| 2010年07月30日(金) |
遅咲きのピアニスト(336) |
【お稽古��99】 ・大人のためのPianoStudy STEP3 (勝利の歌) ・ペガサス〜精霊の冠 *--------------------------------------------------* 。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (勝利の歌)】 両手で弾く。緩急強弱がわかり易い曲なので、いつも以上に意識してます。
【ペガサス〜精霊の冠】 改めて『最後まで気が抜けない曲』だなぁと実感。 中休みできる小節がないというか、最後まで緊張が続くメロディだけに 弾き終えた後の疲れ具合といったらハンパない。 最近は、弾いた後に必ず 『お疲れ様。』 というコトバが自然と出てしまうこの頃です。
| 2010年07月29日(木) |
遅咲きのピアニスト(335) |
【精神と時の部屋 3回目】 今月2度目、通算3回目の『精神と時の部屋』で修行の巻。 1回目 2回目 さすがに3回目ともなると雰囲気にも馴染めてきたようで、特にストレスも感じることなく3時間みっちり修行してきました。
ここのピアノは弾力があるというのか、鍵盤を叩いた後の跳ねっ返りっぷりがスゴイ。 ぷりぷり肌の弾力です。 それとも、いつも弾いてるピアノが…その…あれなんでしょうかね?老じ…
とまぁ跳ね返りがすごいから、音も『ポーン』と弾いた感じの音になるんですなぁ。 3回目でようやくその辺の仕組みが理解できてきましてん。
たくさんのピアノに触れるというのはホント、勉強になりまふ。
| 2010年07月28日(水) |
あれ?もう治ったの? |
出張続きで2〜3週間ほど職場を空けてたら (ちなみに毎日行先が違うのよ)
知らぬ間に…
入院説
が浮上しておりました。
勝手に殺すな。
| 2010年07月27日(火) |
遅咲きのピアニスト(334) |
【言ってみるモンだなぁ】 社内ではピアノやってること内緒にしてたんだけど 昼休み中の他愛のない話の中で、うっかりやってることを言ってしまい まぁしゃーないかぁなんて思っていたら 話を聞いていたウチの一人の実家がピアノ教室をやっていることが判明し さらに、レッスンのない日は自由にピアノ使っていいよ!という許可を頂き 思わぬところで、ピアノ修行の機会を得たのでした。素晴らしい!
早速、後日仕事帰りに 菓子折り持って同僚と一緒にお邪魔させていただき 生ピアノを3時間程弾かせもらえました♪
うっかり話を漏らして凹んでいたのが一転して超ご機嫌です。
| 2010年07月26日(月) |
遅咲きのピアニスト(333) |
【お稽古��98】 ・大人のためのPianoStudy STEP3 (勝利の歌) ・ペガサス〜精霊の冠 *--------------------------------------------------* 猛暑…猛暑…あぢぃ。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (勝利の歌)】 アレです。運動会とかで閉会式に賞状とか渡す時に流れる曲です。 たーんたーかたーんたー たらららたーたーたー♪ってヤツ。 知ってる曲だから、右手はほぼ初見で弾けました。 いつか初見両手で弾けるようにしなきゃーね。
【ペガサス〜精霊の冠】 あまり深く考えずに勢いで弾いたら評判がよく… 【ペガサス】はかなり良い出来になってきました♪ あとすう小節ほど問題視すべき部分はあるものの、そこさえ乗り越えればなんとか『仕上げ』段階へと進めそうだ。 さて、次回からいよいよ【精霊の冠】を重点的に攻めそうな予感。
先日、出張で(2年前だっけ?→)国内最高気温を記録した市に行ったのですが 行ったその日がよりによって『今年国内で一番の暑さを記録』した日で
そりゃもう大変な目にあいました。
クルマのエアコンがオートエアコンなのに 常に風力がMAXキープで一向に変動する気配がない!オートなのに! …と一人でツッ込んでおりました。
そんなとろけそうな都市で生活しているT市の人たちに脱帽です。
| 2010年07月15日(木) |
遅咲きのピアニスト(332) |
【お稽古��97】 ・大人のためのPianoStudy STEP3 (シューベルトの子守唄) ・ペガサス〜精霊の冠 *--------------------------------------------------* 雨ちゃんよく降りまする。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (シューベルトの子守唄)】 やっと合格。でもゆっくりしか弾けないけどね…。 この曲は、ゆっくりでも『丁寧』に弾くことが大事だから、とりあえずのOKライン。 【ペガサス】の練習時間を10とするなら、この曲の練習は1も満たないからなぁ…
【ペガサス〜精霊の冠】 ズバリ課題は『安定』して弾けるようになること。 弾く度に上手く弾ける場合と、躓いてしまう小節が多々あるので、 安定して上手く弾けるようにするのが今後の課題。 その為には、弾いて弾いて弾きまくることはもちろんのこと、 特に問題小節を重点的に集中練習すること。 音の出だしを意識すること。次の小節の準備をスグに出来るようにしておくこと。
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