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明日 咲く花
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2008年02月14日(木)  墓場まで

夫が休みの次の日は、妙に身体がしんどい…。(ー_ーメ)

夫は、信望が厚い。
夫と話したい人は、何人もいる。
夫の熱い性格が、そういう人を呼ぶのだろう。
知り合いが亡くなった時など、夫は自分の事のように悲しみ涙を流す。
ただし、
私の友人が亡くなって私が涙にくれて落ち込んでいる時、
私の気持ちになって涙は流さなかった。
悲しんでもいなかった。
悲しんでいる私を、放置した。
「そういう時、お前をフォローしても、お前は拒むと思った」と言われた。
その事は、今後死ぬまで一生、根に持つでしょう。
あんなに情が深い男なのに、何故わたしの事に関してあんなに情が薄いのか
不思議なのですよ。
論理的に解明してほしいと、心底思う。





身障者ネタのドラマが苦手ウンヌンと文句を言いましたが、
今期ドラマのお気に入りは、
薔薇のない花屋」と「大好き!」です。


薔薇のない花屋は、エセ視力障害者が出てくるし、
大好き!は、知的障害者が出てきます。



「嫌い嫌いも好きのうち」ってことかい〜?と、自分を責めてみたり。





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これは、まずいよね?


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2008年02月12日(火)  セールスの断り方

ワンコの散歩から帰って、玄関でワンコをブラッシングしていた。
セールスマンくんが、近所を回っていた。
(いやだな〜)と思った。
家の中にいたらピンポンを慣らされても平気だけど、玄関先で出会って
しゃべられたら、長い話になりそうだ。


私とワンコの姿を見つけて、案の定、嬉しげにセールスマンくんが寄ってきた。

「すいません、○○セキュリティサービスのものですが…」
(アコムじゃないんだ…。○○セキュリティって何?零細企業か?)


「あ、うちはけっこうです。ちょっと今、忙しいので…」
いつも通りの口調で断った。


「そうですか〜。。。。おうちの方、留守なんですね?」


「え?  は、はい…?」


「かわいらしい、おとなしいワンちゃんですね〜。ではまた♪」


「あ、ありがとうございます。では……」


セールスマンくんは、去っていった。


え?なんか、断るのすっごい簡単。




うちに入り、休みでゲームをしていた次女に言った。
「セールスに、『おうちの方留守ですか?』って言われちゃったよぉ」


「じゃあ、おかぱんは一体、なんだと思ったんだろうね?」次女が不思議そうに言った。



う〜ん、、、、

実は、こういう事は今までも何度もあったのだ。


たぶん、家の形・雰囲気を見て、「この家は二世帯住宅だろう」と思い、
応対に出た私があまりにも頼りない雰囲気なので、
「こいつは、なんの権限も持たない嫁か、イカズゴケだな」と思ったのでは?


姑、もしくはイカズゴケの両親が留守なので、高額な取引は無理だろうと。



よし、これからもこの手で行こう♪(・・)(。。)





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冷たい暗い臭い海に溺れた気分。


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