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そんなアホな!
メキシコMEXICO‼

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2015年01月30日(金) ■
スキーかぁ…

スキーといえば、夜は宿で一杯という展開になるのではないでしょうか。
年頃の同年代男女が一緒にということにでもなると。
まぁ、私なんかはその中の一人が気になったりするのでしょう。
別に自然なことではないでしょうかね。
でも、気を利かしてその娘にビールをそそぐとか…
いちゃついたりできるようなひとじゃないよ、あたしゃ…
その娘がだれかとそうなっているのを、ぼやっとみているだけだろう。
今、もしもその状況になったとしても同じようなことになるのではないかな。
もしも「好きだ」という言葉以外の手段で「好きだ」という思いを伝えることができたなら。
いや「好きだ」という事でもいいし。
もっとすっきりしたんじゃないのか。
でもまぁ、そのころのそういうのはその程度のもので…
なぜか、結婚するというのはもっと別の形で人生に展開してくる。
そんときに撃てばいいんだよ。



2015年01月27日(火) ■
スキーかぁ

スキーか。
なんか、いい思い出なんかないよ。
自虐的ですけどね。
いや、あったか?

わるいことって印象にのこって記憶に焼きつくよね。

産まれてくる前の時間。
死んでから後の時間。
その間を私は生きる。

人生は、さんさんと輝く太陽と、美しく咲くバラの日々ではないと、ビル・ゲイツさんは言ったよね。



2015年01月23日(金) ■
午後から晴れたよ。

予報は今日一日曇…
渋谷から246で用賀に戻るあたりで青空が広がった。

しかし、今日も疲れていたよ、毎週、金曜日、土曜日はなんだかクタクタ。
とにかく1箇所1箇所を丁寧に集配した。
47歳のときに転職し、はや1年ちょっとすぎました。
今までは、工場勤めしか経験したことがないので、まさかの姿になっている。
運転手として集配業に入る前は約1年半、葬儀会社に勤めていた。

とにかく封建的な古い体質。内容は営業職、サービス業。
あまりにも自分に合わなくて辞めた。

もう、どうしよう?ということになり、新聞広告の求人チラシで見つけたこの仕事。
求人は、タクシー運転手か介護職ばかりだったので、ここに応募してみた。
3トン、2トン、トラック、ハイエースを使いリネンの集配をする、誰にでもできる仕事です。と書かれていた。

トラックは葬儀会社で祭壇を運ぶときにやらされていた、1.5�鼎世辰燭韻鼻�
面接は社長と直接、その場で採用となった。辞めるひとも結構多いので、わりと簡単に入れた。

ここでスタート台に立ったのですが、もう、若いときみたいになんかがむしゃらにやろうとは思わない。
年収だって40代の平均なんてものにはまったく届かないよ。
でも、いままで働いた中でなぜか、一番合っているような気がする。
毎日が、まあ楽しいと言ったら言い過ぎかもしれないけれど、以前のように会社行くのがいやでたまらないということがない。
運転は結構楽しいし。



2015年01月21日(水) ■
また積み忘れたよ…

帰り道でベッドパットを積み忘れていることに気が付いた。
やむをえずUターンをかました。
1時間はくらったからね…
こういうことがおきると、どっと疲れる感じになるよ。

今日、午後集配の病院で飲料水の業者の人と初めて話した。
いつも会うけど挨拶だけだったので。
なんか、とてもいい人っぽいですよ。



2015年01月20日(火) ■
ゆっくりを目指した。

昨日がなんだかあわただしく過ぎた。1日最後の楽しみとしてこうしてパソコンで遊ぶのだが、昨日は一日どんなことがあったのか吟味できていない。ただ、あわただしく忙しかっただけ、それで終わりだ。

日記に書くことに困るし、ほぼ義務としている英語ノートにもネタがないのですよ。

今日はゆっくりを目指した。一つ一つが丁寧になった。特記すべき出来事は起こっていない。

以前、工場勤めをしていたときのことはほとんど覚えていない。
ただ、いやな忙しさがあっただけだ。