パンダは見られたが、四不像・金糸猴は見られなかった。レッサー・パンダがかわいかった。中島みゆきの「雨月の使者」がかかっていた。 世界史の時間に何度も勉強した中国の歴史が初めて身近なものに感じられた。革命博物館は中国共産党の視点から見た展示がされていた。「南京」の「300000」という数字も書かれていた。 ショッピング・センターはかなり洗練されていて、日本とあまり変わらない。 全聚徳で食事するときは自分の番号が呼ばれるのを待つのだが、飛ばされたようだったので係員に聞いたら、やはり忘れられていた。今日いちばん腹が立ったのはこれだった。
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