Getreidegasse


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2010年06月26日(土) 黒?生? え?ビールの話じゃないの?


あれだけタイやストがフェチだったのに
夏になった途端、やっぱナマ足ナマふとももは最高だな!と思い始め
でも結局部位的には変わらないのね、と。

どうかしてるぜ!



2010年06月25日(金) 短いパスワーク


9月の舞台の話 → パス!
6月末〜7月上旬の撮影の話 → パス!
飯の誘い → パス!
絆のお誘い → パス!

せっかく美味しい話をいっぱい頂いているのに
パスしまくり…
てかこの場合、スルーしまくりと言ったほうがいい?

キラーパスにキラースルーで応える私…どうかしてるぜ!

はよ仕事の山おわれ〜



2010年06月24日(木) 365分の1履歴


マクロエディタを記述する時に
メンテの都度、コメントに更新日と変更内容を入れてログを残しておくのだけど
あるマクロエディタを編集する際、前回の更新日が丁度1年前の同じ日だった。

昔は良くあったんだけどね。こゆこと。



2010年06月23日(水) 遅咲きのピアニスト(326)


【お稽古��94】

・大人のためのPianoStudy STEP3 (シューベルトの子守唄)
・ペガサス〜精霊の冠
*--------------------------------------------------*
蒸し暑いったらありゃしにゃい。

【大人のためのPianoStudy STEP3 (シューベルトの子守唄)】
右手はOK。左手はダメ。わかり易い。

【ペガサス〜精霊の冠】
通して演奏。今回は【精霊の冠】を中心に。
指運びに無駄な動きが多いので、まずは運指の確認から。
和音をバカ正直に1・3・5の指だけで弾いているので、そんな3和音が連続して続くと…、同じ手の形がそのままシフトするというなんとも無駄な運びとなっているようです。

指番号のない楽譜から始めるとこうなるのね。。。



2010年06月22日(火) 遅咲きのピアニスト(325)


【ツイスター】

ここで突然ですが "ツイスター" の話。
いえ、話題のツイッターじゃないですよ、ツイスターですよ。
いえ、映画のツイスターじゃないですよ、ゲームのツイスターですよ。

そのツイスターがなんともムフフなゲームと伺いまして。

…って、実は本当のところ良くは知らないけどね。
漫画とかでしか見たことがなかったりします、ツイスターというゲーム。
なので私のツイスターに対する知識はその程度なんですが、それでも話を聞く限りではなんともくんずほぐれつのムフフなゲームらしいじゃないですか!

で、そんな話を何でいきなりするかと言えば




こちら、現在練習している【ペガサス〜精霊の冠】から【精霊の冠】のとある小節なんですが、この画像を少々クローズアップいたしまして…


水色で塗りつぶした音が左手で弾く音



この部分を弾く時の、右手と左手の動きを見ていると
ツイスターを連想して仕方がない私です。



バカだ。



2010年06月21日(月) リセットボタン


リセット

新しく、心機一転始めよう
ログも経験値もデータも全部消去
セーブした地点からやり直し。

人生のリセットボタンを押してみる。
捨て去る必要のあるモノは全て捨て去る。
目に見えるモノも
目に見えないモノも

その過程で
捨ててはいけないモノまで
一緒に捨ててしまうこと。
いや、一緒に捨てなければならないこと。

それが

リセット

何かすごく大事なモノまで一緒に捨ててしまったようで
心の部屋のひとつがごっそり無くなってしまっていることに
大きな感情のひとつが欠落してしまっていることに
気付いていない

リセット

思い出や記憶を捨て去ってしまったことで
その時に抱いた気持ちや感情まで
一緒に捨ててしまった

リセット

思い出したくても
もう何を思い出していいのかもわからない。



2010年06月20日(日) 取りこぼし


毎日が目まぐるしく変化しています。
元々そういう環境下で生活することに慣れているはずなのですが
最近の行き過ぎた加速具合に、少々身体がついて行かなくなり始めました。

アレもコレもソレもと手を付け、始め、継続するも
ポロポロと手からかぼれ落ちて結局全てが疎かになってしまっているような?

こういう状況下で怖いのが
たった1度(1日)やらなかっただけで、あっという間に忘れ去られてしまうこと。
…そういうこと、時々ありませんか?
あれだけ夢中になって続けていたことが
たった1度、1日あるいは数日やらなかっただけで
そのまま忘れ去られてしまうパターン。

次から次へと目の前に新しいことが飛び込んできて
その対処で精一杯になっているうちに
両手の隙間からポロポロと何かがこぼれ落ちていく様。
しかも本人それに気付いていない。

自分に飛び込んできた全てを受け止めるだけの大きな手があればいいのだけど
そこまで大きくない私の手では
取りこぼしは間逃れず…

一生懸命ながらも申し訳ない気持ちでいっぱいです。


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