今シーズン1回目の面談

4月以降の仕事の話で面談。
3人(マネージャクラス、リーダークラス、ぺーぺー)も出てきて、一番偉いと思われるヒトから、最近のNotesの仕事について聞かれ、まともじゃんとか思ったのもつかの間。
押しの弱そうな蚊の無くような声のヒト(リーダークラス)から「案件」の説明。

「僕は内容についてよく知らないのです」
「お客様の指示で、変更・追加をするようです」
「内容ですか?ちょっと判りません。」
「難易度も。すいません、こちらではちょっと」
「作業場所は、客先ではなくて、他の作業場所のようです」
「今、一名入っていますが、もう一名欲しいということですが、来週にならないと予算が取れるかどうかわからないのです」
「2次面談は来週になると思いますが、現在平行案件があったら、考慮していただきたいのですが」
「今常駐のエンジニアですか?経験3年位。ええ、あまりスクリプトの開発は出来ないと思います。」
「ユーザー様の情報は、まだお伝えできないんです」

ふ・ざ・け・る・な・よ

っちゅうか、途中でにこやか、じゃなくて、ばかばかしくで笑えてきた。

こんなうすボケた案件で、しかも平行案件は止めてくれってあほちゃうか?

質問があったらどうぞと言われ、もう興味も無かったけど質問してもなーんも知りませんでした。
けど、一応その答えを貰った上で、返事するということにして、その場は退散。

帰り、エレベーターに乗ったとたん、営業さんと二人で大笑いしたあげく「すいません、大外ししちゃました」と謝られ。
まー、良いです。アナタには怒ってない。
ここの会社にも。。。うーん。お付き合いしたことのある会社だけに痛いんです。見る目が変わってしまいました。まったく。
2005年03月03日(木)

毎日が過ぎて行くから / izumineko

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