拘りの押し付け - 2010年05月11日(火) 拘ることは悪いことではないと思っている。 しかし、それが度を過ぎてしまうと逆に鬱陶しくなる。確かに美味しいだろうが、「どうだ食ってみろ!」「美味くない訳がない!」というところまで来ると店に入るのも躊躇してしまう。 そもそも美味しさというものは客が判断するものだと思うし、不味いと宣伝する店なんて殆どないとは思うが、ここまで自信過剰になるというのは如何なものか・・・? 食う前から蘊蓄並べられ、そこで不味いなんて口走ったらどんな仕打ちをされるのかと不安にもなるが、ものは試しで一度行ってみようかとは思っているものの、あの拘りの押し付けや蘊蓄はその動機を大きく妨げている。 Pocchy Land Information←Click BLOG Pocchy's Collection←Click -
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