ヒロの日記

生き辛さ・・・個性だと思って、

2001年10月20日(土) テクノストレス

昨日、日記のタグを手探りで書き換えてデザインを一新しました。
おいら、パステルカラーと茶色の組合せが好きなんです。
BBSの色もこっちと合わせてあります。

どこをどうじくじったか、目次ページが開きません(涙)
しかたなく、『えんぴつ』様のサポートにメール出しました。
少し落ちこんでおります。。。


だもんで、
今、フリフラの『小さな光』『うちへ帰ろう』を
しんみり聴いています。
なごみ系ふたごっち。
さすが双子さんだ。ハーモニー完璧!


今度の学祭いこうかなぁ?
でもなぁ〜
御近づきになりたくない人種のオニイチャンが、わらわら集まるから。
おいらがライブとかに行かない理由の一つ。
あの“ツヤの無いオーラを放つ種族”が怖いんだ。


ボロあぱーと生活時代、すぐ裏が某Uデパートだった。
屋上のステージでは、ヒーローショーやアイドルのイベントが催されていた。
ある日、昼寝してると大音量の“歌のようなもの”が聞こえてくる。
よくよく聞いてみたらウィンクの♪哀しき熱帯魚だった。
驚くほど音痴だ。。。
そうか、レコーディング技術で誤魔化していたんだ。


飯でも食おうかと駅の方に歩いていった。
駅前の様子がいつもと違います。
そこかしこに、顔色のわるいむさ苦しい男が
月面観測でもするんじゃないか?てくらいの
超望遠カメラを背負っている。
外見で判断するのは失礼ですが、かなり生理的嫌悪感を抱いた。


彼らの会話が耳に入る。

「おたくの200�个任垢蛤覗偉鵐�ープしないといけませんよねぇ?」

「ええ。おたくの500�个任垢箸�なりの寄り撮れるんじゃないっすか?」

「でもレンズ暗いんですよ。ふふっ」

「今日は○○さん達きていない様でしたねえ〜。」



こんな調子でボソボソやってるの。
気になったのは、あくまで「ターゲットを補足しに来ている」という感覚。
暗黙の了解でしょうか?
「さっちんがさ〜、パンチラを・・・」とか、
「しょうこの流し目って・・・」とか
個人名を出さないんだす。
それは目の前の相手を呼ぶときも同じ。
陰鬱な反面、嬉々とした彼ら。 


話もどるけど、
どうすっかなぁ〜
フリフラ観たいけど、
オタ集団に混ざるのは耐えらんない。
いっそのこと、
オタを遠巻きにさせてしまうくらい、
こわもてバージョンでキメようかしらん?
そうだな・・・
う〜んん・・・


スネ毛さらして
Coccoばりのワンピース。
等身大のミッフィーの縫い包みをかかえ。
耳あて付き編みぼうし。
便所サンダル。
オデコには〔振風羅〕の刺青。



  * ライブどころか校門の警備員に呼びとめられるのがオチ!





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