広島弁
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父母と超ラブリーももと墓の掃除に出かけた。
母の田舎でおち合い一緒に墓まで歩いて行った。
1年ぶりの墓。
草が生え墓にはコケがついていた。
いつからだろうか・・・この墓の掃除はあたしの仕事となってしまっている。
歯ブラシを手に墓についたコケを落としていく。
キレイになったところで水をぶっかける。
あたしの身長は156センチしかないので一番上まで背がとどかない。
ので・・・この罰当たりめ!!!と思われるだろうが
当然墓石はあたしの親切な踏み台へと変貌する ̄m ̄
墓石の上に思いきりあがり思いきり水をかけてやった。
ふと目を横にやるともっと罰当たりのヒトがいた。
ラブリーももちゃんだった。
こともあろうか他人の墓石の上を堂々と歩いていた( ̄(エ) ̄|||
あたしは自分の祖父母なので遠慮はいらんと思ったの・・・だ・・・が・・・
本当に犬の心は純白だな・・・( ̄。 ̄ )ぼそっ
といつも通り良いほうに解釈した( ̄― ̄(_ _( ̄― ̄(_ _
お昼すぎになって両親とももがここに来て相方の帰りを待って一緒にお好み焼きを
食べた。
いつもはここに遊びに来ても落ち着かない様子のももりんだったが
お母ちゃんがいるのか安心しきってる様子だった。
とても楽しかったが・・・
2DKに5人が横になるとつらいもんがあったな・・・( ̄。 ̄ )ぼそっ
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