広島弁
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相方があたしをおいて出ていった┃ドア┃_ー)
奴は今年最後のスノボに出かけたのだ・・・
あたしは風邪を治す方が先なので家で留守番をすることにした。
休養の為にと・・・花札をしていたら電話がかかってきた。
前の会社の女の子であたしにしつこくつきまとってくるNさんだった。
「おぅ!なんしよん?」と言うと
「遊ぶ人がおらんけ〜遊んで〜〜〜〜」と・・・
しかも8才も年下のくせに
「携帯変えたら変えたって言うてや( ̄  ̄メ) 」と・・・
「家の電話番号知っとんじゃけ〜ええじゃん(≧∞≦)」
最近のあたしはかなりの温厚ぶりだ・・・・・・・(遠い目)
がしかし・・・
ここはお前の駈込み寺じゃないと何度言ったらわかるんや(-_-;)
と思ったがあたしも大ヒマだったので
来い!
と言ってあげた。
9時頃に電話があり10時には行くと言ったはずなのに
11時すぎても一向に現れる様子のないN・・・
あたしはNからの電話は夢だったのか?もしかしてあたしの思い違いなのか
はたまたボケた?
・・・と思っているとNはやってきた。
会社で毎日会っていると多いNではあったが
ひさしぶりだと
なんともおもしろかった。
相方と友達が帰ってきて
Nは・・・相方からも毒舌餌食にあっていた・・・
8才も年が離れとるし一緒に仕事をしたのもわずかだったので
そんなに長い付き合いになるとは思わなかったN・・・
妖怪め!
とけちょんけちょんに言われ本気で喜ぶ彼女
彼女とは永遠の友達になりそうだ(;-_-;)
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