| 2021年11月26日(金) |
飛び蹴り事件、後半(事実) |
俯いて黙っていた私は昨日の事を思い出し、つい涙が溢れてしまいました。それを見た母は口調が厳しくなる。誰にイジメられたの?教えなさいと。私は名前を言えば休ませてくれると思い、迂闊にもKの名前を教えました。
昼頃何処かから帰ってきた母は「先生と話してきた。Kはお前に無視されたと思ってカッとなったらしい。でも根に持つヤツじゃないからと担任が話していた。(ママコミュニティーで収集した情報だと)彼はヤクザの息子で母親が居ない。何時も寂しく部屋でラジオを聴いているんだって!」と興奮気味にまくし立てる。その内いつもの自慢話にすり替える。「私も中学の時身に覚えの無い暴力を受けたことがある。でも絶対に休まなかったよ。休んだら負けなんだよ。相手の娘は親が貧乏な屑鉄拾いだったのよ...」と謎のマウント。私の心情には聞く耳を持たない様子です。
| 2021年11月25日(木) |
飛び蹴り事件、後半��(事実) |
暴力を振るう側をしきりに擁護する母と言う人は一体何なのだろう...と気持ち悪くなりました。いくら直情タイプの母でも、中学にズカズカと乗り込んでいくとは夢にも思いませんでした。ママ友にペラペラ喋ってしまうとも思いませんでした。
夕方、仲の良い女の子から電話がありました。「私はイジメられても外に出せないけれどヒロ君は偉いね。ホームルームで担任がヒロ君の話をしたら女子達は泣いてたよ。あっ、帰る時間だからも切らなきゃ。バイバイ!」。どうやら校内の公衆電話からかけていた様子。担任の野郎、ホームルームでペラペラ言い広めやがったのか。明日からどんな顔をして登校すれぼ良いのだろう?立場がない。私は単に気が滅入ったので1日休みたかっただけなのに。
| 2021年11月24日(水) |
飛び蹴り事件、後半��(事実) |
三者面談の時の感じからすると、若い男が好きな母は担任とすっかり意気投合してしまったのでしょうね。
翌日から気を取り直して登校しました。クラスメイトも担任も何も言ってこないし、Kもなにもしてこなかったです。
しばらく後のこと。電話をしてくれた女の子が嫌がらせの手紙を机に入れられました。熱血新米教師はホームルームの時間、生徒の前で手紙の内容を読み上げました。女の子は机に突っ伏してずーーーっと泣いていました。全く無神経な担任だと腹が立ちました。私の事件のホームルームもこんな感じだったのでしょう。彼には生徒のプライバシーと言う概念が欠落しているらしい。公開処刑なとせずとも、自分で筆跡鑑定をすれば良いのに。
妻とは結婚前から付き合いを反対されていました。理由は家が片親なのと親戚の評判が悪かった為です。それでも隠れて2年間付き合った末デキ婚しました。妻の話によると義父は入り婿で舅からずっとイビられていたそうです。義母の印象は気の強い口の達者なおばさん。義母の質問に一瞬でも間を置くと会話泥棒されてしまう。平気で義父を貶す。妻に言われました。ママがみそピー君のこと、質問されたらポンポン返さなきゃダメだよって言ってたと。答える前に答えを奪ってるのは向こうなのに。嫌味のつもりなのかグチなのか知りませんが「娘には板前の旦那でも見付けて二人でやっていける店を持たせるつもりだった」と言ってました。芸術の道を捨てて勤め人になった私に向かって「親戚に画家が居るけど食えるようになったのは50過ぎてからだったよ」とも。ある時義父母と家の家族で旅行に出ました。ツアーバスの集合場所まで電車で行くことに。義父は船橋でJR乗り換えて行くつもり。しかし通学でラッシュ時の総武線を知っていた私は京成線のまま上野に出た方が幼児の息子にも安全だと主張しました。すると義母は吐き捨てる様に「お義父さんの言うこと聞いてれば良いんだよっ!」と私の意見など無視。案の定総武線ではもみくちゃにされました。妻の親でなかったら付き合いたくない人種。 妻は結婚前から私の親族の悪口を言いたい放題でしたが、私は妻の親族の悪口は一度も言ったことがありません。妻は自分の家柄にプライドを持っている様です。そして私の親族を一段下に見ている様です。性格の不一致以前に不一致です。
完全にグチです。 新婚生活2年目当初の話。 HSP気質の私は一人きりになれる時間が必要不可欠で部屋で好きな音楽を聴いたり読書したりするのが好きでしたが、家族サービスのためにそれは夢。酒もタバコもギャンブルもせず、休日に友達と遊ぶこともなく息を抜く時間が皆無。休日は妻の買い物に長時間付き合い、家事育児に専念。それでも妻からは何もにもしないとキレられる始末。朝飯弁当無し。夕飯は簡単な野菜炒め1品。慢性的な栄養不足を補うためと一人時間のために仕事帰りに立ち読み、立ち食いソバ、ファストフードでリフレッシュしていました。30〜40分だけですが。それでも帰宅すると妻は激昂。電話しろ、何か食べてるんでしょ?とめっちゃ睨む。お嬢様育ちの妻は料理が苦手。私なら10分でチャチャっと作れる肉野菜炒めを小1時間掛ける。その間キッチンに入るな、後ろを通ってトイレにも行くなと言う。ある日仕事疲れでボーッとしながら無言で夕飯を食べていたら、突然「そんなにマズイなら食べなくて良いっ!!!」と切れられました。いただきます&ごちそうさま、は言ってたんですがね。逆に妻はおかえりなさい&お疲れ様は言わなかったですよ。して貰ったことは3秒で忘れる人って本当に居るんですよ。尽くし損とはこの事。結婚したのだってデキ婚。別れ話してたのにそう言うことした私がバカだったのです。妻が、両親に子供おろさせられる!私は遠い親戚に預けられてしまう!私は父親の愛情を感じた事が1度もない!と泣き言を言うし、私の家が片親なのと親戚の評判が悪いのとで付き合いを反対されていましたので一大決心して芸術の夢を捨てて駆け落ちしたのにね。蓋を開けてみれば田舎の小金持ちのお嬢様。親に甘やかされて育った何にも出来ないお嬢様。隙を見せれば私の家柄を蔑む。自分の家柄を自慢する。最低な人間だ。
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