野の花日記
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2013年12月16日(月)   ピリ辛炒り豆腐丼

◎参考図書「朝15分でできる 丼弁当」きじまりゅうた *ピリ辛炒り豆腐丼

本ではミックスベジタブルを使用していたが、人参&ピーマン&ねぎで作製。
本の通りではうちの豆板醤では辛すぎるので4分の1程度にしたが、とっても美味しい♪
いろいろ作るのが楽しみだ。




◎参考図書「荻山和也の小麦粉の味がしっかりわかる 焼き菓子スイーツ」 *クラッカー *全粒粉のクッキー


イーストを使うクラッカー、
フープロを使ってお手軽に作ったが、うまっ
塩がついていないリッツみたい。これのためだけに本を買ってもいいかな。

全粒粉のクッキーは
全粒粉→半分をミルサーでひいた押し麦、半分を薄力粉
きび砂糖→10g減らした白砂糖
に変更。
卵10gのみ使用、というのが微妙だが、今日の炒り豆腐からもらった。
香ばしくてこれまた美味しい♪



2013年12月15日(日)   麻婆春雨丼

◎参考図書「朝15分でできる 丼弁当」きじまりゅうた *麻婆春雨丼 
  うまかった!

  一人分×2= うちの場合3人分・・・ 我が家にはちょっと多いかな。




◎参考図書「荻山和也の小麦粉の味がしっかりわかる 焼き菓子スイーツ」 *チョコクリンクル

図書館で借りた本。まだ購入を決めかねている。
粉糖が無いので、白砂糖をミルサーして使用。
チョコ半量にしたがかなり甘い、でも美味しいけど(小さなケーキ風)



2013年12月14日(土)   Geronimo Stilton シリーズ

洋書のGeronimo Stilton シリーズだが
巻によっては、和訳の児童書も出ていることがわかった。
私はまだ英語で読むと半分くらいわからないところがあるので、和訳と読み比べるとわかりやすい。

この洋書のいいところは、活字が大きいところだ。 老眼にもやさしい 笑

参考サイト(このサイトを作ってくれた方に、すごい感謝してます)
http://amidagamine.com/english/reading/Geronimo_Stilton/


2013年12月13日(金)   料理本三昧

有給をとって、友人と六本木ヒルズでのスヌーピー展へ。
すごい混雑でびっくり!
でもスヌーピーとピーナッツの仲間達が本当にかわいくて、楽しい展覧会だった。

友人(書店勤務)が、頼んでいた料理本を入手して、持ってきてくれた。あはっ・・・
『手間なしシンプルお弁当』 レタスクラブムック 村田裕子

  ↑ アマゾンも楽天ブックスも、レビューが良くて、興味しんしんだった


友人との待ち合わせは大江戸線新宿駅の改札前だったが、早く着いて、うろうろしていたら・・・
「この先、ブックオフあります」みたいな看板を発見!
吸い込まれるように宝くじ売り場を横切りエレベーターに乗り、待ち合わせに向かう時間まで料理本コーナーをざざっと周り、
村上昭子さんの『ひとり分から作るはじめての煮もの和えもの』を105円でゲットした。大満足♪

ああ、すてきなブックオフだった。
新宿に行ったら必ず寄るポイントになりそう・・・

とはいうものの・・・
どこの図書館も蔵書が増えてスペースが手狭になるのが悩みの種で、
小さな我が家にも同じことが言えるわけで・・・

しかも、本は重い。
本棚にきちんと鎮座しているときは軽そうな顔をしていても、いざ何冊も手にとると重いのだ。
書架整理のたびに実感しているじゃあないか。

と、ここ数週間でごそっと増えた料理本に、わーいと喜びながら、
自分に文句も言っている・・・


2013年12月11日(水)   料理本コンプリート計画

敬愛する村上昭子さんの、お孫さんの料理本を2冊購入。

きじまりゅうた
 「朝15分でできる 丼弁当」 ←弁当だから1人分
 「3ステップでできる 100円でおいしい丼」 ←2人分と思われる
 メニューは、ざっと見たところ、かぶってはいなさそう。

年末年始は、たくさん料理しよう♪

次の料理本は、今回の2冊をコンプリートしてから購入しよう・・・(^_^;)




2013年12月09日(月)   今日のつれづれ

昨日のスフレチーズケーキは、一日おいたら更に美味しくなった♪
以前作った、小黒きみえさんの本のチーズケーキの作り方も気に入っている。
エダムチーズ入りのカスタードクリームを作って、カッテージチーズとメレンゲを合わせる。
今度はそちらを改変して節約チーズケーキにチャレンジしてみようと思う。

今日は眼科と眼鏡屋へ・・・
老眼鏡(らしい)を作るのである。
裸眼の視力は1.0を超えるのに、字の輪郭がぼやける・・・
生まれて初めての眼鏡。4万円弱の予定。うう。

でも、母が歳末の商店街抽選会で、鶏のモモ肉炭火焼き1キロを当てたので
びっくりだ。
冷凍庫の中はチキンでいっぱい!

年末はいろいろお出かけや食事で出費の予定があるのに、
お料理本やお菓子本への興味もつきず・・・
数年で入手困難になる本が多いから、買っておきたくなる・・・
「焼き菓子スイーツ」という本、どうしようかなぁ・・・

とりあえず今日、今年最後の献金を教会に送った。
神様、必要なものを買わせてください。 小さな祈りだ。


2013年12月08日(日)   スフレチーズケーキ

◎参考図書 「まいにちのお菓子づくり」 本間節子 *スフレチーズケーキ

ブルガリアヨーグルトが110円という底値で買え、クリームチーズも特売で買ったばかりなので、レシピにかなり忠実に作ってみた。
ふわふわあっさりで、美味しいなー。
15cm型で卵2個だが、メレンゲでかなり高さが出て、オーブンの中で焼けるのを見ていて楽しかった。
半量にして15cmなら、オーブントースターでもできるかな?(12cmはこげそう)

同じ本で、ヨーグルトを生クリームに置き換えたような「ゆずのチーズケーキ」もあって作ってみたいが・・・
生クリームを買うとますます材料費があがるから・・・ いつ作れるかなぁ。



2013年12月06日(金)   ディクテーションと腱鞘炎対策

「リトルチャロ」をずっと聞き流ししていて、かなり馴染んできた。
子犬のチャロが空港で迷子になりながらも飼い主のショータに会えるまで、夢と希望を持ってけなげに頑張る姿がいい! 励まされる。

さらに理解を深めようとディクテーションにチャレンジしてみたが・・・
シャープペンシルで書き取りしたら、1時間ほどであっという間に腱鞘炎チックに (-_-;)

これはまずいと文具屋で「三菱 ジェットストリーム」1.0 という太い3色ボールペンを購入。400円超え。

(私にとっては)高価なボールペンで結構いい感じで使えているが、チャロは1話7分くらいかな?1話聞き取るのに1時間以上かかるので、手の負担は変わらないかも・・・
とはいうものの、以前も基礎英語3をまとめたストーリーブックをディクテーションやらリピーティングやらして1冊丸ごと覚えたら、現在完了形が使えるようになったので、ディクテーションはまたぜひやりたいところだ。

考えて、チャロはこのまま聞き流しして、また新たなストーリーブックでディクテーションをすることにした。
本棚でしばらく眠っていた「カリフォルニア留学物語」というのを教材にすることにした。1話が1分ほどなのでそれほど負担にならないだろう。
ipod touch で唯一購入して使っているアプリ「英語聞き取りプレーヤー」も活用しよう。(センテンスの分割作業が指では結構大変で、100均で見つけたタッチペンみたいなのを使っている)

お正月に割と時間がとれそうなので(収入も減るが・・・) 英語勉強にも励みたい。


2013年12月02日(月)   七転び八起きの焼き菓子作り

◎参考図書「バターちょこっとで作る、あっさりさっぱりクッキー」 藤澤由紀 *ピーナツバターココアクッキー、グラノーラクッキー

お菓子は小学生の時から作っていたが、
前に好きだった、優しい営業マンが甘党だったので、
それからますますお菓子作りに励んだ私です。

お誕生日にあげた、手作りのパウンドケーキの詰め合わせ・・・
「ぜんぶ食べるのに一週間かかった」って、優しい苦情を言われたっけ(^^;)

その後、今日の参考図書と、タイガーの高機能オーブントースターを購入して、もっと気軽にお菓子が作れるようになった。

 図書館で借りた「荻山和也の小麦粉の味がしっかりわかる 焼き菓子スイーツ 」というのが結構いい感じだった。
卵がグラム計量、有塩バター使用、タルト生地が最初に空焼きするタイプではなく、ソースを流し込んで一緒に焼くので、お手軽そう。この本も、買ってしまおうかどうしようか、悩むなぁ〜




右はピーナツバターココアクッキーのココア抜き、先週のチョコ半分を刻んで投入(本のレシピの、ピーナツバター+ココア+チョコは、少しもったいない的な感じがする。私は2つの組み合わせで十分)
今回、今までの明治屋のピーナツバターからスキッピーに代えたら、母にピーナツの粒が好評

左はグラノーラの代わりに、お米のポン菓子とドライフルーツミックスを投入。まとまらないのでハチミツを入れて何とか成形できた。見かけはいまいちだが激ウマ


2013年11月30日(土)   神の助けによって

今、好きな人(好きだった人と過去形にすべきか)のことを丸二年、朝に夕に祈っていたが、
最近の心の逡巡もあり、祈りを止めた。
このままフェードアウトしそうだが、
二年分は祈りを貯めてあるので(?) あと二年は有効だろう。(自分でも意味不明だが、なんとなくそう思う)



詳しく書けないが、時間をかけて
事態がそれなりに収束してきたのを、この数日、追体験に苦しみながら再確認した。
洗礼を受けるときに「神の助けによって」と祈ったことを思い出す。



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