごめん、ベッドに行きたくて…」 「あ、そうゆうことね。OK!!」 ここで終わりたくないと思った。 リンカさんを攻めたかった。 まだまだリンカさんを味わいたかった。 一方的に攻められて終わってしまうのがイヤだったのだ。
ベッドに移った。 リンカさんをベッドに寝かせ、巻いていたタオルを取った。 奇麗な身体だ…
俺は頑張った。 慣れない手つきで、下手クソなテクで一生懸命攻めた。
自分が上手くないことはわかっている。 技術も経験もロクにない。 それでもリンカさんは喘いでくれた。
彼女はプロだ。 演技だということは重々承知している。 俺なんかがプロ中のプロを気持ち良く出来るわけがない。 知ってる。 わかってる。
それでも久々の感覚に興奮した。 自分が興奮できてることが、さらに興奮を倍増させた。 相乗効果。
攻め続けてる俺に、リンカさんが「変わろうか?」と言ってくれた。 いや… 俺はもう、自身の興奮が持たない、そう長くは続かないと思い 「入れたいです。いい?」と言った。 リンカさんは「いいよ!」そう言って、ゴムを付けてくれた。 そして… いよいよ… ガーッタイ!!
で、できた… 俺、ちゃんとできたよー! やったー!!
中学生かよっ。
でも、それくらい嬉しかったんだよ、本当に。 もうできない身体になっちまったのかと思ってたから。 駄目かと思ってたから。
リンカさんの中でイけて大満足でした。 初恋ののぶこちゃんに似てる女性と出来て満足でした。 いろんな想いが成就しました。
ソープ通いが続く限り リンカさんが退職しない限り お金が続く限り リンカさんを指名し続けよう!!と思った。
俺は笑顔で店を出た。 気持ち悪い笑顔だったと思います。 自覚あり。
疑似恋愛、楽しいわ〜
俺にはこれがちょうどいい! と思いました…
| 2026年07月02日(木) |
初恋のリンカさん(2) |
部屋での俺は饒舌だったと思います。 なんせ、相当にテンションがあがってたと思うから。 だって、初恋ののぶこちゃんと遂にできるわけですから! 夢が叶うわけですから! (別人です)
ただ話してるだけでも楽しかった。 100分コースだし、時間に余裕もあったし。 そこそこしゃべったところで「じゃあ脱がせてもらおうかな」 そう言ってリンカさんが立ち上がった。 俺はチャイナドレスを脱がせた。 興奮した。
リンカさんが全裸になった。 スレンダーだ。 うわっ…いろいろと、ちょうどいい! (俺はグラマーよりスレンダー派です)
俺もリンカさんに脱がしてもらった。 ちょっと恥ずかしい… リンカさんに誘導されて、あのイスに座った。 リンカさんが俺の身体を洗ってくれた。 ううっ… 触りたい…
俺は我慢出来ず「触っていいですか?」と聞いてしまった。 「え?!もちろん!そんなの、いちいち聞かなくていいよ(笑)」 と言ってくれた。 そ、そうなんだ… そういうものなんだ… 俺は、では、失礼します…と、小ぶりな胸を触った。 もう反応しないかも…なんて心配は吹っ飛んでいた。
一緒にお風呂に入った。 お風呂でもいっぱい触らせてもらった。 マットする?と聞かれたので 一瞬迷ったけど、せっかくなので…とお願いした。
前回もそうだし、昔からそうなんだけど 俺、マットプレイでは性的興奮をしないんだよね… 気持ちは良いんだけど、その気持ち良さって、マッサージを受けてる時の気持ち良さなのよ。 スキンシップが好きだからなのか?! 全身で全身を触られてる心地良さ… 本当に、ただ気持ちいいのよ(笑) だから、マットではいつも反応しなくて。 (それを申し訳なく思う気持ちもあった)
今日はどうだろう…と思ったら、この日は違った。 うわっ、俺の上でのぶこちゃんが全裸で頑張ってくれてる! と思ったら性的興奮が来た。 (別人です)
俺の下半身はすっかり体勢が整ってしまった。 準備万端になってしまいました。
リンカさんがマットにタオルを敷き(滑り止めね)俺の上に跨って来た。 「入れるよー!」 は、はい… お願いします…
いよいよだ。 20年ぶりの嬢との合体。 初恋の人との合体だ。 (別人です)
マットの上でいいのかな… と、少しだけ思っていた…
| 2026年07月01日(水) |
初恋のリンカさん(1) |
20年ぶり2度目のソープは店を変えた。 前回できなかったから、気分を変える意味もあったし どうせなら、いろんな店を見てみたいのもあって。
今回は、むかーし入ったことがあるチェーン店に入った。 記憶なかったけど。 入ったことだけは覚えてて。
呼び込みのおじさんが立ってたので 「今すぐ入れますか?」聞いたらOKだったので、入店した。 感じの良いおじさんだった。
写真を2枚見せられた。 得意の(?)「お勧めの娘をお願いします!」方式にした。 「お勧めですか?じゃあ、絶対にリンカさんです!」 と言われたので、それでお願いします…と答えた。 相手どうこうより、今日は俺自身との… 俺の息子との戦いだったから。 なんのこっちゃ。
どきどきしながら待合室で待ってると 「用意が出来ました」と言われてエレベーターまで案内された。 すると… そこにチャイナ服姿の小柄な女性が立っていた。 俺はドキッとした。 なぜなら… 俺の初恋の、のぶこちゃんに似ていたからだ。 可愛い… 俺は心の中でつぶやいた。
前回の店では、姫は部屋の中で待っている仕組みだったので 俺は勝手にこの店もそうだと思っていた。 なので、この可愛い女性も部屋までの案内人… エレベーターガールみたいなものか?!と思ってしまった。 この娘が嬢だったら良かったのに…とか。
「ニーハオ!」 その娘が笑顔で話しかけて来た。 あ…中国の方ですか? 「いやいや!全然!純日本人よ!チャイナ服着てるから言ってみただけ(笑)」 明るい娘だった。 それに、チャイナ服はズルい(笑) あれは可愛いに決まってる! なんて。
本当にこの娘だったら良かったのに…まだそう思っていた。 しかし、そう思った瞬間だった。
「今日は選んでくれてありがとう!よろしくね!!」
え?! あなたがリンカさん??? 俺…今日、この娘とできるの?! マ、マジか… やったー!
超嬉しかった。 興奮した。 俺、ついに初恋ののぶこちゃんと出来るんだ…って。 (別人です)
もう立ちそうだった。
「リンカさんは何歳?」 「ここは年齢非公開なの。いくつに見える?」 30半ばくらいに見えた。 なので、「二十代後半くらい?」と言った。 「そう思っておいて(笑)」とリンカさんが笑った。 ほぼ当たりか、もしかしたらもっと上だったのかもね。 そんなことはどうでも良かった。
今日は大当たりだわ… そんなことを思いながら、リンカさんと手を繋いで部屋に入って行った…
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