なんだか最近、TSUTAYAが安かったのが運良く重なってて、ビデオ&DVD&CDを沢山借りて観てた。
でもそれももう終わり。
と、言いつつ今日も一枚借りてきたけど…。
今日借りてきたのは「海辺の家」。
ケビン・クラインだよ〜。
これ映画観たかったんだよねぇ〜。
ヘイデン・クリステンセンも出てるけど最近まで彼が何者か知らなかった私。
スターウォーズ・エピソード�兇糧爐諭�
ハイハイハイ。ほんと俳優さんに疎い私。 ま、興味のないことに疎いんだけど。 そんなに映画通でもないしね。
だからケビン・クラインの映画なんて、「ワンダとダイヤと優しい奴ら」と「危険な動物たち」しか見たことなくて。
どうも私の中ではお間抜けなイメージしかなくて。 だって「ワンダ〜」で観賞用の熱帯魚を食べてたのよ? 最後はマイケルに踏み潰されてるし…。
だけど、トシとったのねぇ…。当たり前だけど。
頬にハリとかはなくなってるけど、でもトシとったほうがカッコよくなってない?それとも役柄、そう見えたのかな?
ただ感動できる話だけじゃなくて、所々笑えもしたね。
大体、パンツ姿で家の外で立ちションすんな!(笑)
ま、いいけどね。
面白かったです。外さなくてよかった。
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