あれが終わった。水責めじゃん?と思っていた1.8�箸領磴療曚癲�以外と苦無く飲めて、ちょっと飲み方工夫する私天才?もう恐くないぞ。そしてあれ自体も安定剤とやらを打ってあっというまに終わり、しばらく休んで下さいと言われたけどまぁまぁの覚醒状態で(たぶん15分ぐらいは寝た)先生の説明を聞き、それでもやっぱりふらふらしながらおうちに帰った。
まぁ、年だしそのくらいは仕方ないんだろうなということでポリープを取った。結果は先の事だけど、先生は(誰にでも言うのかもしれないが)悪い物ではないと思いますよと言ってくれたのでなんとなく平和な気分で帰った。
そうして、3日ぐらい制約の多い食生活だったので、そこら辺にあるもの端から食べて、それでも炭水化物中心のお腹にやさしいものを選んでるところが私の小心者たる所以だよね。
あまり疲れてない気もするけど、やっぱ身体休めようっと事で。
明日は暗い気持ちで日記の更新なんて出来ないかもしれないなとそこはとても不安に思いながら今タイピングしている。考える早さでタイピング出来るって素敵よね。誰も褒めてもうらやましがってもくれないので自分で自画自賛しておくことにしよう。それより、書き残しておこうと思ったのは食べることについてだ。
最近めっきり食べものにたいする欲がなくなって、世界の珍味もご馳走も魅力が無くなっていたのだけど、昨日から色々制限があって好き勝手に何でも食べることが出来ないので(プリントを読むのをさぼっていてダメな物もちょっと食べたけど)ストレスがかなりたまっている。
日頃ダイエットしてるつもりでも、自分のわがまま勝手にあれやこれや食べていることにしみじみ幸せなことなんだなと感じた。明日あれが終わったらとりあえずそこら辺の物をやたら食べてやる。
明日もあれまで遠い道のりがあるので憂鬱。
この前からぱどやった次の次の日くらいに一番膝痛い、腰痛い、あっちこっちとりあえず痛いのが続いていて、いったいいつになったら筋肉痛から逃れることができるのか?こんなに身体痛くて、おまけにあれもどんどん近づいてきて、今日は昨日寝る前に飲んだ軽い下剤が心配で昼からのぱどにいけるのか?と思いつつ出席したら、私より重症でご飯も食べてないのに参加しているメンバーがいて、驚いた。
励まされるというのとは違うけど、そんな重症でまだスポーツやろうとしている様子はちょっとびっくりなんだけど、寝てても良くなるわけでもないらしく、それでもいつもの動きができていて、ちょっと自分を恥じた。
あんまり無理はして欲しくないなぁ〜と心配もするのだけど、そんな覚悟でスポーツしている人がいて、ちょっとしたこと(地雷踏む人の事とか)でぐだぐだ言ってる場合じゃないよね・・・と、思ったのだった。
そうしていらん仕事を引き受けた。
袈裟まで憎いそうだが、ちょっとイヤだなと思っているとマジでイヤになってきて、もうやめたい。やめる方法ばかり考えている自分がいる。どうやったら穏便にやめることができるかを考えているのはまだいいのだけど、どかんと爆発してやめる方法まで考えている事に気づいてびっくりするわ。
とりあえず、やめたい。何かっていうとまぁ、練習会よね。だいたいあんまり乗り気ではなかったのに、いつの間にかとりまとめ役みたいなことになっていて、ほんまにお人好しにもほどがある。めんどくさいなぁと思い始めるとマジめんどくさいのである。
どこかで抜け道を作らないと本当に爆発してしまいそうだ。禍根を残さず穏便になんとか抜けることはできないだろうか。膝が痛いことにしようかなとマジで考えている。
1ヶ月ぐらいドクターストップってどうかな。
友達って不思議だ。いなくてもそう困らない気もするが、いるとなんだか楽しいよね。罪のない無駄話を延々と続けて、何ならもう3時間ぐらいいけそうな気もしたが、冬の日暮れは早足でやってくるのでいつもと同じぐらいの時間で切り上げた。それでも楽しかった記憶だけで帰ってこれて今日の私は結構幸せだ。
友達がいてよかったなと思うのは、どこかへ遊びに行ってお土産を見るとき。最近はなんでもかんでもお土産を買わなくては!・・・と、思わなくなったけど、土産物屋さんを見るのはやっぱり楽しい。そんな時、「あ、これあの人にどうかな」って思えるのはやっぱり楽しい。
そんな友達が山ほどいてもお金が続かないし、あの人にかってこの人は無しとかややこしいけど、お土産を考えるのはほぼ彼女しかいなくて、そんなに大した物でなくても、ほんとに気持だけでいいので気楽なのだ。
そうやって手持ちの土産がなくなったので、次の買い物が楽しみ。
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