| 2010年06月04日(金) |
日記を書かなかった間�� |
嫌なこととか、考えごととかをここに吐き出す、書き出すことで ストレス発散になってて、 書きながら自分の想いを確認することもできるし、
誰にも言えないけど誰かに聞いてほしいこともあったりするわけで。
だけど本当に悩んだ時は、書くこともできないんだってことが分かった。 それか、自分の想いすら分からなかったのかも。
一緒に住んでる人とケンカするのって、本当にしんどいですよね。 仕事で疲れるより何倍もしんどい。
その後 冷静に話しても、まだ謝らず、理由も言わず、「別れる」ってことで話が進んでて、 「別れるんだから、聞かなくてもいいでしょ。」だって・・
こっちから言いだした訳だけど、、、 ≪いやだ≫って言ってくれないんだ?っていう、、 ≪出ていかないでほしい≫って言ってくれないんだ?っていう、、気持ちがあって、、
5年間で初めて結婚はどう思ってたの?って聞いたら、 あんまり考えてなかった とまで言われ・・
なのに私ダメじゃん(−−〆) 負けてるじゃん(;一_一) 情けない。結局出ていけなかった。 なんで なんで? なんで離れられないんだろ。
人と別れるのって、無理だ。自分からは。 悲しすぎてまた一人になるのは寂しすぎて無理です。 依存、情、愛情、
相手の愛情も分からないし、ずっと不安で。 信用ないのに一緒にいていいのかな。
第三者から、「あいつはももじのこと大好きだよ」 って言われて。 他の人の言葉なら信じられて、 それに喜んでる自分もいて。
友達にたくさん助言してもらって、なんとかなった。
友達たちには、別れないって見透かされてたみたいです。
二ヶ月くらいでおさまったというか・・「今後の様子をみる」って釘さして・・・ それから三ヶ月経ち、彼は今のところまだ頑張ってます。 毎日自分でお弁当を作って持ってったり、私を気にしてくれるようになったし、お金の使い方も考えるようになった。
ただ、続かないと意味がないんだけど。 変わろうとしてる姿勢は見えてる。 これからですね。
| 2010年06月03日(木) |
日記を書かなかった間�� |
年末の参事から帰ってきて翌々日、 けんかをした。
発端はお金だったんだけど、それよりもその「理由」に、嘘をついたのが何よりショックだった。 嘘に嘘を重ねてた。 正直に言って、真っ先に謝るのが最低限の当たり前のことなのに、。それが出来ない人。
「バレなければいい」と思ってる人。 自分が悪く思われるのを、なんでそんなにも隠そうとするんだろう。 なんでそんなにも 守ろうとするんだって。
私にはできないし、本当に理解できない。 罪悪感って ないのかなぁ。
自分を守るために、大好きな母親すら 嘘につかって。 本当にショックだった。 情けなすぎる。
今回ばっかりは、もう終わらせようと思った。 許せないし、許しちゃいけないし、これを許したら私が自分を大嫌いになる。 5年付き合ってて初めて 「別れる。出ていく」と言った。 「うん」即答。 なんで逆切れしてんの。 謝らないで、正しい理由も言わないで、 こんなに長く付き合ってて、そんなに簡単に返事するって どんだけなの。
ここまで悪い人だとは思わなかった。 よくない。
| 2010年05月10日(月) |
4ヶ月ぶりの日記・年末年始 |
年末の話からゆっくり・・
りんくんの唯一の決まった休みの年末年始、 お金ないけど奮発して、長野にスノボ一泊することに。 すっごく楽しみで、小学校の運動会の前みたいな気持ちだった。
チェーン積んでノーマルタイヤでレッツゴー。 雪ぜんぜん降ってないのに、高速がすでにチェーン規制。 しょうがなくチェーン着。 ガッコンガッコン ドッコンドッコン。 時速30キロ。 遅っ。
案の定・・バチーン。 切れた・・ 災難のはじまりです。 応急処置して ノロノロ走。 切れてはくっつけ・・でも目的地まで何百キロ(@_@。
高速下りて、オートバックス的な店を探すも、 大みそかの為どこも閉店。門松立てて閉店。
しかもまさかの大吹雪。夜の雪山の大吹雪、猛吹雪、豪雪ちょーー恐い。 山で車が横すべり、後ろすべり。
途中、事故現場を二回も見て。。
なんとか宿を目指そうとりんくんが頑張ってたんだけど、 家を出発して12時間以上。 不安でいっぱいで、宿より家に帰りたくなり・・ 車通りもほとんどないし・・
山の下りにさしかかった所で 私、恐いのピーク。 ジャフを呼ぼう ってことで生還。
外がマイナス20℃くらいに思えるくらい寒かった。 ジャフのおじさんと年越しかな〜と思ったけど、23:50くらいに 下りて自力で帰ることに。
高速のサービスエリアでうどん食べながら年越しでした。
恐怖の雪に、宿のキャンセル料に、ジャフの高額を支払って・・さんざんだったけど、、りんくんと一緒だったからちょっと楽しかった。
無事家に着いて、車の正面を見たら、雪がいっぱいへばりついてて、 漫画ワンピースの、最後のゴーイングメリー号みたいだった。 鼻水と涙がまざったようなぐちゃぐちゃな顔してた。 みんなお疲れ様でした。
とんでもない年明けだったけど、忘れられない思い出です。
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