Getreidegasse


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2009年10月31日(土) 単細胞で純なヤツ


楽しいこと以上に、楽しくないことが起こると
モチベーションが下がり、途端に生きるのがめんどくさくなる。
なんてわかりやすいんだ、私!(笑)

私を励ます私をさらに励ます。
そして禿げます。だから禿げます。



2009年10月30日(金) 身体は正直よのぉ…ぐへへ


…ってアッチの話ではありませぬ(←どっち?)
まぁそんな話だったら大歓迎なんですが〜

身体は正直やなぁ…
いくら大丈夫だと思っていても、身体が悲鳴をあげている。

右目まぶたの痙攣が止まらない。

加えて、腕から手のひらにかけて湿疹(蕁麻疹?)が出来たり出来なかったり。

休みたい。でも休めない。
いっそのこと倒れたい。倒れて最前線から強制撤退したい。
私オチコボレでいいですから。

2週間くらい前に、地球と月の間を、直径9mくらいの隕石が
時速2万�前幣紊離好圈璽匹妊縫▲潺垢靴討辰燭鵑世箸機�

もしこれが当たったら…なんて思うのだが、本当に当たったとしたら
当たったことなんてわからないくらいあっという間の出来事なんだってさ。
ん?とか、え?なんて思うこともないんだろうね、きっと。
確かにそのほうがいいのか。当たるのだったら。

なんて、疲れてくるとこういうことを考え出すので困る。

それにしても、こめかみイテェよぅ(ノ´д`)゜。



2009年10月29日(木) ビックリしたわ…もぅ(;ω;)


先日、普段からよく使う堤防道路をクルマで走ってたらさ

いきなり

バッチーン

ってスゴイ音して、フロントガラスが真っ白になっちゃったのさ。
心臓止まるかというほどビックリしてさ、一瞬何が起こったのか全然理解できなくて
もうほんと頭の中まで真っ白になったわ。
そして前も見えないし、堤防道路だから寄せたり停まったりする場所もなく、ほんの数秒の間だとは思うけど、ほんとパニくった。

でさ、
あまりにスゴイ音がしたからその瞬間は絶対割れたんだと思ったんだけど
フロントガラスが真っ白になったのは、よく見るとヒビじゃなくて何かの液体によるモノだということが判明。
はぁ?なんじゃコレ??ますます不可解。

とりあえずは何かに衝突したワケではなさそうで
フロントガラスに液体がぶつかった?という状況だけは把握したその時の私だが
さてどうしたものか?と当然考える。
まずはクルマを停めて、その液体が何なのかを確かめたかったのだが
先にも書いたとおり、堤防道路の為停まる場所も寄せる場所もなく、スグには停めれない。
てゆか、その前に視界が遮られている為、周りの状況かさえもわからない。
そして、このまま走り続けたら間違いなく私は堤防から落ちるか、前のクルマに衝突する。

何かがぶつかった瞬間から、現状を把握しこの思考に辿り着くまでほんの数秒の出来事だと思うのだが、減速したとは言えクルマが走行中という危険な状況には変わりない。
なので、止む無し!と判断した私は、その液体の色や濃度等をしっかり目に焼き付けた上で
ワイパーでその液体を拭き取らざるを得ないのでした。

とりあえず、ガラスにも異常はなさそうだというコトを確認しつつ
相変わらず心臓はバクバクのまま、とりあえず無事に帰路に着いた私ですが
どう考えても、鳥のフンではなさそうだし
ほんと、なんなんだったんだあれは?と終始???でいっぱいでした。

後日、知人や職場の上司、同僚にこの話しをしたら
多分その液体は『カップラーメンの残り汁』だろうということに。
そうか確かに小さなネギっぽいモノも混ざってたわ。
当然、そんなんがいきなり空から降ってくるわけもなく
おそらく走行中、対向車にすれ違いざまにかけられたんじゃないかと。
液体とはいえ、自分の走行スピードと相手の走行スピードがプラスされてぶつかるから
あんなバチーンってでっかい音がするんだね(;ω;)
それにしても偶然なのか対向車がいることを狙ってやったのかはわからないが
いずれにせよ…なんだか悲しくなってきたよ。

とりあえず、私の寿命を縮めやがった汁捨てた張本人に殺意を覚えつつ
ほんと、人とぶつかったとかじゃなくてよかった…と。

ポイ捨て、やめて!



2009年10月28日(水) 遅咲きのピアニスト(243)


【お稽古��67】

レッスン前の自主練習で【愛の旋律】【グノシエンヌ1番】【静かな村】【勇者の故郷】を一気に弾く。
そしてレッスン前に、ちょっとだけ楽典のお話を。

《指の体操》
スケールをば。スタッカートバージョン等も交えつつ行ったり来たり。
加えて、CとG7のコードを用いた練習も。

【バーナム】
気がつけば、残りのセクションもラスト『2』!!
おぉぉ、練習曲と言えど一冊をやり切るって気持ちいいね〜。
私の基礎の基礎の土台の土台 = バーナム ですよ!もうね!
あと2曲、やり切るじぇ〜ぃ^^v

【広い世界へ】
1周目はゆっくりと2周目は原曲のテンポに近づけて弾いてみる。
前回課題であった、サビ部分の右手左手の強弱バランスをなんとか克服。
右手を引き立たせることで、よりたっぷりの盛り上がり感が生み出せたのかも。
指揮者になったつもりで弾いてみよう、ということで先生が弾くからと私が実際に指揮者をやることに。こういうノリは相変わらず健在。
4拍子 = 強拍→弱拍→中強拍→中拍 な感じで。そう、1拍目が大事!
ノリノリで指揮しちゃったよ。
あとは、なんと言っても前奏だね、あの忌々しいほど難しい前奏!
弾き込むしかないのだぁ〜〜!!!

【ペガサス】
弾けるトコをとりあえず弾く。

【戦火を交えて】
ある1小節の伴奏部分を弾く。ちなみにそこはメタル並みの超絶リフ。
ダンッ、ダダダッ、ダン!って感じの和音連打です。
最初のダッは弱めで、次のダダダッに全てをかける!これ意外と上手く行く。
ちゃんと弾くと、もぅリズムだけで鳥肌立つくらいカッコイイ(・▽・)
あひゃー、メタルの血がうずきます!



2009年10月27日(火) 遅咲きのピアニスト(242)


【お稽古��66】

結局、【広い世界へ】の前奏は、便宜上 "前奏1" "前奏2" と呼ぶことで落ち着きそうです。

【バーナム】
スケールの発展型、右手も左手もオクターヴをまたいで上行、下行。
スタッカートも交えながら鍵盤を行ったり来たり。
スタッカート時に爪がカチカチ鳴るのが先生的には痛々しく見えて気になるらしい。
いつもレッスン前には、極限にまで爪を切る私ではありますが、それでもカチカチと鍵盤に爪が当たってしまう。
典型的な女爪である私の指先を見せて、本当に極限にまで爪が切られていることに再度痛々しい顔をなさる先生(笑)そして、このカチカチを続ければ、いずれ指に爪が押し込まれていくんだ!と力説する私。
本当はもう少しだけ第一関節を寝かせてタッチできればいいのだけどさ…。

【広い世界へ】
先『kandamaさんの演奏に、オーケストラが見えた!』
と、ようやく音拾い、弾き込みの壁を越えて "演奏" らしくなってきた。嬉しい。
また、この段階に到達するまでの期間が(【愛の旋律】の頃に比べて)恐ろしく早くなった!とも。嬉しい。
苦戦しまくりの前奏1だが、なんとかゆっくり弾けるようになってきた。
強弱や緩急を意識する余裕も出てきた。
ペダリングまではまだ意識が出来ないのが今後の課題。もう少し自分の演奏を客観的に聴けるように。

サビの部分は、右手:左手 = 2.0 : 0.8 くらいの割合で弾きたいのが理想だが
現状は 1.5 : 1.5 な感じ、これ以上強くすることは出来ないが、左手を0.8にまで弱めることで、右手を2.0にまで引き上げる効果があると思うのだがどうだろうか。
左手は、やや弱く弾くも力強く。原曲はホルンパートのため、特にしっかりと。
どんな曲であっても、なかなか『右手強く、左手弱く』は難しい…。これ、ピアノを始めた頃からの課題だったりする。

【ペガサス】
前半と、中盤を飛ばしてラストを弾く。
【広い世界へ】がメインにもかかわらず、よくぞここまで拾ったね〜、と感心された^^v
ややもって前進。着々と進んでいる。
このクソ重たい雰囲気な曲が…好きでたまらない。



2009年10月26日(月) 奇跡的な脱惰眠


睡眠と惰眠と二度寝と三度寝が大好な私が
睡眠時間を削ってまで起きていろんなことやってる今日この頃。
おかげさまで、大変 健康的 健全?な生活をさせていただいてます。

休日も仕事の日と同じ時間に起床なんて…自分でも信じられない。
それほど私にとっては奇跡的な生活。
ぁぁ、起きたら夜だった。なんてのはもう昔のコトなんですか?
どうしちゃったんだろうねぇ、大地震の前触れかもな。

とにかく、早起きは健康的な生活への第一歩ですな。

…と、言いつつ、実は就寝時間も日に日に遅くなってたり。
睡眠時間を「寝る時間」「起きる時間」の両サイドから、ガリガリと削っている現状。
さすがにこれはちょっと行き過ぎか?

おかげで最近は、時間が経つのがいつも以上に早く感じるのぅ。



2009年10月25日(日) 舞台の


配役が決定しました。
とりあえずは、役をいただけてホッとしております。
チラシのみの出演だったら笑うに笑えない。

本番まで…あと3ヶ月!


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