まったりdiary

2017年10月31日(火)

昨日からめっきりと秋めいて参りました。
帰宅途中のポケGO徘徊も、短時間で切り上げてしまったわ。何という軟弱っぷり。

実は先日EXレイドの招待状が来ていたんですが参加出来ず......。距離的にも時間的にも融通が利くものだっただけに、って言うか行く気満々だっただけにショックが大きく、しばらくグレていました。いや、まだ続いてるな。
Youtube見て、対策まで練ってたよ。ミュウツー.....ゲットしたかったよぅ。(涙目)

さて。
『進藤ヒカル誕生祭13』様。
開催が今日まで。
今年もマイダーリン進藤のBirthdayを皆様と共にお祝いすることが出来て嬉しかったです。

幸せ者だなぁ....進藤ったら♪

来年も祝うよ?進藤♪



2017年10月21日(土) 秋の深まりとともに............





進藤ヒカルbirthday♪強化月間もそろそろフィナーレが近づいてきています。
寂しい。



2017年10月15日(日) 今日は

今日も生憎の雨模様。

「今年も珠算部の集いの季節がやって来ました。例年通り10月15日(日)でよろしくお願いします」

と、副部長からみんなへ一斉メールが届いたのが先月はじめ。
と共にわらわらと、それぞれに一斉メール返信の嵐(笑)
「私はつば九郎のTシャツ着ていかんとならんね♪」
と返信している人は、昨年つば九郎愛を熱く語ったHっこちゃん。
私ともう一人がふなっしー愛を熱く語ったあと『私はつば九郎のクリスマスディナーショーのチケット抽選が外れてガックリだったんだけど、正月のワンマンショーのチケット争奪戦は頑張るよ!!』と参戦してきたHっこ。

「誰よ?ツバクローって?!」

一斉突っ込み。

『は?は??は???知らないのみんな?つば九郎だよ?!』
「あ、私知ってるー。あれだよねー、ヤクルトスワローズのマスコットキャラじゃなかったっけ?」
『うん、まあ.....一言でいえばそうなんだけど』

と、そこから彼女、Hっこちゃんのつば九郎激熱炸裂トークが始まった(笑)
かいつまんで書くと、彼女いわくつば九郎はそんじょそこらにいる球団のマスコットキャラとは一味どころか百味以上違うんだとか。

『つば九郎ってさ色んな活動しててさ、この間なんかラジオ出てたんだけど』
「�瑤─�ツバクローってしゃべるんだ?!(総突っ込み)」
『しゃべれないよ?』(それが何か?みたいな返答)
「じゃ、どーすんのよ?しゃべってナンボでしょ?ラジオって」
『ああ、それは筆談』


「筆談!!!」(またもや総員で突っ込み)


『ラジオのパーソナリティーが色んな質問するんだけど、彼はそれに筆談で答える。で、その筆談中はサラサラとエンピツの音がラジオから流れてるって訳』

エンピツの音!!(中腰で総員突っ込み)

「その間、ラジオは沈黙してるんだ?」
『そうそう、聴いてる方はつば九郎の筆談音を楽しむんだもん!!』

筆談音を楽しむ!
わかんねぇぇーーー!
 (一同だいばくしょう)

10個くらい質問受けて、回答する都度訪れる静寂の中にサラサラと言う音が流れたらしい。

あと色んな面白い話を彼女は当たり前の様に「それが何か?」な顔して話すのでもうお腹抱えて笑ったわーー。
で、そのクリスマスディナーショーも抽選になる程の人気で、彼女はチケ取り戦に負けて悔しい!と本当に悔しそうに、下唇を噛みしめながら語ったのであった。
正月、行ってるはずなんだよね、新年つば九郎ワンマンショー(笑)
その時の話を今日はじっくり聞いて来ようと思う。
まあそういう昨年の流れがあっての『私はつば九郎のTシャツ着ていかんとならんね♪(嬉しげ)』返信メールなのであった(笑)

ちなみに彼女は、凄い生真面目な性格の人で多分あのメンバー中一番真面目でお堅いキャラ。その辺りとのギャップが凄すぎて更に笑撃なのでありました。(大手銀行勤続30数年)

余談ですが、つば九郎ウィキペディアはさらっと読み流すだけで笑えますヨ。

今日は雨降りだけど、きっとまた色んな笑い話が出ることは確実なので日々の栄養補給に行ってきます。
副部長宅の最寄り駅11時に集合w

楽しみだ。



2017年10月09日(月)

店に来た営業マンの男の子と「工藤艦長」の話で盛り上がった。
「せやかて工藤」でも「せやけど工藤」でもなく「なんやて?!工藤」の方でもない(どうでもいいが、それ全部同一人物や)

前にもここで話題にしたことがあった......っけかな?
私が知ったのはTV番組のアンビリーバボーででした。(10年前「敵兵を救助せよ」というタイトル)
うう〜〜〜ん....あの放送はもう、何て言うか衝撃でしたね。
自分の尊敬する人物がまた一人、加わった瞬間でした。
(手塚治虫・塩田剛三・工藤艦長)
工藤俊作中佐【海の武士道】1 でググると動画にヒットします。
1と2がありますね。
(内容について語りだすと止まらないので、以下はご説明なしで語ります)


「工藤俊作」あの時代にしては大きい185�僉�95�圈�
おおらかな性格で、彼の乗った艦内はアットホームな雰囲気に満ちていたのだそう。(艦内、鉄拳制裁厳禁)


「工藤艦長」の話が日本人に一切知られていなかったのは、彼が戦後口をつぐんでいたからなんですね。
当時助けられたイギリス士官(フォール元中尉→その後sirの称号を与えられるほど英国でご活躍)は、工藤俊作の事をずっと忘れずに消息を探し続けていた。
2004年にやっとのことで探し当て、墓前に念願の墓参りをし、感謝の想いを伝えることが出来たのが2008年。
TV放送が2,007年でした。


昔インパール作戦ってのがあってデスね.......人災オブ人災だったわけですが、その時の構造や経緯、結果が現在のブラック企業とほぼ同じじゃん!って一時、Twitterで話題になったのですが、つまりあれから日本人は全く成長していないのだとね。

こんな時代の日本に必要なのは彼の様な人じゃないかと思うのですよ。
大局を見極める力。即断即決、実行力。そして何よりも部下からの信頼は厚く乗組員たちが、「この艦長のためなら、いつ死んでも悔いはない」って公言するほど慕われている。(部下は褒めて育てたそうだ)
こんな上司だったらいいよねぇ。



イギリス将校と別れる時はお互い固い握手を交わし「武運長久を!」と言って別れたとか。
かぁぁーーーっ!漢だねぇ。



ああ.......なんか語っちゃったわ。
ホントは塩田剛三先生についても語りたいけど(笑)


�瑤─� 進藤?! 待って、待って!!浮気じゃないから! ね!
(ずるずると進藤にぶら下がり引きずられ退場)




2017年10月08日(日)

今日はスパークですね。
行かれる方、楽しんできてくださいーーー。


 < 過去  目次  未来 >


とりとんぼうず [MAIL]

My追加