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ランドルフィの日記 DiaryINDEX|past|will
今日は不配があったので、お詫びに行きました。○さんという人のところです。明日からはまたあったら、仕事を止めようかと思います。
今日は出雲のジャスコで洋服を買ってもらいました。皮のジャンバ−は探したけれど良いのは無かったです。後で、大社の江角のおばさんの家と、お墓へ参りました。
今日は危うく不配となるところだった
今日は、母と服の購入のことでけんかになってしまった。母に服を買ってくださいとお願いしたら、人の部屋を勝手に引っ掻き回した上に、大切なものを滅茶苦茶にしてしまいました。「買えないならば、買えない。」と言ったり、あるかどうか探すときは、本人がいるときにして欲しいと思います。自分のものを引っ掻き回すと怒る癖にと思いました。パソコンでエクセルを習うときに、担当の人が変わったので、なんとなく変でした。
今日は、いつも親切に私が配る枚数の147部用意してくれるのですが、たまに1枚多いときがあるので、「机の上に150部おいてください。自分で減らします。」と連絡版に書いたら、何を勘違いされたのか、「今朝の黒板の件につきまして、チラシの数147は毎日ト−タルを合わせていますので、1部でも違っていたら全員のチラシの数を数えなおしますので、ほぼ絶対間違いは無いです。ですから新聞にチラシを入れてもう一度数えて配達に出てください。150部持って出たいというのは、今までそういうことを申し出られたのは、西谷さんが初めてです。悪く言えば3部余分に配達して、『新聞代を自分がもらう?と疑われても仕方が無いですよ。』配達に不安があれば、毎日配達順路のカードを作成してそれをもながら配達する方法しか言えません。」営業所の人と話した結果、「75部袋に入れてあっても76部あることもあるので、全部数えないといけない。」と言われました。結局的に全部数えるならば、147部用意してくださる意味が無いと思うのですが。これからは自分に確信がもてるならば、多くても少なくても文句は言わないことにしようと思いました。
今日は朝配達する前に自転車を倒して多くの人に迷惑をかけていけなかった。次に配達する新聞を配る前にロ−ソンへ行っていけなかった。それから朝最初に配達する新聞を配るときに、野良犬が道に居って吼えていけなかったけれども、人が追ってくれたので良かった。
今日は午後配達する新聞を配るとき、大田金物屋の角を曲がるときに自転車に乗っていたおばさんが、何に驚いたか知れないけれど、まくれそうになって荷物が崩れたので危なかったです。曲がるときは一時停止しなくてはいけないと思います。弟の家族たちは飛行機で隠岐のおばあさんが大分前に死なれたので、隠岐のおじさんといっても、松江に住んでおられて、○のおじさんと呼んでいる人が、居られるかと思って行ってみたけれど、居られなかったし、墓も無かったので、もう少しちゃんと連絡を取って行けばよかったのにと思いました。それにしても隠岐まで飛行機で行くなんて、私にはとても考えられないことでした。それだけ、日本の国民が貧しいのか、国家が貧困なのか。誰でも隠岐くらいは飛行機で行ける世の中が来ると良いとな思いました。
昨日は、朝最初に配達する新聞で○が欠配だった。最後まで配ってなくなって安心してしまったのが、失敗の原因だった。「勝って兜の緒を締めよ」だった。午後配達する新聞は○さんを忘れていたようだ。気をつけなければと思った。
昨日の急病のために、朝の配達は休みました。多くの人に迷惑がかかっていけなかったです。でも、治ったので午後配達する新聞は配りました。
夜寝る前に便所へ行ったら、背中が痛くて耐えられなかったので、仲田医院へ行きました。しかし、すぐに治ったので良かったです。原因は腎臓に石があって、それが出るときにつまったかもしれないといわれました。
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