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明日 咲く花
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2005年10月11日(火)  暗闇を歩きながら

夜道をワンコと歩く。

住宅街。

灯る明かり。

テレビの音。

話し声。

笑い声。

静まりかえった家。

それぞれ、生活が息づいている。



人はなぜ、対(つい)になりたがるのだろう?

なぜ、人は愛を語るのだろう?

愛の歌。愛の詩。愛の小説。愛の映画。愛の…。


男と女、対になることで極上の幸せが待っているのだろうか?




愛してると思う気持ちが、自分を幸せにしてくれる。
相手を愛しているつもりで、自分自身を愛でている。
あなたを愛する自分が好き。
陶酔感。
麻薬よりも悩ましく、癖になる。
そして、飽きっぽい。



‥‥……━★‥‥……━★‥‥……━★


異性を愛する事と、性欲は、正比例するのかな〜?
え〜と、じゃあ、老人は異性を愛さないのか?
ん〜、、、、、、老人ホームでも結婚式が行われる昨今。
老人も、異性を愛するのだな。


親や子、友人、世界に向ける愛はわかる。
異性への愛は、どうなん?


わっかんないぞ〜。





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今の私、これのために生きているといっても過言ではない。


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2005年10月10日(月)  お遊びが止まらない

目覚めると、夫が横で寝ていた。

今日は、ソファで寝んと布団で寝たんだ。
偉い偉い。

夫が寝に来たのがいつか、わからんかった。
私、よっぽど深い眠りについていたのね。


で、聞きもしないのに夫はしゃべり出す。
夫にしてみれば、妻に報告しているつもりなのだ。


「あ〜、午前4時まで店で飲んだから、しんどいわ〜」


はぁ?またですか?

午前4時まで飲んで、帰宅して、食事して、お風呂に入って寝る。
とすると、就寝は早くても5時?


そりゃ、私も気づかないはずだ。
もっとも深い眠りについている頃じゃないの。



やはり、結婚するのなら下戸にすればよかった。
酒飲みはだめだ。
飲み出すと時間を忘れる。
調子に乗る。
次の日のことなんて、どうでもよくなる。
家族のことも、忘れる。



昨夜も、夫と中年常連男性と奈美ちゃんの三人で飲んでいたそうだ。
中年男相手に、奈美ちゃん29才(になったんだっけ?)は楽しいの
だろうか?
腐っても男だから、もてもて気分に浸れるのだろうか?
中年男性にとったら、若い女性と飲めてうれしいだろう。
「隙あらば」と、二人で敬遠しあっていたのでは?



そうだ、私も男相手に酒を飲もう。
私を「若い女性」と見てくれるのは、60才以上か?


いらんな。(ー_ーメ)




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敵に塩を送るとは、このことなり〜。(笑)

いや、すでに敵とは思っていないから出来ることで…。
心はすでに、未亡人。


そういう伝言は、忘れずきちっと回す夫。
奈美ちゃんのためなら、えんやこーら。



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