広島弁
DiaryINDEX|past|will
| 2004年04月29日(木) |
あふがんはうんど じる |
母の友達の家に、アフガンの赤ちゃんが来たというので、カメラを持って
見に行った。
その家には何年か前にリリちゃんという同じアフガンがおった。
可愛そうなことに病気で短い人生だった。
ようやく喪があけたのだろう。。。
またアフガンを飼うことにしたそうだ。

それにしても、手がアホほど長い。
もちろん足も長い。
赤ちゃんの名はジルちゃん、女の子だ。
抱っこをしていても、遊びたいばかりでアホほど暴れる。
こりゃーやっと撮れたナイスショットだ。
光の加減で目が変な色になっているが、目は黒なんじゃけど
青みががっている。
とにかく本当に可愛い子ちゃんだった。
大人のアフガンは何度も見たことがあるが、赤ちゃんハウンドは
生まれてはじめてみたので、ある意味感動だった。

一方家のラブリーももはというと・・・
大きな花をつけられいやーな顔して写真を撮られている。
このふたつの写真を見ておると・・・
ほんまに年齢の差をひしひしと感じてしまう。。。
でも、ジルちゃんも可愛いかったが、
家のももたんの方がラブリーなのである( ��ノェ��)コソーリ
|