20年ほど前の話。 各部屋(3部屋)にこたつとTVとビデオデッキがあって ビデオとTVに関しては新しい型が出ると毎年買い換えるような家が 自分の子供が大学に進学したいといった時に「お金がないから駄目」と言い 奨学金がもらえるので教科書代にプラスαで進学できますよと 先生に説得されても 「借家暮らしで大変なのに教科書代なんざない!!」と激しく拒否し結局無理やり就職させる。 結局どうしても大学へ行きたくて1年間必死で仕事をして お金を貯めてその息子は自力で進学した。
一方の家では子供が「進学なんてしたくない仕事したい」と言うのを 無理やり無試験で入れ授業料は高いが偏差値は低い短大へ進学させ おまけに「一人暮らしじゃないと行きたくない」とごねて 一人暮らしを断行した子供の金の無心にほいほいお金を送り 自分たちは質素でつつましい生活を送り子供が就職してやれやれと 思ったらあっという間にやめて家事手伝い(小遣い付き)に成り下がる 娘。 結婚相手くらいは親に決めさせろと結納まで行ったところを 壊しやの娘によって「こいつだけはやめておけ」候補�癸韻世辰� 人と無理やり結婚。
その息子と娘が結婚して子供ができた。 その子供はどんな時代wを築きあげるのかとっても気になります。
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