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感想

2011年01月31日(月)

あ〜、寒かった。


感じ

2011年01月30日(日)

私と1カ月違いで出産した友人の子とわが子のお披露目会のため、奈良まで行ってきました。
奈良といってもきわめて大阪よりの奈良で、わが家から車で1時間ほどで到着します。

きのう、集まった面々とほぼ同じメンバーですが、今日は始終笑顔。
子どもが走り回ったり、その子どもをあやす人がいたり。

ふと思いました。
これからもこうして仲間の幸せを喜んだり、悲しい報せにいっしょに涙を流したり。
みんなで思い出を共有して、あとで思い返して。
そこにいなかった人にも思い出をあげたりもらったり。
疎遠になったり近づいたり。

 たとえどんなに離れていっても、いつかきっとかえってくる。
 君の心に生きているかぎり、君の帰りを待っている。

そう、仲間ってこんな感じじゃないですか?

おやすみ。


会

2011年01月29日(土)

亡くなった友人を送る会に行ってきました。
見慣れた面々がそこに集まっていましたが、彼の顔はもちろんありません。
それでも、彼の存在をあちこちで感じることができた会になりました。
悲しい会だけど、彼の生きた証をみんなで共有しようとしているようで、とてもとてもあたたかい会でした。

さぁ、生きよう。
しっかりと。


楽しい1日

2011年01月28日(金)

ふたりの友人とよく行く洋食屋でランチ。
私が産休に入ってから、ほとんど毎月会っています。
楽しいね。

また集まりましょう。


遠慮なしなし

2011年01月27日(木)

新しいタンスに衣類を入れていきました。
夫と私の服を半分ずつ入れることで合意。
まずは夫の服を入れていきました。

仕方がないことなのですが、新しいタンスは夫の服だけで満杯!
私の服が入る余地なんてありません。

私は夫の家に必要最低限の荷物で越してきたけれど、夫はずっとここに住んでいたため、荷物が増えて当然です。
当然なのですが……、荷物、多すぎ!(怒)

今日はそれだけで力尽きました。

実家から私が使っていたタンスを今度持ってこよう。
夫がなんといおうと、持ってこよう。

さぁ、もう遠慮なんてしている場合ではありません。

おやすみ。


いつ?

2011年01月26日(水)

夕方になると、わが子がぐずり始めるため、午前中のあいだに夕飯の準備をします。
準備というより、ほぼ完成させます。
あとは夕方になったら炊飯器のスイッチを入れ、夫が帰ってきたら電子レンジであたためるのみ。
家事に不慣れな私の苦肉の策ですが、こうすることで夕方にバタバタとあせることはなくなりました。
わが子が泣いても、すぐにあやすことができます。

今日は週に一度の食材配達の日。
1週間以上、買出しに出ていないため、冷蔵庫の中はからっぽ。
午前中に夕飯の支度はできないため、食材が届いてから調理を始めました。
ところが、配達される時間はだいたい15時過ぎ。
肉や魚は冷凍でやってきます。

届いた食材を溶かし、あれこれざくざくと切り、その間にわが子をお風呂に入れ、レシピを確認しながら味付けをし、その間にわが子がぐずぐずとぐずり、あやしながらあたふたと準備をしているところに夫からメール。

「今日は仕事が早く終わったから病院に行きます。迎えに来てもらえる?30分後に駅に着きます、云々」

わ゙ーーーーーーーーっ!

まさに発狂しそうになるところでしたが、夫を迎えに行くまでにはおさまっていました。
ほっ。

さて、いつになったら私は家事という労働に慣れるのでしょう。

おやすみ。


世界

2011年01月25日(火)

大学受験は「日本史」で受けました。
大学受験というより「共通一次試験」。
今では「センター試験」と呼ばれています。

高校時代の3年間、担任教師の専門は「世界史」。
クラスの多くが世界史を選択するなか、私はあえて日本史を選択。
祖母や兄がよく歴史の話をしてくれた影響と、私自身が古文好きだったので、覚えやすいと思ったからです。

試験の結果はどうでもいいのですが(汗)、私も祖母や兄と同じく日本の歴史好きになっていました。

今日は、菅原道真が大宰府に左遷された「左遷の日」だとのこと(901年)。
歴史的なイベントがあった日は、なんだかわくわくしてしまいます。

そして、もうひとつ。
今日は、「お詫びの日」だとのこと。
1077年の「カノッサの屈辱」があった日だそうです。
………。
……………。
授業で聞いたことはあるけれど、それがどうしてどうなったのかなんてまったく覚えていません。

世界の歴史。
わが子が大きくなったら教えてもらうとしますか。
気長に、気長に。

おやすみ。


特集

2011年01月24日(月)

NHKの朝の番組で、今日はこんな特集をしていました。

「会話が成り立たない夫婦」

………。
これって………。

深くは考えず。

おやすみ。


しごと

2011年01月23日(日)

ずーーっと家にいました。
週末にどこにも行かないのは久々。
いえ、先週の日曜日もどこにも行きませんでしたが、夫が寝込んでいたため休んだ気がしません。

今日は夫とわが子と3人で、寝たり起きたりごはんを食べたり。
暇つぶしにテレビを観たり。

さて、明日から仕事に行ってもらわないと。

おやすみ。


おおげさ

2011年01月22日(土)

テレビのない家に住むのはこれで2回目でした。
1回目は学生時代。
お金がなくて、テレビは買えませんでした。
2回目は今。
嫁いだ家にテレビがありませんでした。

とくにテレビを観たいわけではありませんが、産休、育休の間はどうしてもテレビからの情報が欲しくなります。
なんとなくテレビがあったらいいなぁ、と思っていたところ、夫がテレビを買ってくれました。
やった!

といっても19インチの小さいやつ。
そう、それで十分です。

今日、そのテレビが設置されました。
あぁ、うれしい。

育児の合間の楽しみがひとつ増えました……って大げさでしょうか?

おやすみ。


BCG

2011年01月21日(金)

おかげさまで夫は車の運転ができるまで快復し、来週には仕事に行けそうです。
せっかく休んでいるので子どものBCGにいっしょについてきてもらうことにしました。
きっと夫もかわいいわが子の予防接種の様子を見てみたいでしょう。
と言いつつ、ホントは泣く子をひとりで見るのが忍びなくて、腰の痛い夫にもいっしょに来てもらうことにしました。

会場に着き受付をすませて周囲を見渡すと、同じくらいの月齢の赤ちゃんがわんさかといました。
小さい子もいれば大きい子もいて、それでもみんな同級生になるんだなぁ、と思ったらちょっと親近感。

なんて思っている間にどんどん順番がまわってきます。
それにつれて、赤ちゃんの泣き声もどんどん近くなります。
あっちこっちで注射のときにおお泣きする声を聞きながら、さてわが子の順番。

「お、おぉ?」と担当ドクター。

「あら、あらら」と担当ナース。

なんとわが子は泣きませんでした。
泣くどころか、うっすらと笑みを浮かべていた様子。

「強い子になるよ〜」とナースの言葉に気をよくしながら、会場を後にしました。

帰ったら、おっぱいをあげよう。
私があの日、お菓子をもらったように。

おやすみ。


予定

2011年01月20日(木)

三種混合の予防接種をしたときのことを、私はよく覚えています。
まだ、私が幼いころは3歳になったら三種混合を接種する時代で、私は母に連れられて近所の病院に行きました。
もちろん、何をされるかなんて聞かされていません。

なぜか左腕を出されて、いきなり大きな注射針を見せられて、私は大泣きしたのを覚えています。
看護婦さんが私にお菓子を渡そうとしてくれましたが、そんなものいりません。
思い切り泣き喚き暴れましたが、すんなりと押さえ込まれてプチュっと注射。
この世の終わりとばかりに泣き叫びましたが、その後、ふたたび看護師さんがお菓子をくれて、ちょっと泣くのをやめました。

帰り道。
もらったお菓子を食べ終えて思ったこと。

 注射の前の分ももらっておけばよかった。

注射の前と後とで、お菓子を2つくれると思った私。
そして思いました。

 次に注射したときは、泣かずにお菓子をもらおう。

………。
…………。

明日はわが子の予防接種の日。
あのスタンプ形式のBCGです。

さて、わが子はどんな反応を示すのでしょう。

おやすみ。


堂々

2011年01月19日(水)

あまりにも寒いため、先週から食材配達を頼んでいます。
今日が2回目の配達日。
週に1度、3食分のレシピと食材が届きます。

もちろん、近所のスーパーで買うよりはかなり割高ですが、赤ん坊といっしょだとなかなか落ちついて買い物できず、かといって夫と3人でスーパーに行ってもかえって気ぜわしくて好きなものも買えず。
それに、肉のきらいな私は当たり前ですが肉料理は苦手。
まずくても「レシピ」のせいにすれば大丈夫。

私にぴったりの食材配達です。

さ、これで堂々と料理ができる。

おやすみ。


たいへん

2011年01月18日(火)

今日も通院。
ひとりで行けないため、私が運転して行きます。
もちろんわが子もいっしょに、家族総出で通院。

ちょっと大変。

おやすみ。


通院

2011年01月17日(月)

近所の整形外科に行きました。
車に乗るのもやっとですが、行かないと治るものも治りません。
いえ、ぎっくり腰は1週間寝ていれば治るとはいいますが、それでも受診すれば症状を軽くすることはできるはず。

人気のある整形外科らしく待つこと2時間と少し。
注射とレーザー治療をしてもらい、鎮痛剤と湿布をもらいました。

ほんの少し痛みが軽減した様子。

今週は毎日通院です。

う〜ん。

おやすみ。


ぎっくり2日目

2011年01月16日(日)

友人たちが遊びに来てくれる予定でしたが、夫の腰の調子がよくないため、土壇場キャンセルさせてもらいました。
せっかくの休みでわが子とゆっくりできる時間も夫は寝たきり。
寝返りを打つのもトイレに起きるのにも激痛が走るため、介助なしでは移動できません。

ただ、私としては妻業、母業よりも看護、介護のほうがお手のもの。
育児休暇中ですが、ほんの少し仕事を思い出しながらボディメカニクスを駆使して介護していました。

ただ、病院と違うのはベッドではないこと。
私のほうが腰を痛めないように注意しないと。

さて、このぎっくり腰。
どうなることやら。

おやすみ。


こし

2011年01月15日(土)

夕飯前。
夫がわが子がのっているハイ&ローチェアを私のいるほうへ移動させようとしたとき。

ガタンっ!

ハイ&ローチェアを落としました。
いったい何があったのかと思い夫を見ると、夫もかなり驚いている様子。

「どうしたの?」

「こ、腰が……。いきなり……」

はい。
ぎっくり腰。

さぁ、大変です。

おやすみ。


もちつもたれつ

2011年01月14日(金)

実家へ。

母といっしょに買い物。
母は孫に会えてうれしいし、私はお風呂で長湯できてうれしい。

また来週も帰ってこようっと。

おやすみ。


無理?

2011年01月13日(木)

必要最低限の電化製品しかない家庭から、より快適な暮らしのための電化製品ばかりがある家庭に嫁いだ私。
無駄とは思いませんが、ホントに必要なのかは疑問です。

シンプルな暮らしは、私にはもうできないのかな。

おやすみ。


ちゅうしゃ

2011年01月12日(水)

BCGワクチンに三種混合ワクチン。
肺炎球菌ワクチン、Hibワクチン。
ポリオに麻しん・風しん……。

乳幼児期に打つワクチンは多種多様です。

その中で、きょうは肺炎球菌ワクチンを接種してきました。
わが子、初めての予防接種です。

泣いたらどうしよう。
熱が出たらどうしよう。
何か強い副反応が出たら……。

などなど心配性の私は、病院についてから予防接種に対してピリピリ。
わが子はもちろんこれから何をされるのか知りません。

 ちくっ!

針を刺されて5秒後くらいに、少し泣きましたがあっという間に泣き止みました。
痛いというかちょっとびっくりしたみたい。

その後も、予防接種の影響かきょうは授乳後はぐぐずることなくぐっすりと寝てくれて、なんだか平和な1日になりました。

来週はBCG。
その一カ月後からは11月まで毎月予防接種。
わが子の予防接種月間の始まりです。

私のほうが耐えられないかも……。

おやすみ。


ゆうはん

2011年01月11日(火)

三連休も終わり、きょうから本格始動!

とはいえ、やはりまだ食材の買出しに出ていません。
からっぽの冷蔵庫をながめながら今日の夕飯について頭を悩ませながら友にメールしました。

「夕飯のおかずに悩んだとき、あなたはどうしますか?」

返事がこれです。

「�)棆阿芭鼠�の本を立ち読み
 �▲�レーライス
 ��焼きそば
 �い茲�行く洋食屋」

ということで、�△鮑陵僂靴泙靴拭�
数カ月前に�い任發蕕辰仁篥爛�レーに、きのうもらったハンバーグをのせて食べよう。

母だけでなく、いたるところでパラサイトしている私です。

おやすみ。


偶然

2011年01月10日(月)

「タンスがほしい」

いっしょに住み始めてから、何度も訴えてきました。
最初は軽く流されていたけれど、冬物の衣類を実家からどんどん運んできてからは、もう収集がつかなくなってきました。
そのうえ、子供の衣類も衣装ケースいっぱいにもらい、仕方なくダンボールタンスを作って整理しています。

「タンスが欲しい!」

年末からタンスの必要性をこと細かく説明し、夫がほかの電化製品を買おうとするたびに「タンスは?」「タンスはいつ買うの?」と厳しく詰め寄ってきました。

タンスの必要性は理解してくれましたが、そこからが時間がかかりました。
なんでもとことんまで調べてから購入したい夫。
あっちこっちのサイトでタンスの機能や素材を調べだしました。
こうなったらもう止められません。
そして、たどり着いたのが「桐のタンス」。

いくらタンスが欲しいとはいえ、そこまで高級なものをねだっているわけではなく、確かに「よりよいものは長持ちする」とはいうものの、世間一般に桐のタンスを使っている家のほうが少ないと思われます。
そんな高級タンスを買うくらいなら、タンスなんてもういらない、とまで思っていたきょう。

ふらりと入った家具屋さんで、桐ほど高くはない私好みのタンスを買いました。

あぁ、出会いって、偶然なのか必然なのか。

おそらくきょうは、偶然、でしょう。

おやすみ。



すし

2011年01月09日(日)

子供が生まれたら外食はしていられない……と思っていましたが、最近は土日はほとんど外食です。
とくにベビーカーを買ってからは、あちこちと行動範囲が広がりました。
リサイクル商品ですが、かなり重宝しています。

外食といっても、行ける店は限られています。
わが子がいつ泣くかわからないので、車の中で授乳してから行けるところ。
待ち時間のないところ。
注文してからスピーディーに出てくるところ。
ベビーカーが置けるか、わが子をごろんと横に寝かせられるお座敷もしくはベンチシートになっているところ。

などなど数多くの規制があります。

ということで、きょうは回転寿司。
めずらしく待ち時間ゼロでボックス席に座りスピーディーに食べてきました。

やっぱりお店で食べるおすしはおいしいなぁ。

おやすみ。


パラサイト

2011年01月08日(土)

きのうは主食が七草粥で副食はおでんでした。
そのおでんをもらってきて、きょうは夫と食べました。

なんか、結婚してからのほうがパラサイトしている私。

ま、いっか。
育児休暇が終われば、こんな生活はしていられないのですから。

おやすみ。


七草

2011年01月07日(金)

七草粥の日です。
今年は初めて七草粥を作ろう!と意気込んでいましたが、以下のとおり。

母「7日は七草粥を炊くねん」

私「へぇ。じゃあ、食べに帰ろうかな」

母「え?!」

お粥を一人前炊くよりも、たくさん炊いたほうがおいしいに決まっています。
これも親孝行。

ということで、今年もおいしい七草粥をちょうだいすることができました。
これで無病息災。

おやすみ。


寂

2011年01月06日(木)

年が明けてから買出しに行かず。
冷蔵庫がどんどんさびしくなってきています。


のんびり

2011年01月05日(水)

夫は初出勤し、私はなぜかぐったり疲れてわが子といっしょに昼寝。
お正月の間はお弁当作りもなくかなり朝寝坊させてもらったし、掃除機もかけてないし、洗濯も松の内はしていません。
食事もほとんど外食か出来合いのものばかり。
なのに、いつも以上にぐったり。

きょう、久々に昼寝をして気がつきました。

そう、昼寝の時間がなかったのです。

お正月といえども、わが子の夜中の授乳は休みになりません。
慣れない朝寝坊のせいか、ぺしゃんこの布団のせいか腰痛も出てきて、なんだか体の調子がどんどん悪くなるお正月。

今日は久々に朝きちんと起きて、掃除、洗濯をすませて、なんとなくすっきりしてから炬燵にもぐりました。

ほっ。

明らかにお正月より労働時間は長いはずなのに、なぜか体調がよくなりました。

のんびり……って、私の体には合わないみたいですね。
貧乏性なのでしょう。

おやすみ。


遅すぎた

2011年01月04日(火)

みんなから愛されている夫婦とその子に会いに行きました。
悲しいできごとがあった年。
ふたりは結婚しました。
9年ほど前、悲しみで打ちひしがれているみんなの心に、ぽっと灯りをともしてくれたのを覚えています。

彼らと同じように、私たちもみんなから愛される家族になりたいな、と思いました。
もう遅い?

おやすみ。


事実

2011年01月03日(月)

お好み焼きパーティーに参加。


うそではない

2011年01月02日(日)

「あの子もやっと落ち着いてくれてよかったわ。ありがとうね」

台所仕事をしているときに、義母が言いました。
いつまでも結婚をしない息子にやきもきしていた様子。
そりゃ、親としては心配するのは当たり前。

そんな義母に言いました。

「おたがいさまです」

……。
言ってみただけ。

おやすみ。


とくべつ

2011年01月01日(土)

午後になってから、限りなく家族に近い人たちに新年のあいさつに行き、そのあと、夫の実家に向かいました。
今日はこれから新年会、そしてそのまま夫の実家にお泊りです。
夜、授乳で数回起きる私としては、翌日の睡眠不足のことを考えるとあまり外泊はしたくないのですが、孫とゆっくり接する機会が少ない義父母のため。
仕方がありません。

17時ころ到着すると、すでに義母手作りのおせち料理がところ狭しと並べられていました。
義父がいつものように乾杯の音頭をとり、新年会開始。

「今年は家族が2人増え、にぎやかになりました。これからもどんどん集まっていきましょう」

義父のあいさつに、やはり実家にひとりいる母を思います。

母のところには、明日立ち寄る予定。
できれば、年越しからわが家に泊まりに来てほしかったけれど、おそらく母の性格上、いくら誘っても断ってきたことでしょう。

あした、なるべく早めに帰って、孫の顔を見せてあげよう。
たとえ週一で帰っているとはいえ、正月は特別ですから。

おやすみ。

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