野の花日記
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2014年01月03日(金)   あーまーのーさーーーん

録画していた紅白を再視聴した。
我が家ではやはり、あまちゃんが1番人気♪ 空飛ぶタクシー・・・
郷ひろみのバックで舞っていたバレエダンサーがよかったぁ。
マー君、モモクロ好き過ぎ 笑
母はゴールデンボンバーが気に入ったようで。
あと鉄拳がかわいそう、と何度も言っている。
しばらく消去しないでまた楽しもうということになった。


そんな傍ら、古本として売ろうと思う本の仕分けをする。

お菓子の本はようやく自分の作れるものが分かってきた感じだ。
今回たかこさんの本は売るのは見合わせたが、以前わけもわからずネットの口コミを見て買った藤野真紀子さんや加藤千恵さんの本とかは手放している。
もう材料費がかかりそうなお菓子本は買わないことでしょう・・・
お料理や英語の本はまだ自分の向く本がよくわからないなぁ・・・

箱に詰めて、こんまりさん風に「活用できなくてゴメンナサイ」という気分になる。

カルメン・エレクトラの「BE ACTIVE」のDVDなんかは、どういうエクササイズだったか忘れちゃったなー。 今回は「残す」にしてみたけど。


2014年01月01日(水)   Happy new year

◎参考図書「4種の万能ダレでつくる和風おかず」笠原将弘

わがやのおせちです




上左より *筑前煮 *ローストビーフ *なます(甘酢ダレ使用)
下左より *オレンジ風味の栗きんとん ・紅玉シロップの寒天ゼリー *酢レンコン *カステラ卵 *たたきゴボウ

 *印が笠原さんの本で作ったもの

 酢レンコンとたたきゴボウは、本で「30分甘酢に浸す」というところを丸2日漬けていたりしたので、少しすっぱくなった。次回は、昆布甘酢(オレンジページの「たれ・ソース」の本に出ている)を使ってみようかと思う。笠原さんの甘酢は酢、水、砂糖を合わせるだけだが、昆布甘酢は煮立てたと思うので、酸味がもっと和らいでいるような気がする。
でも美味しいおせちが出来て大満足♪

うちのお雑煮は、ぜったい「はらこ」を入れます。きょうの料理で、ときこばぁばも入れていたそうな。

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今年も十分の一献金を捧げることができますように!
神様、どうぞお導きください。 アーメン。


2013年12月31日(火)   おおみそか

おせち作りで忙しかった。
笠原将弘さんの別冊エッセのたれの本で色々チャレンジ。基本的にわかりやすくて美味しくできたけど、筑前煮の水の量は3カップ→1/3カップ の誤植ではないかな? のっぺい汁みたいになってあせった(汗)

◎参考図書「たかこさんの12カ月のかんたん焼き菓子」稲田多佳子 *レモンとバニラの軽いバターケーキ
◎参考図書「何度も試作してようやくたどりついたほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ」稲田多佳子 *くるみのころころクッキー


先日のりんごのカントリーケーキがあまり好みではなかったので、もっと探ってみることにした。
たかこさんの本を活用しようといろいろ見ていたが、バターの多いものには興味がわかず(材料費もかかるし)、私はフワフワして軽いのが好きなんだなーと思った。
今回のレシピは「軽いバターケーキ」とあるが、更にバターを半分、砂糖も減量、卵は別立てにして、生のりんごのスライスを焼き込んだ。どこかで見たなこの方法。と思ったら、クリスマスに作ったスポンジケーキと同じだった。つまりは若干バターの多いスポンジケーキにりんごを入れたものを作ったということになる。(まだ食べていない。紅白を見ながら実食予定)

ころころクッキーはいつも作る「あっさりさっぱりクッキー」の本のスノーボールと配合はあまり変わらないが、たかこさんの本がフープロで作るときの状態の説明が詳しいので参考にした。
お正月らしく紅白にしたかった。ピンクの食用色素を入れた砂糖をまぶしてみたが、粉糖でなく白砂糖をミルサーしたもののせいか余りうまく付着せず・・・
生地自体に紫芋パウダーとか混ぜると、きれいに発色するかな、と次回に向けて考えている。





神様、このささやかな生活を一年間お守りくださったことを感謝いたします。
イエス様の御名によって アーメン。


2013年12月30日(月)   あまちゃん総集編

◎参考図書「3ステップでできる 100円でおいしい丼」きじまりゅうた *カニカマ玉子丼
今年最後のどんぶりとなりそう。フワフワで美味しい。もう少し酢をひかえてもいいかな。




あまちゃん総集編を見るのに忙しい!
相変わらずおもしろいが、好きなシーンがとばされていると残念。

 と思っていたら。レディオガガが出てきて うれしい♪


2013年12月29日(日)   しわすは いそがしい まちは あわただしい

カーテンを洗って、小豆を煮て、買い出しをして、お菓子を作って、きんとんを作って、内職をして、忙しい日だった。

◎参考図書「3ステップでできる 100円でおいしい丼」きじまりゅうた *チャプチェ丼

今日はたっぷり2人前になった。普通に美味しい。



◎参考図書「何度も試作してようやくたどりついたほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ」稲田多佳子 *りんごのカントリーケーキ

たかこさんの本は勢いに任せて買ったのが5冊もあるのだが、実際に作ると多かったり材料費が高くなったり甘かったり、私には作りにくい本で、何年も放置していた。売ってしまおうかとも考えている。でも近年は自分で調整できるようになってきたので、これからはアイデアの素として活用しようかとも思う。
今回は基本半量で12cm使用。バター、砂糖、アーモンドパウダーをかなり減らした。
まあまあ、だけど、なんか感動がないんだよな・・・




◎参考図書「荻山和也の小麦粉の味がしっかりわかる 焼き菓子スイーツ」 *クラッカー 

この本をついに購入!
クラッカーは青海苔入り。うんまい♪ 
大きく作るとあっという間に食べ尽くすので、小さい菊型で抜いてみた。イーストを2g→1gに減らしたが、大丈夫だった。



2013年12月28日(土)   年の瀬のおどんぶり

◎参考図書「3ステップでできる 100円でおいしい丼」きじまりゅうた *豚丼

あっという間にできた。ゆかりで漬ける自家製紅ショウガをたっぷりのせた。見た目がいまひとつかな〜
この本は人数の表記がなくて2人前として作ってみているが(カニカマ丼が卵3個だったりするので)、この豚丼はもしかして1人前?という感じ。
この量なら1人前100円分、ということだったりして。





2013年12月25日(水)   メリークリスマス

今年のクリスマスプレゼント

私からは、固定電話機の子機が壊れて親機の設定ができなくなっていたので、新しい電話機。
母からは「焼き菓子スイーツ」の本を買ってもらうことになって、昨日一緒に本屋に行ったが、売り切れ(;_;) でもあとでどこかで買ってもらえそうだ!

イエス様がこの世に来てくださったことを感謝します。アーメン。


2013年12月24日(火)   お言葉通り、この身になりますように


◎参考図書「朝15分でできる 丼弁当」きじまりゅうた *バターカレーピラフ丼、ハンバーグのクリーム煮丼

◎参考図書「食べきりサイズの大人のお菓子」荻田尚子 *バースデーケーキ

バターカレーピラフは炊き込みご飯なのだが、卵でくるんでオムライスに、
ハンバーグのクリーム煮はシチューみたいにした。
バースデーケーキは、生クリームの代わりに水切りヨーグルトにしたが、あっさりしていて、良かった。いちごと冷凍していた叔母のブルーベリーを散らしたら、ぐっと豪華になった。 
紅玉シロップを炭酸水で割ったドリンクで乾杯♪




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昨日書いた、元同僚だが、
友人との楽しい倉敷旅行から戻ってきたら、彼の退職の掲示が出ていてショックを受けたんだった。
最後に会話したときに、大原美術館で買ったエル・グレコの受胎告知の絵はがきを渡したなぁ・・・

私はプロテスタントの信徒なのであまり聖母マリアに思い入れはないが、
でも「お言葉通り、この身になりますように」と受け入れた謙遜さは、すごいなと思う。

こんな私も、優しい営業マンにふられたときに、神様が、遅咲きのたんぽぽ、と示してくれたので、
それを信じて歩んでいきたいと思う・・・

(自分の知るささいなことしか書けないのが、残念である・・・)



2013年12月23日(月)   いつくしみ深き 友なるイエスは

◎参考図書「朝15分でできる 丼弁当」きじまりゅうた *唐揚げのユーリンチー風炒め丼
ネギ入りの甘酢あんかけ丼ですな。唐揚げの代わりに炭火焼き鶏(先日母が福引きで当てたもの。珍しい景品)を使用。
味付き肉を冷凍しておくと何かと便利なことに気付いた。




◎参考図書「荻山和也の小麦粉の味がしっかりわかる 焼き菓子スイーツ」 *クラッカー 
◎参考図書「バターちょこっとで作る、あっさりさっぱりクッキー」 藤澤由紀 *おからのクッキー


クラッカーにはドライバジルを入れてみたが、先週のプレーンの方がうまかった。おからクッキーは上新粉を薄力粉で作製、素朴な味。
どちらにしても、お店では買えない、おうちの味。




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ここ数日、続けて、元同僚の男性の夢を見た。

私はクリスマスに洗礼を受けたが、その数ヶ月前から、ふとしたことがきっかけでずっとその人に注目されていた(そのことに私も気付いていた。)

たぶんよく見ていたと思うので、
(たぶん、苦しそうにしていた様子も)
受洗後、私がイエス様にゆだねて、ほっとして、(たぶん)嬉しそうにしていたのを「どうしたのかなー」と不思議そうに見ていた笑顔を覚えている。

彼が会社を辞めて、ずっと、ずっと経って、
最後に見たのは、有楽町の駅前で、彼が優しい目で女性を待っていた姿。
その数日後に「Kさんが結婚したんだって」と聞いたんだっけ。

あの頃、Kさんも見ていてくれたと思うけど、
重荷が取り去られたような感覚を、「いつくしみ深き」を心の中で歌いながら思い出す・・・



2013年12月22日(日)   ツナ缶とニラ玉炒め丼

特にクリスマスらしいことは何もしていないが、
イエス様がいらしたこと、イエス様をお送りくださった神様のことを時々考える。
それだけでも私にとって、クリスマスの季節の意味はあると思う。


◎参考図書「3ステップでできる 100円でおいしい丼」きじまりゅうた *ツナ缶とニラ玉炒め丼

どうということのない炒め物だが、卵がふわふわでおいしかった。
横にあるのはキャベツと油揚げの味噌汁。ふつー



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