クルマを走らせながら車中で一人大声で叫んで発狂したり… 真夜中に意味不明の嘔吐を繰り返したり…
本人、自覚ないだけで実は既に限界が来ているのかもしれない。
閉塞感が続く生活もはや幾月 いつしか、そんな負の環境が当たり前になってしまって これが人生なんだとすっかり思い込んでしまっている自分。 ここのところずっと『生』に執着が持てないのは、このせいなのかも。
何週間か前に書いた文章… 機を逸して載せ損ねたが 再び同じ気分になりつつあるので載せてみる。
…なんて言ってる状況ではないのだけど。 だってそう思うのだから仕方ないさね。
」」」」」」」」」」」」」」」
もう疲れた…。 休みたい。休みたい。休みたい。
誰とも会いたくない。誰とも話したくない。誰とも関わりたくない。
仕事行きたくない。稽古行きたくない。外に出たくない。
もうやだ。何もかも…やだ。
お願い。休ませて。
しばらく何もしたくない。
本番が終わったら… どこか旅にでも出ようかなどと、この場でも以前書いた気もするが。
何処へ行こうか。 とりあえず遠くに行きたい。 海の外でもいいのだけど 国内なら青い森とか、北の海道とか、沖にある縄とか。
もし北海道に行ったら Mさん相手してくれるかなぁ〜
ねぇMさん おいら北海道行きたいよぉ コレ読んでたら、ご連絡を…m(_ _)m よかったら遊んだって。
…って、私から連絡すればいいのよね。 『勝手に行けば?』 なんて言われたらどうしましょうと思ってしまうおいらは小心者( ´д`)(笑)
1歩といわず、5歩くらいさがって 改めて自分を見てみるといい。
さぞ小さな泥沼の中で 私はもがき苦しんでいることなのだろう。
果てしなく長い距離を走ってきたようで 実はそれは手のひら程の距離に過ぎなかったり。
スグ目の前に塞がる壁が スグ目の前にあるものだから あまりにも大きく感じて そこで視界が終わってしまっている。広く持てない。
数歩下がればいいのだけど 背中越しにも壁があるから 視野は狭いままである。
前に踏み出すには この状況を打開するには 壁を壊すしかない。 だから必死に壊そうとしている。
それを遠くから見れば見るほど なんて小さな世界でもがいているんだろうかと さぞ滑稽な姿に見えるに違いない。
薬を飲んで 布団に入るまではいつも通りだったのだけど
なんか気持ち悪いなぁ〜と なかなか寝付くことができなくて布団の中で1〜2時間モンモンとしてたら
突然吐き気をもよおして 嘔吐を繰り返した。
食あたりか?
ストレスか?
拾い食いしたか?
何なんだ…?
突然こんなこと起こると、なんだか心細くなる。
| 2008年09月23日(火) |
ちょっと本音が出ますよっと |
いやぁ〜… こんなにストレスが溜まる芝居は久しぶりだわい。
| 2008年09月22日(月) |
遅咲きのピアニスト(123) |
【実は初演奏だった】 体育館での芝居稽古中のこと。 ステージにあったピアノ…休憩中にこっそり触れてみる。
そんな私の姿を見つけた団員…ニヤリ顔で 『弾いてくださいよ〜(・▽・ )ニヤニヤ』 と、冷やかし半分に言ってくる。
最初は 『イヤだ!恥ずかしいから』 と断ってたのだけど。
ついついノせられて… 弾ける曲を弾いてみました…
が
すんごい緊張してやんの
身内相手なのに 手は震えるは、汗はダラダラ。
しまいにゃ 『そんなんで発表会大丈夫なんですかぁ?』 と団員に心配されてしまう始末(笑)
そういや、先生以外の人前で弾いたの…初めてかもしれない。 いやはや、こうも舞台と違うとは。 こんなにも緊張したの久しぶりやわ。 たぶん、経験の差なんだろうなぁ…
…ちょっと、発表会が不安になりました。
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