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明日 咲く花
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2006年06月12日(月)  23年だってさ

今日は、私ら夫婦の結婚記念日です。

例年、夫から花が贈られる。
綺麗なんだけど、お世話が大変。
「面倒」「もったいない」が、先に立つ。


で、今年は前もって言っておいた。
「花はいらない。私を外に出せ〜。飲みに行きたい〜」

食事じゃなくて、お酒を飲みに。(^_^;


「おう」と夫は快諾したが、
昨日確認すると、その話をすっかり忘れていた。

「あ〜、そういえばそんなこと言ったな〜」


実際問題、今日は夫はお仕事はわけで。
飲みに出られるわけがない。

いつもと変わらぬ一日と、あいなるでしょう。




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酔っぱらいの世話をせなあかんのなら、飲み代として現金がほしい。

もしくは、誰か美形男子を調達していただければ、夫じゃな…以下略。



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2006年06月11日(日)  母の叫び

三女は、食いしん坊だ。

食べることが、何よりも好き。

私の作る手料理も、「おいしい♪おいしい♪」と喜んで、
ワサワサ食べる。


2日前、三女は、長女の彼氏に夕食をご馳走になった。
和食の「なんたら御膳」というのを食べたようだ。

いつもと同じく「おいしい♪おいしい♪」と感激して食べたらしい。

彼氏くんは、そんな三女を見て喜んでいた。
「食べさせ甲斐があるな〜」


ちなみに、長女は食に関して興味が薄い。
子供の頃から、いや、離乳食の頃から、ご飯が苦手。
果物とおやつに燃える子だった。
ほんの少しご飯を食べた後、お菓子や果物を山盛り食べる子だった。
大げさではなく、長女は果物とお菓子で大きくなったヤツだ。

なので、現在でも、食事は淡々と食べる。


三女は、修学旅行先から家に葉書をよこした際、

「オカパンの料理には負けるけど、北海道のご飯もおいしいよ」

と書いていた。


嫌いな食材をお皿の横に分けながら食べる長女や、
「なんか今日は食欲がない」と、ご飯を残す次女や、
「あれは嫌い、この味付けはどーの」と、文句を言う夫に比べて、


うふふ♪と笑いながらご飯を食べる三女の、なんとかわいい事か。



見た目、図体がでかい事もあって実年齢より年上に見える三女。

しかし、いったん口を開くと、その幼さが露呈する。
そのおかげで、姉たちや友人たちから、いつも守られて生きてきた。
バイト先のスーパーのおばちゃん達にも、かわいがられているらしい。


そんないい子の三女なのに、

BFに振られてしまった。

1才年下のBFは、

三女が修学旅行中に、3人の女子からコクラレ、

その一人と付き合うことにしたらしい。




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その叫びを聞いた長女が、

「その人、誰?」と私に聞いた。

知らないの?

時代は、流れているからね〜。
そういえば、ここんとこテレビで見たことないや。

ここを読んでいる多数の方々も、知らないのかもしれない。(^_^;



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