徒然
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昨夜、ようやくとうとう友人宅にまとめて申し込んでいた蛇メタル�兇�DVDが届きました。 仕事直帰してくれてありがとう!!姉さん!!! コレでようやく、とうとう一徹のポンポンガ見れる、と朝から浮かれ気味。 都合の合う面子で揃い、そして『一人で見るには勇気がないから』、と、 仕事後に集合。軽く飲んだ後に渋谷パセラにて朝までコース、 カラオケを歌うことなく、DVD視聴大会でした。
いいぞ、パセラ。 スピーカーも豪華で、爆音でみて大騒ぎしてもBOX内だから多少のことは許される。 ありえないほどのハイテンションで見させていただきました。 しかし、ああいうつくりになっているとは思わなかったなぁ・・・・。
(以下、DVDのネタバレ含みます)
私はてっきり、1枚目にT.K.O、一徹。 2枚目にMACHINEGUNSだらけなのかと思ってたよ。 合間にはさまれてるとは思いもよらなんだ。 まぁ、T.K.Oも一徹も音源がダメなのは・・・著作権等の問題なんだろうねぇ。 ちょっと悔しけり。
でもでも、クリアな画像で見たい放題、なかんじで。 個人的に、大騒ぎして楽しかったです。 写真集も今回はあたりが多くてスキ。 時々有り得ないような姿も多々ありましたけどね・・・(笑)
正直。 見た後は凄くBlueになるかも、とか思ってた。 でも全然、それ以上に楽しかった。
Drumバトルは、LIVE中ものすごく長い時間かと思ってた。 映像で見たものは思っていたよりも全然短くて。 本当に呆気にとられたんだろうなぁ、と自分に対して思ってみた。 JOEもHIMAWARIも、対極とまではいわないけれど、 それぞれの生き様をあらわすようなDrum。 どっちのドラムも好きだな。
隠蔽することなく、ちゃんとみよう。
早く、野ざらしもみたいな。
次のLIVEはまだかな、とか無意識で思いそうな分。 見ていても虚無感がないのは。
やっぱり、どこか実感がわかないのは逃げてるのかな。
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cherokee
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