広島弁
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| 2002年05月01日(水) |
金の為に魂を売る・・・の巻 |
保険屋を6年している友達と久しぶりに会った。
高校の時からの友達でずっと仲が良い。
久しぶりに会った友達はパリっとしたスーツを着て
カッコ良かった。
顔もキレイで身長も168センチとかなり巨大。
体重が52キロとかなりスタイルも良くモデルみたい(-_-;)
一方のあたしはと言うと・・・
背が低いちんちくりん
一緒に歩いていてもとても友達同士には見えないだろう。
今日はその友達の友達も来ていた。
その友達も身長が高くキレイな人。
2人して松島奈々子のような雰囲気をかもし出しやがって
とてもヤな感じだった┃ドア┃_ー)
3人でパスタ屋に入った。
ハタから見たら・・・あたしは・・・
拉致られて宗教かネズミ講などの勧誘を思いきりされてしまっている
イタイケな少女に見えたに違いないだろう。
Fと友達は
「今度から保険に入らす時はこの座り方で行かんといけんね♪」
と嬉しそうに・・・
今後は横と前を完全に固める座り方をするようだった(;-_-;)
食事中この友達の友達で同僚でもあるFさんに
友達が入学したての高校1年生の時に
クラスメイトをターゲットにしたカツアゲ大作戦などを
楽しそうに慣行していたことなどをお話してさしあげた( ̄(エ) ̄)y-°°°
注:あたしは大作戦に絡んではおりません
この友達とは付き合いも長く仲が良いが
保険に入って(lll ̄人 ̄)と言われても
鬼のように入っていない。
金がなかったのもそうだが
なんで死んで人に銭を残す必要があるんじゃ←これが大きな理由
保険が大嫌いで今まで目をそむけていたが・・・
モニター期間の金に目が眩み
今度は保険屋です
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