暴君ハバネロ
最近見かけなくなったなぁ…なんて思ってたら 「帰って来た暴君ハバネロ」というタイトルでさり気なく復活しているじゃないですか! スーパーで見つけて、早速買ってきましたよ。
いやぁ、他を寄せ付けない圧倒的な存在感は相変わらずですなぁ。 まさにスナック菓子界の「暴君」と呼ぶに相応しい。 こいつをつまみに麦酒を飲むと、もうね水を得た魚ならぬ「麦酒を得た暴君」ですよ。 止まらない止まらない。
しかし調子に乗って食べ過ぎると 翌日の私の肛の門は暴君の手によって見事に崩壊するのです。 ありゃね、火計ですよ火計。 力で門を破壊してくると思いきや、火計を用いるところがさすが「君」ですよ。 見かけによらずヤツは策士だ。
てことで、火を噴く私の肛の門。 只今ウオッシュレットで鎮火中。
マルちゃん正麺
を食べました。 画期的なインスタント麺と評判らしいのですが もう2年以上インスタント食品から遠ざかっていた私の舌では どれ程の進化を遂げた代物かまではわからんとです。残念です。
先日、機種変更したスマホは 処理速度が激速と言われてるそうなんですが なんせスマホを持つこと自体がが初めてなので、本当に 処理が速いのかどうか私にはわからんとです。無念です。
じぶんまくら
を買いました。 これまで散々、枕をモデルチェンジしてきたのですが、いよいよ最終形態に辿り着きました。 ついでに敷布団も、低反発からちょと固めの布団にチェンジ。 これで肩凝り、背中痛、腰痛とおさらばだばだ〜…だといいなぁ。
しかし、さすが「自分専用」なだけあって、お値段が高かった…。痛い出費。 寝具はケチるな。なんて話し聞いたことあるけど、その通りかも知れんなーと実感。
焼肉を食べていて 誤ってホルモンを一皿丸ごと網にぶちまけてしまい 網の上がホルモンだらけになっている光景。
アンジェラ=アキ『告白』 (日曜朝にやってる「宇宙兄弟」のエンディングテーマ) で、あるフレーズ(歌詞)が流れてる時の私の頭の中がそれなのです。
今、手元には�機銑垢両�説があり、そのうち�機銑桂�を読んだ。 一時期、ハリポタや指輪物語が映画化され流行ったことを考えれば 同じ冒険ファンタジーに類するドラクエも、ある意味大々的な映画化とか『アリ』なのかもしれないなぁ…と思いつつ。
ただ、ドラクエが他ニ作品と大きく異なるのは、原作が『ゲーム』であるということ。 ゲームと言うのはシナリオ(原作)だけでなく、それを表現、可視化された映像が既に伴っており、更には操作も出来てしまう時点で、最早「原作+映画+α」であり、ほぼ全てのジャンルを総合的に網羅している「ゲーム」というひとつの大きな完成体から、逆に小説化と言った「表現方法を文字(文章)だけに限定する」という行為は、スピンオフ的な物ならともかく、どうしても土俵が狭くなり、少々無理があるのではないか…?
…と、�桂�の小説を読んだ時点で思ったのでした。 小説の内容は元あるゲームシナリオに少々肉付けをしただけに止めたように思え、また出来るだけ多くのゲーム内のイベントを上下巻2冊の限られたページに収めていこうとした結果、いわゆる「あらすじ」を読んでいるようだった。小説独自の設定もあったが、あくまで原作のゲームの世界観を崩さない範囲だったように思える。
今現在、�犬虜能蕕鯑匹鵑任い襪里任垢�、�犬�らは作者が変わり、�靴泙任亮衙,箸楼貪召靴董�登場人物をかなり掘り下げて、キャラクターの「個性」を強調させ、更に原作(ゲーム)にはないサイドストーリーや小説独自の設定を設け、「小説版独自のオリジナリティ」を創り出そうとしている努力みたいなものが、最初の部分を読んだだけでも伺える。 読者層も意図的に年齢を引き上げてきたようで、文章表現もずっと大人だ。
しかし、それはそれで実は大きな欠点があるんじゃないかと思うのですよ。 そもそもドラクエのようなRPGは、ゲームではプレイヤーの名前を自由に設定でき、シューティングやアクション等、他ジャンルのゲームとは違いかなりプレイヤーが感情移入しやすく、自分自身=物語の主人公 という構図が自然と作り上げられる流れになっている。 価値観や世界観といったものをある程度プレイヤーに委ね、割と幅を持たせているドラクエにあって、キャラの個性を立たせる(決めてしまう)行為は、受け入れられればこそだが、かなり厳しい目で見られるのじゃないだろうか。 映画で言うとこの、「自分が想い描いてたキャスティングと違う!」みたいな。
結局、実はどちらの作者もそれぞれの欠点がわかっていて、 あっちを立てればこっちが立たず、と割り切って書いているようにも思えるし 「これが私(作者)のドラクエよ、共感できる人は読んで」 と取れないことも無い。結局、落とし処はそこなんだろうなぁ。
ところで、ガイアの剣は手に入れなすったかい?
昼になると事務員さんが交代でフロア(の中で昼食を食べる人)の人数分のお茶を用意してくれるのですが、給湯室に量産型湯呑が人数分用意してあって、各々がそれを持って行くシステム。 その量産型湯呑が並ぶ中、まるでシャア専用の如く、常務と部長だけは量産型とは違う特別な湯呑にお茶が入っている。ちなみに中身のお茶は量産型と一緒。そして各自自分の席へ持っていくのも一緒で、常務も部長も律儀に給湯室へ足を運んでは、マイ湯呑を手にとって自席へ戻っていく。
感覚的には、単にマイ湯呑を持ち込んで自分はそれでお茶を飲むよ的なレベルなので、由緒ある湯呑というよりも何処かの、あるいは誰かからのお土産にもらった湯呑くらいのモノだと思う。
*------- ここまでが前置き。---------*
先日、私が給湯室にいるところへ部長が湯呑を取りにやってきた。 量産型のお茶はひとつだけ余っている状態、そして部長専用の湯呑はそこにはなかった。 「あれ、外に行く(外食)と勘違いされたんか?用意して無いな。」と部長。 「そうかー、ま、いっか」 と、部長は別段気にする様子も無く独り言のように呟きながら
戸棚からマイ湯呑を取り出して
一つだけ残っていた量産型湯呑を手に取ったかと思うと
量産型の湯呑からマイ湯呑にお茶を移しかえて
去って行った。
…Why?
え・・?え?どうゆこと? なんで今移しかえたん?
そのまま持ってけばいいやん。量産型でいいやん。
私は部長の行動が全く理解できなかった。 ただ あの人を毒殺しようと思えば簡単に出来るな。 と思いつつ、私も給湯室を後にしました。
| 2012年09月23日(日) |
たぶん中断(再開はあるのか) |
HGのケンプファー。 7月に着手して、ゲート処理して、ヤスって、楊枝挿して、あとは色塗るだけ。 ってトコでストップしているのですが。 なんやかんやで既に2ヶ月以上ストップしてるのですが。
「暑くて色なんか塗ってらんねぇ、涼しくなったら再開しよう。」 ってのが多分一番の理由で、そろそろ涼しくなってきたから再開しようかな、 とも思ったのですが、思いの外やる気が湧いてこなくて、 「これは多分間を空けてしまったからなのか」 とも思ったのですが、多分それも理由の一つだとは思うのですが 最大の理由は、多分ケンプファーを「メタリック塗装」しようとしてるからで これが今まで通りのつや消し塗装であれば、あとは サフがけ→塗装→組上げ で終了なのだが、これがメタリック塗装ともなると サフがけ → もう一度ヤスる(磨く) → サフがけ → 下地(黒)塗装 → シルバー塗装 → クリア塗装 …と、つや消しよりも工程が一気に増えて、多分それが
面倒くさい
と思って再開してないのだと思います。 多分、多分、とあれこれ理由をつけてますが、多分これが真理。たぶん。
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