自分のHPなので、ちょっとほざいてみます(笑) 2つのものがほしい理由(わけ)。
��ICレコーダー これは、メロとか思いついた時のメモに使うためです。 ミニノートとか持ち歩いてたりするけど、どこでもというわけにいかないし、メロディを文字でメモるほどの音感はなし。。(自爆) いろいろ製品をみてると、ICレコーダーの中には、ウォークマンのように使えそうなものもあるようです。 車に乗ることをなるべく控えたい今日この頃。 すると、音楽聴く時間がなくなってしまう。 ・・・というわけで、音楽も持ち歩きたいのです。
�▲妊献�メ オークション、出品もやってみたいんです。 今まで落札ばっかりでしたが。 あと、web上で使える写真がほしいから。 スキャナあるけど、xp対応じゃないし。
つれあいに、「いったい何ほしいねん?」ときかれたので、いちおう機種記号までメモったのを渡しました。 何をほしいか、言いにくそうにしてたので、怪しまれたし(笑) だから、メモにした。
さすがに「防音部屋」とは、よう言わんかったなあ。 ((((≧∇≦))))ぶわっはっはっ!!
ほんまになんでもええなら・・・。 �� 車 (まだ5年後でいいんだけど) �ぁ)媛刺�屋(「弾き」こもります w) �ァ.哀薀鵐疋團▲痢覆佞気錣靴は啻阿覆い韻鼻ー�爆)
なんか誕生日プレゼントしてくれるんかなあー。 服をたろ吉と見てきてくれてたらしいが、いいのがなかったらしい。 服は、もっとDietして、昔の着るからええねん。(笑) �,��△�、買ってくれえええええーーー。(爆)
わたしの声はくせがある。 子どもの頃からきらいだった。 扁桃腺を手術する・しない?みたいな話があった時、 「うーん。声かわるかなあ? よくなるんやったら手術したい!」と本気で思ったものだ(笑)
歌うと声がかわる。 別人のようだと言われる(笑)
子どもの頃、歌がまともに歌えなくて、くやし涙を流したが、今日はそのエピソードはおいとく。
時はとんで、ボイスチャットを始めてからの話。
いろんな時に、いろんな人に、「〜に似てる」と言われた。 きっと賛否両論あると思うけど、「似てる」と言われた人を挙げてみる。
中島みゆき イルカ 松任谷由実 佐々木好
これぐらいかな?
みんなぜーんぜんちゃうやんかあ(笑) ((((≧∇≦))))ぶわっはっはっ!!
たぶん、一番近いのは、ユーミンだと思う。 あはは!
あー、思い出した。 「晴日さんにもにてる」と言われたことありました。 それは、晴日さんに失礼かも。 と言い出したら、さっき挙げたみなさんにも失礼ですね(笑)
きっと好きだから、歌い方が似てるんでしょう。 でも、あたしの歌い方のベースは、泰葉さんです (^-^) これが一番失礼かも だはははは! (歌唱力は並みじゃないから。泰葉さん。一緒にするのは、大変おこがましい。)
| 2004年12月04日(土) |
「オキナワmind」 |
先日、健康に関するTV番組をみてた。 Dietをしてるせいだろうか? ついつい感心がむく時がある。
その番組では、“健康に関するうわさを取材して検証する”という番組だった。例えば、「〜病の人が少ない街」とか。 その中で、「女性長寿No.1の県は?」ということで、沖縄県の取材をしていた。
元気な「おじぃ」「おばぁ」たちが、たくさん紹介されていたが、2人、わとても印象的な人がいた。 一人は、83歳ぐらいの「おじぃ」。 浜辺で健康維持のため、いろんな運動をしていた人だ。 30mダッシュ2本、なわとび・・・etc この人が、途中で浜辺に仰向けで寝転んだ。 ん?休憩か?と思いきや・・・。 「足、ありがとう。足首、ありがとう。ふくらはぎ、ありがとう・・・。」 と自分の体の各部分に感謝の辞を述べ始めたのだ。
もう一人は93歳の「おばぁ」。 東京からの取材陣に、手料理をふるまってたが、その料理の手際のいいこと!年齢を感じさせない。 一人暮らしのかただったが、大人数での食事がうれしそうだった。 そして、取材陣が帰る時に、仏壇といえばいいのか、祭壇といえばいいのかわからないが、ご先祖様を祭っている壇に、 「おばぁが元気でいるから、東京から取材にきてくれ。ありがたい。この人たちが無事に帰れますよう、お願いします。」 と、祈ってたのだ。
共通するキーワードは、「感謝」。 その心に感動した。 「なんくるないさー」(なんでもないさ) あと、なんだったっけ? いくつか言葉が紹介されていたが、助けあいの心みたいなことが言われてた。
この感謝の心も、「オキナワmind」の一つかもしれないなぁ・・・。とふと思ったのでした。
じろちゃんと外出していると、よく見知らぬ人に声をかけられる。 赤ちゃんと一緒にいると起こる特有の現象かもしれない。
そういうことが嫌いな人もいるかもしれない。 わたしは好きなほうだ。 赤んぼを通して、心がなごむ。 その、声をかけてくる見知らぬ人もそうだろうし、わたしもそうだ。
そういう「赤ちゃんパワー」というか、「赤子の癒し」を初めて意識したのは、たろ吉が赤ちゃんの時だった。 彼はよく泣く人だったので、今のじろちゃん以上によく外へ連れていった。 見知らぬ人に優しい声かけをされる。 同じぐらいの赤ちゃんをみると、それとなく声をかけたり、かけあったり・・・。 産婦になって、「おめでとう!よくがんばったね!」という感動も知らない人たちとわけあったが、続きがあったのだ。
見知らぬ人との「一期一会」の出逢い。 「それが、なんだ?」と言ってしまえばそれまでかもしれないが、そんな出逢いの瞬間もわたしは好きだ。
かつて、そういうなごみの世界があることを、その存在で教えてくれたたろ吉に感謝した。今、再びそのやすらぎを与えてくれてる、じろちゃんにも感謝しています。
赤ちゃんの世話。 たいへんなこともあるけどね。 でも、感謝かんしゃ。 その存在そのものに。
日々、小さなたたかいを感じている。 細かなハードルをたくさん設定している。 簡単なようで、なかなか越えられなかったりする。
大きなたたかいも、小さなたたかいのつみあげ。 長い歳月も、一日一日の積み重ね。
自己改革を図ろうと、トレーニング(というか、自分でできる「コーチング」)を実行し始めて、改めて気づく。 「ああー、あたしって、こんなにマイナス思考人間なのぉ?!」と。
“いつもマイナス思考”というわけではない。 ただ、一度そこに陥ると、極端なのだ。 (もともと、なんにせよ極端な性格かもしれない。その傾向あり)
きっと、変化の前に抵抗が現れているんだと思う。 乗り越えたら、きっといい方向に変われる。 今は、そう自分を励ましている。
はたからみれば、あたしは、「わらいもの」かもしれない。 でも、自分が最後、拾ってやればいい。 あたしがあたしを見捨てたら、ほんとの終わりだ。 まだ、終わってないし、終わらせない。
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