もぐみりん
もぐ

■■■
■■
■ 自覚なし

自分では、充実していて、いまは本当に恵まれて幸せでと思っている。
もちろん、これからの課題はたくさん。
それでも、幸せなことに変わりはない、と。

だけど体が「いやいやどうなのよ?」と言う。
目が痙攣する。
唇付近がしびれる。
体がぴりぴりする。
なんだかちょっと苦しいよ、と訴える。

これだからまだまだ私はダメちゃん。
自分を大きく見せようとしてしまっているのかしら?いまだに。


でも、もしかしたら少しのギャップを埋めたらいいだけなのかもしれない。
だから見つめ直してみましょう。
ありのまま、そのまま、そして自分自身をちゃんとキャッチ。

スタート地点ばかりだけど。
何度もスタートを切れることは幸せなのかもしれないね。

2007年04月05日(木)

■■■
■■
■ 花より物欲

近くに桜名所があるも、でかけず。
でかけた先も桜名所なれど、向かわず。
向かった先はいろんな売り場。
バック、洋服、アクセサリー・・物欲湧きまくりの世界へ。

桜を見たいのはもちろんだけど、人は見たくないのです。
できることなら人よりも桜に集中できるときがいい。
お買い物は逆に、人にまぎれてゆっくり見られるくらいがいい。
そんなこんなで、本日は後者を選択!

でもね桜。
見たいしね。
いまからそっとデジカメ片手に自転車こいでこようかな。

2007年04月01日(日)

■■■
■■
■ 最後に

なにがストレスだったの?
それを僕に直接言えなかったの?

もう考えない。
でも最後に考えるの。
そして答える。

言えなかったよ。
恋していたけど愛してなかった。
愛したかったけど自分が大事で恋しかできなかった。
ごめん、勝手で。
それがあたしだったんだ。
そしてそれが答え。

いま君を思い出す。
いまでも結構な頻度で思い出す。
なのに切なくならない。
感情がわきあがらない。
こんなにも早く、自分に戻ってしまった。
やっぱりそうなってしまった。


最後に。
さようなら。
お元気で。
本当に元気で幸せになって。
さようなら。

2007年03月30日(金)

■■■
■■
■ CHANEL no CHANCE

シャネルの香水「チャンス」

この前の週末に会った友達がテスターをつけてきていて、その香りが本当に香しくて気持ちがよくて・・。
数日我慢したものの、やっぱり購入してしまいました。
明日の朝が楽しみ。
お昼も夕方も楽しみ。。。
そんなことを考えながらバスの外を見てみたら、今日の陽気で一気に花開いた桜が木々が目に入る。
更なる幸福感。
あ、すごくいい、と思ってしまった。

香りひとつで人は幸せになれるという、きっといままでも知っていたであろう気持ちに今日はとっても振り回されて、そしてひさしぶりにとても幸せな気持ちになりました。
うれしいこと、いっこ。

2007年03月28日(水)

■■■
■■
■ 流れにそのまま身を任せることも

感情の波に逆らわない。
やってくるいろんな大きさの波に逆らわない。
それがいま選んだ道。

感情を押し殺すのではなく。
無理に押さえつけるのでもなく。
流れ出る思いを解き放つこと。

すべて流れていったなら
今度はどんな思いが創られるだろう?
自然で美しい思いであればいいと思う。

2007年03月25日(日)

■■■
■■
■ 君は

なんのためにそれをしたの?

どうしてそのことを選んだの?

きっとわかってないのだろう。


あのね。
自分を大事にしなね。
愛してあげないといけないよ。
そこからはじめていろんな愛がはじまるのだから。


認めることからはじめようね。
悲しみも
喜びも
苦悩も
むちゃくちゃな感情も

憎しみも
いらつきも
たまらない汚い感情も
なにもかも


なにもかもはじまりはそこから

2007年03月23日(金)

■■■
■■
■ 人は

いついなくなるかわからない。

漫画家の西原恵理子さんのつれあい、鴨ちゃんが亡くなった。
ついさっきそのニュースを知り、泣いた。
知り合いでもなんでもない、ただのファンだけど。
いつも楽しく、おもしろく、心強くさせてもらっていたから。

人が亡くなるなんて本当にいつでもありえるのだと。
人生が思い通りにならないといったきみへ。
どうか大事に生きて。
大事に、大事に。本当に大切に生きて。
自分を守って、どんなにわがままになってもいい。
そのままを認めてほしい。
非を認めろ、というのではないよ。
そのままを認めてあげてほしい。

お願い。
幸せになって、ください。

まあもちろん。
私はもっともっと幸せに、さらにさらに燃えて生きてみせるから。

2007年03月20日(火)
≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL


My追加