| 2009年07月18日(土) |
月刊kandama7月号 |
*--公演情報--* 現在公演の予定はありません。 新しい情報が入り次第ご案内します。
*--演奏会情報--* 発表会は5月10日に無事終了しました。 現在演奏会の予定はありません。 新しい情報が入り次第ご案内します。
*--舞台情報--* 【詩のボクシング】 ご案内�� ご案内�� というイベントがありまして。 昨年に引き続きその地方予選・地方本選の『レフェリー』をやってきます。 出場者でもなく、審査員でもなく『レフェリー』です。
*--戦場の絆情報--* 【AC(アーケード)】 連邦:大佐〜少佐間を徘徊中 ジオン:同じく佐官をうろうろしてます 【PSP版】 連邦:大将 ジオン:大将 全MS支給済、武装コンプ中
*--ピアノ情報--* 現在の練習曲:【広い世界へ】
*--掃除機情報--* 検討中。引き続き情報求む。
| 2009年07月17日(金) |
遅咲きのピアニスト(218) |
【技術的スランプ / 精神的スランプ】 ある程度疲れている状態でのピアノは癒されて精神衛生的にも非常に効果的なのだが それ以上に疲れてくると、ピアノを弾きたい気力すら失われてしまい そうなってくると私にとっては危険信号なのであります。 まさに無気力状態。
そんな状態で無理に弾いても演奏も練習も進むワケがなく。 2〜3小節弾いて『ぁ、今日はダメだな。』って腕を止める。 一度このような状態になると、ヘタすりゃ1週間くらいピアノに触れなくなる。
で、ようやくその気になってピアノを弾く気力が戻ったとしても 一週間ぶりに弾くモンだから腕も落ちて、演奏もダメダメになって それが更にピアノ敬遠へ追い討ちをかける。 こうなると負のループ。 元の状態に戻す為にさらに時間と努力が必要になり、結果大きな迂回をすることになる。
こういったメンタルスランプは非常に厄介だ。 技術的スランプとは違い、特にピアノが原因というワケではないから余計に。 私のようなヤツなら、弾きたくない → 弾かなきゃいい で済まされるが ピアノを生業としてる人たちはそうは言っていられない。 だからピアノに限らず、その道のプロって言われる人は尊敬します。
その道のプロは、技術的なスランプだけじゃなくて メンタルスランプに対しても、キッチリ修正入れてくるからスゴイ。 逆に、メンタルスランプにもちゃんと向かい合い、上手く克服する術を持ってるからこそ『プロ』と呼ばれるのかもしれないね。
私は、相変わらずメンタルスランプに…弱いな。
| 2009年07月16日(木) |
遅咲きのピアニスト(217) |
【お稽古��54】 ピアノを弾くとテンションが上がる今日この頃です♪
《指の体操》 ドレミファソ・レミファソラ・ミファソラシ… ドシラソファ・シラソファミ・ラソファミレ… 両手で。
《伴奏練習》 最近やってるコードを使っての連弾伴奏。 基本はCとG7の伴奏で。 日本人は3拍子が苦手らしい…そんなおいらは典型的な日本人だ。
【バーナム】 三回レッスンにわたって苦戦中。 和音の指間隔が微妙に変わるのに慣れない><
【愛の旋律】 久し振りにノーミスで弾けたん(´▽`@) しっとりと、ぁぁ癒し系♪ようやくそんな域に突入できたかの?? 忘れないうちに動画に収めておきたいところだが…デジカメがにゃい。
【グノシエンヌ1番】 弾くのは前回のレッスンぶりだったり。 ところが、いざ弾き終えたら先生から大絶賛いただきました Σ(゜□゜;)! 先『まるでkandamaさんが作曲したみたい。』 ってちょっと褒めすぎやないですか?調子のっちゃいますよ?(笑) それだけ 「自分のモノ」 に出来た証拠かもしれない。 こちらも忘れないうちに動画に収めておきたいところだが…デジカメがにゃい。
【広い世界へ】 冒頭7小節は相変わらずの苦戦中。まだまだ持て余してる状態です。 それ以外の部分は、ゆっくりテンポではあるものの、徐々にカタチになってきました。 より『定着させる』のが今のところの目標。 冒頭7小節がなんとかカタチになる頃には、他の部分は一通り弾けるようになってるといいなぁ。
| 2009年07月15日(水) |
(・-・)/ ハイッ (一部訂正して再掲載) |
なんか最近 強がってるなぁ、背伸びしてるなぁ 無理してるなぁ…って感じてます。
何処でそれを感じてるかと言うと … 随所にです。
ちょっと攻撃的だったり、感情的だったり かと思えば無気力だったり…
ここまで来ると危険ですね。 もうすぐ『もぅダメだぁ〜』って手を上げるかもしれないから その時はヨロシク。 我慢しないで、ちゃんとダメな時は手を上げてお知らせするようにしました。 (・-・)ノ
何事も無く持ち直せたら いいんだけどね。
基本 フラれた分だけ 干された分だけ 私は強くなります。 これまでそういう生き方をしてきました。
フラれた場合 純粋に今の自分に力が足りなかったんだなと思うと同時に 『絶対にオレをフッたことを後悔させてやる!』 と己を磨く努力をします。 そして何年後かに 『やっぱ別れなきゃ良かった。』とか 『すごくなったねぇ。』とか言われたら 表面上は謙遜しつつ、こっそり陰でほくそ笑みます。 そして、こう言うのです 『お前に私を見る目が無かったんだよ。バーカ』と。
私をフッたことへのささやかなリベンジなのです。 でもそれと同時に 私を強くしてくれたことへの感謝もします。
ただし 強くなるキッカケをくれたことへは感謝するが 強くなる努力をしたのは他でもない私であり それをさも『私のおかげ』と言ってくる勘違いバカは 絶対相手にはしない。
私という一人が この世から消え去っても 世界は何も変らない まるで何事も無かったかのように まわっていく
小さな虫を一匹をプチッとしたところで 自分の人生が何も変らない そんなところ
淋しい気もするが 世の中とはそういうモンだろう
んー 別に悲観的にはなってないよ? 現実とはそういうモンだと 変な夢見ないように自分に言い聞かせただけです。
一寸の虫にも五分の魂 それはたしかにスゴイことですが やっぱり五分の魂じゃ、たかがしれてるのです。
ネガティブ!
前職場の同僚の結婚祝賀会(という名の単なる飲み会)に参加。 さすがに辞めてから3年以上の月日が経ってると知らない面子も増えていて 若干のアウェー感は否めない。
前半は、隅の方でボケェーとして出された食事のみに反応し 『この集まりもそろそろ潮時かの…』と一人思い悩んでいたのだが 相変わらずこういう場での私というのはスロースターターでして この際だから最後まで大人しくしてようといった目標も 気が付いたらアッサリと破ってしまい、宴後半から終盤にかけて なんだかんだで熱いトークをしてしまった私に お前はロスタイムで真価を発揮するなぁと『スーパーサブ』の称号が与えられたのでした。
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