玉突きは必至

本格的に寒くなりましたね。
皆様お元気ですか。
すでに既定時間をオーバーし、未だに限定解除とは縁のない紺デス。

いい加減、教習所を卒業したいデス。
足が動かないんですよ、足が。
おかげで、エンストの嵐は止まず。
こんな状態で路上なんて走った日には、玉突きは必至。
でも、限定解除には路上教習は無いんですよ。
喜んで良いんだか悪いんだか。
ああ、年内卒業は難しいカモ…。
ちょっと弱気で内気な紺22才の冬。




今回のオススメ本。(いつの間に連載)


「うまんが � 廖/薫耆�恵 小学館


その名の通り、コミックです。
4コママンガの「X−ペケ−」を描いてた漫画家です。
これも、やっぱり笑えマス。
小学生の女の子と、馬(自称)とのファンタジーかと思いきや。
蓋を開けて見てびっくり。
笑いの中にもブラックユーモアと下品さを兼ね備えた、少女コミック。
本当に少女対象でいいのか、と疑いたくなる程のハイテンション。
その点で、「お父さんは心配性」(集英社)と似ていマス。


最近、こんな読み物ばっかり増えてマス。
私ってば何を求めてるんでしょうね…。




2001年12月11日(火)

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紺色の日記 / 紺

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