不用品 買取 家庭教師 celeste blue

celeste blue



ごろん

2008年12月15日(月)

ごろん、ごろん。

おやすみ。


(涙)

2008年12月14日(日)

19時からフィギュアスケートを観ました。
20時から「篤姫」の最終回がありました。

あぁ、迷う。
どちらを観ればいいのでしょう。

どうしようどうしよう。
どうしよう。

いろいろと迷いながら、チャンネルをあちこちかえている間に………。

……………。
はっ!

気づいたら、日付をこえていました。
真夜中を過ぎています。

篤姫もフィギュアスケートも観ることなく、いつの間にやら寝ていた様子。
虻蜂(あぶはち)取らずとは、こういうこと?
ねぇ、真央ちゃんは?
そして、篤姫は?

ねぇ、ねぇ!

………。
おやすみ(涙)


忘年会

2008年12月13日(土)

朝からスーパーに買い出し。
料理隊長といっしょに、あーだこーだと言いながら、今晩のメニューに必要なものを買い揃えます。

今日は、毎年恒例の忘年会。
なるべく出来合いのものを減らして、できるかぎり手作りの忘年会を目指します。

忘年会が開催された当初は、みんなで簡単な料理を作って持ち寄ったけれど、ここ数年は、開催場所の人たちに頼りきり。
それって、甘えすぎじゃないかな、と思い、去年から、料理隊なるものを発足。
参加者みんなで料理を作ろう!

「みんな」で作ったとはいえないけれど、料理隊の料理。
けっこう好評でした。

率いてくれた隊長、ありがとうございます。

本題の忘年会の話は、内緒です。
だって、とてもとてもステキな会だったんだもん。

おやすみ。


何?

2008年12月12日(金)

統合失調症で入院中の患者さんに「早く退院したいですか?」と思い切って聞いてみました。
返事は「したくない」。

彼らにとって、社会は怖い場所なのかもしれません。
そして、彼らと話をしていると、何が正義で何が間違いなのかが、わからなくなることもしばしば。

社会って、いったい、何?

おやすみ。


手抜き日記

2008年12月11日(木)

今日の誕生花は「白いバラ」。
花言葉は「私はあなたにふさわしい」。

なんとなく傲慢な感じもしますが、ま、そんな「愛」もいいのでしょう。

おやすみ。


病気

2008年12月10日(水)

統合失調症。
悲しい病気です。

おやすみ。


自己激励

2008年12月09日(火)

私がまだ雑誌編集者&ライターとしてかけだしのころ。
初めてひとりで取材した先からクレームがきました。

「私たちは、もっとすばらしいことをやっているんです」

病院取材。
あるがままを書いたつもりでした。
でも、その記事があまりにもありきたりすぎて、取材先には受け入れられなかったのです。
その記事に、つい最近まで、あるがままを書いたように思っていたけれど、ホントは私の目が何も見ていなかった、まったく知識がなかったということに、今になって気づきました。

医療取材記者は、素人の立場で記事を書くけれど、知識的に素人じゃダメなんです。
そして、知識的に素人じゃなくなっても、素人の立場でなければダメなんです。

私は、どちらにも、素人すぎたんだな。

自分の仕事に自信をもつのはいいけれど、自信を持ちすぎず。
つねに自分を見つめるように。

って、難しいんですよね。

おやすみ。


前を

2008年12月08日(月)

ゆうべは、なかなか寝付けず、おかしな夢を何度も見て汗をびっしょりかいて起き。
そんな連続でした。

朝、電車に乗りながら、考えました。

あのとき、私のとった行動は、ホントに正しかったのか。
もし、もっとほかの行動を選択していたら、今ごろになっても「悪夢」でうなされることなんてなかったのかもしれない。

いずれにせよ、私は前を向いて歩いていくのみです。

おやすみ。


あのころの

2008年12月07日(日)

思い出したくない感情を、思い出しました。

でも、大丈夫。
だって、私は強いから。
これまでだって、ひとりで乗り越えてきたんだから。

おやすみ。


サンタクロース

2008年12月06日(土)

「何歳までサンタクロースを信じてた?」

この時期になると、何かと話題にのぼるこの話。
私の返事は決まっています。

「まったく信じていませんでした」

だって、クリスマスの時期によく放映される海外の映画やドラマでは、サンタクロースはお父さんやお母さんだったり、「僕がサンタクロースを信じていたころ……云々」などというセリフがあったりで、自然とサンタクロースは空想の話なんだと思うようになっていました。

でも、今日。
ふと、思い出しました。
ひとめ、サンタクロースを見るために、12月に入ると一晩中起きている練習をしていたこと。
母に「一晩でプレゼントを配るのって、大変じゃないの?」と聞いていた私。
煙突のない家には窓から入ってくるという話を聞き、夜中にそっと窓を開けに起きたイブの夜。

あぁ、なんだろう、この記憶。
いくつの時だったんだろう。

そして、練習の甲斐があり、一晩じゅう起きていることに成功したクリスマスの寂しい朝。
サンタクロースは、窓を開けて入ってきませんでした。

サンタクロースを信じていたときの自分とサンタクロースを信じなくなった理由を思い出せたことが、今年の私のちょっと早いクリスマスプレゼントでしょうか。


………。
そんなの、いやーーーーーーっ!

おやすみ。

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celeste [MAIL] [アルバム「紺と碧」]

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