広島弁
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今日の仕事は契約社員の人と一緒にだった。
だいたい平日は2人1組でひとつのエリアをまかされる。
こいつ新顔じゃのう・・・と思って不安だったが
聞いてみるとあたしが入る前にそのエリアを担当している人だと聞いて
安心した。
だが・・・それは大間違い。
眼鏡をかけときメモなんぞに大ハマリしていそうな彼は
甲高い声で
「だいぶ位置が変わっとるけ〜わからん〜」などと言っておった。
がしかしあたしが入ってからも大幅に場所なぞ位置など変わっており
大した変化でもなかった。
契約社員じゃし仕事は出来るじゃろうと思ってはいたのだが
全くの役立たず
前半はときメモ君も張り切って仕事をしていたのだが
仕事のスピ〜ドであたしに負けたのがくやしかったのか
目に見えてやる気をなくしていきやがった。
おまけにこっちの方へと荷物を投げてきやがる。
当然軽いファイタ〜のわしも
投げ返してやったがなщ( ̄▽ ̄щ) イヒヒ
その態度を見ていると
ヘルメットを取りドたまを殴打し軽い脳震盪を負わせ
ベルトコンベア〜の上にのせ軽く流したいような憤りを感じた。
って言うか・・・
脳みそのいらん流れ作業でわしに勝とうなんざ
100万年早いんじゃ このチンカスが!
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