老婆の休日
饒平名

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■ とりあえず見てみよう

って、息子とふたりで平日の午後ショップに行った。
散々現物をいじり倒し、店員さんにおたずねして「もう聞きたいことない?」と言われ「じゃぁ買ったら?」て。
自分ではらったApple Watch。
とりあえず 明け方目が覚める、、、をリアルに認識できたことはよかった。
ことにしておこう。

2023年06月22日(木)

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■ 手書きの回覧板

実家に帰ったとき インタフォンがなって、ちいさい子どもがふたり「かいらんばんで〜す」と言っていた。
え?回覧板ってまだあるの?
とか思ってぺらっとめくってみたら、なんと手書きだった。
え〜!手書きって��(・ω・´;)
妹と「イマドキめずらしいよね」と言いながらよーく見てみたら、今年の区長さんは子どもの頃通っていた習字教室の先生のご子息であった。
なーるほど。
ご子息氏は幼少のみぎりより先生に負けないくらいきれいな字を書く子であった。
「もう先生の代わりに書いてくれるよ」と先生もご自慢であった。
そうかー 書道師範であればパソコンなど使ってはまずかろうなぁ^^;
まずいか?
しかし、令和の今回覧板が、しかも手書きで回覧されていることにおどろいたね。

2023年06月10日(土)

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■ 電車の乗り継ぎ

娘たちの新しいマンションは田舎だった^^;
地下鉄みたいな駅(実際地下鉄だけど)からでると超郊外の風景。
そこから歩くこと15分で真新しいマンションがどーんと建っている。
の、3LDKが娘とマゴの新居。
えーっとさ、日曜の夜10時ホテルまで帰るのにぜんぜんタクシーが通らない。
タクシーどころか車もそれほど走ってない。
コンビニでたずねて電話で呼ぼうにも、そもそも電話が通じない。
なんやねんここO╮(“╰ _ ╯ )╭o
電車を3回乗り換えて、やっとこさホテルにたどり着いた。
ひじょーに疲れた。
でも次の日はバスの時刻を確かめていたので、快適バスの旅したよ。
始発終点だったので、翌朝もバスでマンションまで行きました。
泊まらなかったのかって?
お姑さんとその妹ちゃんも引っ越しの手伝いに来ていたので、わたしはご遠慮申し上げましたの。

2023年06月06日(火)
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