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明日 咲く花
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2009年12月19日(土)  年賀状作り

年が、押し迫ってきた。

気分は乗らないが、年賀状を作らねばならない。

ねばらない。ねばねば……。(ー_ーメ)


次女が、父親に聞いた。
「お父さん、うちって喪中じゃないの?」

父親は断言した。
「ちゃう、うちは喪中やない。年賀状は出す」


「出す」って?

ぢゃ、お前が書け。



な〜んて反論も出来ず。
(んなこと言ったら、大騒動・流血騒ぎになる)


例年、ちょっとだけ凝った年賀状を作っているので、
う〜んと考えたのち、三女に年賀イラストを依頼した。

「描いてくれたら5千円」

冬になって、お年頃の三女は新しい服が欲しくてピーピー言ってる。
お金が欲しけりゃ労働せよ。
たいした労働ではないけど、とにかく何かやらせて三女に献金せねば。

「おかぱん、できた♪」と持ってきたイラストが、これ。



ぐぅ、、、これを年賀状に使えって?(^◇^;)

真ん中の、変な唇でタレ目なのが「おかぱん」だって。


「ハガキの背景に使ったらいいと思って」と三女は言うが、

でかい紙に描いてきたので、
スキャナで取り込んだら周りのイラストが切れた。
縦横比がハガキと合ってないから、
ハガキにイラストを貼り付けたら、ハガキの両端が白く残った。


でも、こちらから頼んだ手前、このイラストを使うけどね。

どうやって、「年賀状らしいもの」にしようか、考え中。





押すと続きが読めるよ



ワンコの顔は、
エサが欲しくて、目がウルウルで黒目だけにしている、
食欲に支配された顔だ。

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2009年12月17日(木)  別れは突然に

若い頃も、
当然、
命の重さとかは感じていたけれど、
この年齢になると、
さらにさらに、
命って重いな〜と、肌身で感じますね。

1年に何度もお葬式に出て、
この世で出会った方達とお別れしたりして、

今この瞬間、お話ししている人とも、
あした突然、今生の別れかもしれない。
それは、思い切りありえる話。

それは、人との別れに限らず、
人間以外の、動物、犬猫についても同じなわけです。


このままず〜〜っと、一緒にいるだろうと思い、
その思いは、幻想だと気づきもせずに、
横にいるのが当然と思い、
世話をしていた、ワン・ニャン。

今回の、ワンコヘルニア闘病看護騒動で、実感しました。
近い将来、
必ず、別れは来るんだな〜。


うちのニャンもお年寄り。
ワンコも、アレルギーとヘルニアの病気持ち。






今日さ、
ダスキンの取り替え日でね。
ワンコの事で、すっかりダスキンの日だって事を忘れていた。

いつもは、
ダスキンの日は、前もってモップとかレンジフィルターとかを取り外して、
さっさと「はい、どうぞ」と渡せるようにしているのだ。

ダスキンって、忘れてたー。
ピンポン鳴って、
「ダスキンです〜」と言われて、気付いたー。(^_^;


私にとっては、あるまじき。


そんなこんな話を、ダスキンのおばちゃんとしていて、
おばちゃんの飼っているワンコも、ヨワイ14歳。
働きながら世話をするのも、けっこう大変だそうです。





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私も、そんな風に考えていたけど、
人からそう言われると、けっこう落ち込むのですよ〜。(T.T)

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追伸、
今夜も、おいしいご飯を作りもうした。
でも、午後9時半にして、だ〜れも帰宅せず。
おいしいおかずは、どんどん冷めてきていまする。(ー_ーメ)

できたてじゃないおかずを食べる家族たちって、
けっこうアンラッキーかもしれない。(笑)

家族の帰宅する時間に合わせてご飯支度しろって?

いやだっ。(断言)



★時間があるということ★



得意のサラダ
豆腐と油揚げのおみそ汁
マカロニサラダ
豚肉の天ぷら
タラのフライ



誰も彼も帰って来ないので、
冷蔵庫の中をあさって、モクモクとご飯したく。

品数の多さは、時間がある証拠。

時を持て余すおばはん。
食に走る。(笑)



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