みなさま、いかがお過ごしでしょうか。 風邪などひかれてないでしょうか。
…手紙風な書き出しでスタートしました、今日の更新。 三日坊主は得意技です。 っていうか、三日どころじゃないし…。
言い訳を一つ。 職場でおおっぴらに更新はできないし、 家のパソコンがある場所は、冬は寒くて夏は暑い、 まさに生活に向いていない場所だし、 昨日、一昨日は歯医者に行ったし、 いろいろ疲れていて眠かったし、 サークルの後輩と長電話したし、などなど まあ、一つじゃないほど言い訳があるわけですよ。
すみません。 謝る必要があるかどうかはさておき、 これからは「できる範囲で頑張る」ことを目標にします。
気がつけばもう1月も終わり。 もうすぐ節分だ。 4コマ漫画雑誌に意外と節分ネタが多くてびっくり。 2月はバレンタインだろうが。 あ、それは来月やるのか。なるへそ。
…自分とは無縁のイベントです(泣)
とりとめのない内容でしたが、今日はこの辺で。
ではでは。
しばらくぶりの更新です。 毎日更新の志はどこへやら(笑)
すみませんm(_ _)m
親知らずを抜いた日は、痛みで更新どころではなく、 それ以降は色々あって、 (仕事やらプライベートやらで) 更新をさぼってしまいました。
ちなみにセンター試験は評論と小説は解きましたが、 古文、漢文はまだです。じっくり取り組みます。
評論は…分かりにくい! 小説は…面白いし、解答も理にかなっている!
といった感想でした。
まあ、今日からまたなるべく更新を目指して頑張ります。 空いてる日付にこっそり何かアップされてる可能性もあるので、 時々覗いてみてもらえれば…なんて思います。
ではでは。
この前の日曜日、左の耳に違和感を感じたので、 怪我でもしたかなって思ってたら、 眼鏡のフレームが少し壊れてました。 耳に掛ける所が欠けていて、とがっている感じ。 それでちくっと痛かったんだって納得。
翌日、ガムテープで補修しました(笑) ちなみに今もそのままです。
今は髪の毛がまだ長いから、隠れてるけど、 髪の毛を切ると、たぶんバレバレなので、 髪を切りに行く前に眼鏡を買い換えないと。 ちょうど度が合わなくなってきたことだし、 給料が入ったら行こうかな、と思います。
センター試験、評論だけ解きました。 明日中には残り全部解く予定なので、 感想なんぞは明日書きたいと思います。 ちなみに明日は歯医者です。親知らずを抜きます。 憂鬱。でも、しゃーないね。 痛みが続くよりはましだと思おう。
はぁ。
ではでは。
今日、明日はセンター試験ですね。 もう始まってるけど、受験生の健闘を祈ります。
思い返せば、僕が受験したのが9年前。 数学�機Γ舛�91点だったことを今でも鮮明に覚えてます。 計算ミスしちゃったんだよなぁ…。
自分の経験からも、センターは雰囲気に飲まれたら負けだな、 と思います。楽しむか、せめて余裕を持って臨むか、 どちらかであればうまくいくのではないかと。
まあ、受験生は誰も見てないだろうけど(笑)
コツコツ詞をアップしてます。 今日アップした「サヨナラはさよならじゃない」は、 少し思い入れのある詞です。 色んなタイプの詞を書いてきたけど、 実は生まれて初めて「結婚」を意識して書いたものです。 サークルの後輩が結婚するってなったときに、 自然に浮かんできた言葉を使って、形にしました。 もちろん、読む人が好きに解釈してくれればいい、 思ってますが、「あ〜、なるほど。そうも読めるね」とでも 思ってもらえればな、と思います。
明日は余力があれば今年のセンターの、 国語の問題についての感想でも書こうかと思います。
ではでは。
左の奥歯が痛み出したので、歯医者に。 親知らずが虫歯になってる、とのこと。 来週の月曜日に抜歯することになりました。 正直、抜歯は嫌だけど、痛みがなくなるなら仕方ないかと。
今日はこんなことしか書くことがないや。 ではでは。
唐突ですが、 後1問、記述の採点と点数計算が終われば、 冬休み明け試験の採点が完了します。
この後1問が厄介(笑) 基準をすり抜けていく解答の多いこと、多いこと。 まあ、そう言う問題を選んだ自分が悪いのですが。 とりあえず少し息抜きして、頑張ります。
今年は、少しでも採点地獄を少なくすべく、 問題作成を頑張り、採点スピードを上げ、 時間を上手く使えるようになりたいです。 目標だけで終わらないよう、頑張ります。
こんな感じで、しばらくの間、毎日更新を目標に、 ちょっとしたことでも書き記していこうと思います。
あ、どんどん詞をアップしてます。 1月2日〜11日の日付でアップする予定です。
それが終わったら、二つめの作品集の公開、となるので、 作品集が日記の頭に来るように工夫しようかと考えてます。
ではでは。
新作を一つ、アップしました。 できたてほやほやだったりします(笑)
そんなわけで、作品集も完成しましたので、 ぼちぼちになるか、一気にになるかは分かりませんが、 アップしていきたいと思います。
なお、日付的には過去にさかのぼりますが、 制作日とは全く合致しませんので、ご了承ください。 まあ、はっきり言ってどうでも良いことですが(笑)
とりあえず一区切りと言うことなんですが、 早速意欲も沸いてきたので、三作品目の構想を考えようかな、 というところです。 今年は最低もう一作品、できれば3〜5作品くらい作りたいな、 と密かに考えています。 ここに書いちゃった時点で「密かに」もへったくれもありませんが(笑)
どのタイミングでアップするかは未定ですので、 ちょくちょく覗いてみてください。
ではでは。
あけましておめでとうございます。
昨年末から年始にかけて、いろんなことがあり、 正直存在さえも忘れかけてました。 ごめんなさい。今年はこまめに更新します。
新しい作品集の内容がだいぶまとまってきたので、 近いうちにちょこっとずつでもアップできるかな、と思います。
今年は創作の方も少し力を入れて、 「自分磨き」に精を出したいと思ってます。 どうぞよろしくお願いします!
| 2009年01月11日(日) |
「キモチ(at 09.1.11)」 |
好きな人の言葉って なんでこうも重みが違うんだろう 何気ない 一言で 鼓動が速まるのが分かる 物理的な距離 時間的な距離 それがなければ僕はどうしてる 嘘をついたまま生きるだろうか あの頃と何も変わらないまま 気持ちを簡単に そう簡単に 言葉にできたなら こんなに純粋に そう純粋に 浮き立つこともないだろう 気持ちを簡単に そう簡単に 知ることができたら こんなに単純に そう単純に 舞い上がることもないだろう 好きだって心の中で言う それで何か変わるわけはないのに 何でかな それだけで 顔が熱くなるのを感じる 出会った場所が 出会った時間が 違っていれば僕はどうするか 胸を刺すような愛しさ君に 伝えようと努力するのかな 気持ちを簡単に そう簡単に 君に伝えられたら 全てをあっけなく そうあっけなく 変えることができるだろう 気持ちを簡単に そう簡単に 読み取ることができたら 全てをあっけなく そうあっけなく 打ち明けることができるだろう 今はその日を 早く迎えたい
画用紙を広げて 何を描こうか 考えてみる 空の色と 水の色は 同じだけど 同じじゃない 今なら大丈夫 とにかく描ければ 何かを描ければ 画用紙に視線を 落としながらそう思う 全てを描けると 何でも描けると 無邪気に思ってた 僕はもう ここにいない 心の隙間だって 埋められるさ 呟いてみる 何のために 筆を握る 答えなんて 必要ない 今なら言い切れる とにかく描きたい 何かを描きたい はるか遠い雲を 見上げながら言ってみる 全てを描きたい この手で描きたい 暗い顔で思ってた 僕はもう 過去のもので とにかく描いてく 何かを描いてく その結果無邪気な思い 満たせればいいな なんて思う
今までと 何が違うんだ 思い出せない あのころの気持ち 何を思って 生きていたのか こめかみに当てた ピストル撃ち抜いて 俺は 歩き出すよ それでしか現実 壊せそうにないから 俺を救ってくれ この声が届かないことくらい 分かっちゃいるけど 陳腐な言葉で くくられたくない 認めてるんだ 抱いてる気持ち 消えない限り 前に進めない こめかみに当てた ピストル撃ち抜けば 俺は 前を向ける それですら現実 壊せないかもしれないけど どうしようもない 気持ちにケリをつけなきゃいけない 分かっちゃいるから こめかみに当てた ピストルを捨てて 心臓に向けた ナイフだって捨てて 俺は 俺は… 明日を変えてやる
| 2009年01月08日(木) |
「Personal Bad Capacity」 |
時間は変わったから 空間は同じだけど 昨日と同じように 明日を待つ一日も 仕方ないと思って 過ごしてきたけど 何を我慢すれば 何が手に入るのか それだけを考えていた あの日の僕にもう戻れない 時間は変わったから もういいよこのままで 空間は同じだけど もういいよこのままで 僕も僕たちも何もかも 同じはずなんてないし 当然のように変わっていく 風の吹くままに 奇跡と同じように チャンスを待つ毎日に 飽き飽きしていても 変えられないまま 誰に期待すれば 願いが叶うのか それすらも考えられない 未来なんて今はいらない 時間は変わったけど もういいよそのままで 空間は同じだから もういいよそのままで 僕も僕たちもいつまでも 同じはずなんてないし 明日が来る前に変わっていく 夢の前兆で
新しいことばを見つけた それだけで 日々は変わっていく 思いを形にすることが 大事だって思っていた 思いを形にすることで 傷つくなんて知らなかった そうやって大人になる 教えられた それでも 心を増やしていくよ たとえもう 誰にも愛されなくても そうしないと生きてはいけないから 誰に笑われても 騒がしい日常を軽蔑 何もかも 僕は嫌いになれた 心を探って何になるのか 知りたいって願っていた 心を探りたくて仕方ない 自分自身に出会うまでは そうやって大人になる 分かってきた それでも 僕は変わっていくよ それこそ 今この瞬間に 本当の心は誰にも見えないから 誰にも見せないから それでも 僕は信じているよ いつかは きっと出会えるはずだって 本当の心を見せられる人に 遠い未来でも
何も食べなくても 何も飲まなくても 僕のままでいられる 何か読んだ後も 何か見た後も 変わらないでいられる 一秒ごと 一分ごと 雨が降り続いていても 世界は色を変えていく それなら 僕は笑っていよう たとえもう明日が来なくても きっと世界はもう一度晴れるから 前を向いていよう 過去が増え続けて 未来におびえようとも 時間は休んでくれない ケータイのメモリーと 顔が一致しなくても 事実は消えてくれない 一日ごと 一年ごと 身近な人には気付かれずに 僕らは中身を変えられる それなら 僕を続けていくよ たとえもう明日を作れなくても ずっと楽しい思い出は消えないから 朝を待っていよう いつでも 僕は笑っていられる たとえもう明日が来なくても きっと世界はもう一度晴れるから それを信じていよう
| 2009年01月05日(月) |
「サヨナラはさよならじゃない」 |
橋の下に広がる景色 水の音 鳥の声 風の響き 秒が分に変わる そんな言葉は似合わない そう言われてもいい 伝えたいのは 今ここにある気持ち サヨナラはさよならじゃない いつか見た 空の下で 僕たちは何を誓えるだろう 明日行こう 真夜中の着信音 驚き とまどい 乱れる心 心拍数が変わる そんな時間も嫌いじゃない 真顔で言えてしまう 共有したいよ 見ている未来さえ サヨナラはさよならじゃない いつかまた 離れたとしても 僕たちは今を捨てないだろう 信じていよう サヨナラを言わなくていい 空間が そこにはあるはず 名前などどうだっていいから 二人で行こう サヨナラはさよならじゃない いつか見た 空の下で 僕たちはそれを誓えるだろう 明日行こう
少しずつ 少しずつ でも簡単には消えない そんな生き方を してみたい 明日の同じ時間 何をしているかが分かる 今日なんて滅多にない そもそもそんなこと 普段は気にしない 一日後のぼく 一年後のぼく 十年後のぼく 百年後のぼく その存在はあるのだろうか いつかはどこかで消えてしまう だったらきれいな フェードアウトを 終わりなき 物語など 読みたいなんて思えない 終わるからこそ 気になるんだ 心を豊かにする 方法はいくつか知っている それに何の意味があるのか 今までそんなこと 考えたこともなかった 二日前のぼく 四年前のぼく 五歳だったぼく 産まれてないぼく その存在に思いを馳せて いつしかどこかで変化してきた 自分を続ける 思ってみようか 少しずつ 少しずつ でも簡単には消えない そんな生き方を してみたい きれいなフェードアウトを 望んでる
| 2009年01月03日(土) |
「また会いましょう」 |
ここにいても ここにいなくても ここにいたいと思っても ここにいたいと思わなくても ここでの日々であっても ここでの日々でなくても 時間は進む 時計は進む 心は動く 明日は変わる 思い出は消えないって 誰かが言っていた けどそれはウソ いつかは消えていく それを消さないように努力してるだけ 僕だけの力で 未来を明るくすることはできない 思い出があるから 思い出を作ってくれる場所があるから 未来が明るくなっていく 飛翔しよう 労を惜しまず 視界を広げよう まだまだ やれるはず 信じたいんだ 信じられるんだ 信じさせてくれるんだ また会えるって だから また会いましょう
ありがとう 素直にこの言葉 言えそうな気がしてる 思い出はいつまでも 綺麗なままで 輝いている 心からの感謝を今 君に伝えたい アイラブユー 誰も知らない 世界の真ん中で 心からの賛辞を今 君に贈りたい アイラブユー 誰も知らない 世界の真ん中で 世界の真ん中で 待ってる 待ってる 僕のこと しっかり見てくれた あの日のこと覚えてる 未来さえ変えられる 信じていたい 君の隣で 心からの覚悟を今 君に捧げたい アイラブユー 誰も知らない 世界の真ん中で 心からの祝辞を今 君に届けたい アイラブユー 誰も知らない 世界の真ん中で 世界の真ん中で 生きてこう 誰かに笑われて 捨てられるような物は 今ここで 捨ててから 新しい世界に 飛びこもう
1.描ければ
2.それなら
3.フェードアウト
4.ピストル
5.キモチ(at 09.1.11)
6.LOVE
7.それでも
8.Personal Bad Capacity
9.また会いましょう
10.サヨナラはさよならじゃない
|