不用品 買取 家庭教師 celeste blue

celeste blue



「大丈夫」

2008年10月16日(木)

いつもいつも厳しい表情しか見せていなかった人。
今日はとてもとてもやさしく接してくれました。

「大丈夫」

そんな言葉に、今日もまた、ぽろぽろ、ぽろぽろととめどなくこぼれる涙。

私の選んだ道を、全否定されたような昨日と今日。
羅針盤をなくした船のようにふらふらと暗礁に乗り上げそうになっていた私。

そんな私に「大丈夫」。

大丈夫って、とても心強い言葉だったんだね。

ありがとう。


感謝の気持ち

2008年10月15日(水)

ほんの少し話を聴いてもらうつもりだったけど、思わず、ぽろぽろ、ぽろぽろ、涙がこぼれました。

「どうしたの? どうしたの?」

と言いながら、一生懸命に私の話を聴いてくれた人に。

ありがとう。

今日は、この2年半の間で、いちばんつらい思いをした日。
でも、おかげで、まだまだがんばれそうです。

ありがとう。

おやすみ。



2008年10月14日(火)

もう、すっかり秋。

空も秋。
木々も秋。
風も秋。
雲も秋。

気になるものは、全部、秋。

もちろん、食べるものも、秋。

今日は雨が、降りしきる秋の1日。

どことなく、寂しいね。

おやすみ。


実は

2008年10月13日(月)

昨日の日記は、実は途中で終わっています。

でも、ま、いっか。
だらだらと書くよりも、あっさりしていて。

日記はなるべく短めに書くようにしています。
読んでくれている人に、時間を取らせないように。

なーーんて、自分に言い訳。
マウスの操作を間違えた、なんて、大きな声では言えません。

おやすみ。



2008年10月12日(日)

「青空」という曲を聴きました。
インストゥルメンタルで、今までに聴いたことのない流れる雲のような曲。
ギターの音色がほどよく合っていて、しばし耳を傾けました。

聴きながら、思いました。

「青空」って、ホントは名脇役で、青空の主役は「白い雲」なんじゃないのかな、って。
だって、私が思い描く青空には必ず白い雲がぽつりぽつり、だったり、もくもく伸びていたり、今日は羊雲がたくさん出ていて、あぁ、秋だな、って感じさせてくれたり。

白い雲があるからこそ、青空が引き立つんです。


かなわないもの

2008年10月11日(土)

ある日の土曜日。
夜中の2時過ぎまで起きていました。
あれこれと、久々にインターネットなぞをして。

もう、こんな夜中か。
早く寝よっと。

なーーんて思いながら、ふとんにもぐりこもうとしたとき、母がトイレに起きてきました。

「まぁ! こんな時間まで起きてたの? もう朝や!」

………。
…………………。

夜中の2時を「朝」という感覚。
私、まだまだあなたにはかないません。

おやすみ。


ふと、思う。二十歳の友へ。

2008年10月10日(金)

今年の春、初めてのひとり旅に出た友が、今度はなんと礼文島に渡ってきました。
しかも、とある宿のスタッフとして。

二十歳の友は、性格こそ違えどなんとなく二十歳だった私と似ています。
まったくの「無知」そのもの。
でも、「無知」だからこそ怖いもの知らず。
あえて違うところを言えば、私は「無知」を隠そうとしたけれど、彼女は「無知」を無邪気に受け入れているところ。

きっと、オオモノになる。

確信しています。

あぁ、早く会いたい。
会ってたくさん話を聴きたい。

旅人は、自分の旅を語りたがります。
旅人になった彼女の話を、語りつくすところまで聴いてあげたい。
聴かせてもらいたい。

そんなふうに、思ったのでした。

おやすみ。


こんど

2008年10月09日(木)

今日の誕生花は「ホトトギス」。

ホトトギスといって思い出すこと。

「なかぬなら殺してしまへ時鳥(ほととぎす)」(織田信長)
「鳴かずともなかして見せふ杜鵑(ほととぎす)」(豊臣秀吉)
「なかぬなら鳴まで待よ郭公(ほととぎす)」(徳川家康)

三人の大将の性格の違いを表した歌です。
言いえて妙。

もちろん、百人一首にも詠まれているホトトギス。

ホトトギス。
いったいどんな役目なのか?

それはまた、今度、ね。

おやすみ。


心配

2008年10月08日(水)

不景気。

大丈夫か?


そろそろ

2008年10月07日(火)

さて、そろそろ1行日記。

おやすみ。

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