ばとばとばとん - 2006年12月18日(月) DS銀玉 なんか土方がじょそう する とか いう都市伝説聞いちゃってわたしすごいムラムラしてるんですけども…ブルブル イヤイヤイヤ ナイよ ソレはナイ(震) いま はじめたら 全てがゼロに…ブツブツ +++++++++++++++++++ バトンを消化しよう月間です(オマエヒマもないのに…!!!)まあ所謂逃避活動の一環です まず珠さんから回ってきた えーと かんりにんのわをひろげよう バトン…? イヤこれ以上広がりもしないわけですけども…汗 『管理人の輪を広げようバトン』 はやしみず→なちこ→らくまつ→天気日向→しめき→琴珠→マラ 1:貴方のHNを教えてください マラカミ です たまにマカラミさんて呼ばれるんですけどマラ カミ です。アレ伏せ字にしてくれたのかな?笑 マラカミ(仮)って書いてありますけど(仮)はあってもなくてもいいです 2:貴方のサイト名を教えてください マラタマ と まよこん →銀新サイトを開くとき、最初はぎんたまにあ とかにしようと思ってて、でも絶対被るよな〜コレと思って(その後実際見かけた)Hろみに相談したら「マラタマでよくない?」って云われました。最初は「イヤちょっとあんまりにも…って思ってたけども今はもうコレしかなかったんじゃね?ってかんじです 笑 たましいなんだぜ! →まよこんは、最初ゴリとかマヨとか入れたやつにしようと思っていろいろ考えたんですけど、響きがかわいいのがいいよね!ってなってまよこんになりました。ちなみにマラ×コノと韻を踏んでてナイスだと思ってます。笑 えふねさんはいっやがりそうだけども… 3:いつからサイトをはじめましたか? マラタマは040601- まよこんは041114-です。 まだそんなもんかぁ 4:管理人歴はどれくらいですか? 自分のサイトを初めて作ったのが03年の夏だった気が。それまではえふねさんに運営して貰ってました。なので管理人は三年半くらいかなぁ 5:サイトのジャンルや属性について詳しく説明してください えーと今稼働してるのはぎんたまFCの銀新サイトと近土サイト あと更新してるのが日記だけというアレさですが脱色のイチウリサイトもやってますよ 6:サイトの訪問者に是非行くべきだと貴方がオススメ出来るサイトを5つ書いてください 5つになんか絞れないよォ てゆうかそういう風にしゃこうてきだったらリンクページとか作ってると思いました 7:次に回す人を5人 えーとご迷惑がかかってもいけないのでストップします んで、もう、いっぽん… ++++++++++++++++++ ギャーすごいの 来たァ… なんてこった!これ中野サンロードで公開オナニーしてくださいっていうのより恥ずかしいよ!恥ずかしくなくしようとすればするほど 足掻けば足掻くほど恥ずかしいよコレ!何なのもう 干支ふたまわりもした女がいい年こいて!!ワッ えーと私今からものそい恥ずかしいことしますんでみんなあっちむいて!ほんとあっちむいてくださいお願いします 『指定キャラと会話形式で答えるバトン』 指定キャラ:「新八」 新八「なんかよくわかんないんですけど時給900円だって云うからついてきたらあやしい部屋に通されました…なんか鏡があるんですけどコレマジックミラーみたいですね 天井付近にスピーカーがついててパイプ椅子がいっこ そんで手元にマイクスタンドがあります この向こうにいるひとと会話しろ ということらしいんですけど…」 マラ「ししし志村さんご機嫌よう…」 新「誰アンタ?!何で僕の名前知ってんの?!あとなんか声がワイドショーの前科者みたいになってるんですけど!」 マ「仕方ないだろ!こっちだっていっぱいいっぱいなんだよォ」 新「わッ壁越しなのにお酒くさッ」 マ「飲まずにやってられっかこんなもん!あーこんなん小学生のとき大学ノートに書いてたマンガ以来だよォ 何この辱め!!」 新「アンタの恥ずかしい思い出なんかどうでもいい!!何なんですか、ここに座ればいいんですか」 マ「あーはい…それでお願いします…仕事内容としてはこちらが出した質問に応えて頂きます…(グズグズ)」 新「のっけから何このグダグダさ…」 ■理想の恋人を教えてください マ「ということで理想のコイビトを教えて下さい…」 新「お通ちゃんです」 マ「うん。そうだよね…下らないこと聞いてすんませんでした」 ■恋人選び、見た目と性格を重視する割合は? マ「ミバと性格どっち重視します?」 新「性格もよければ越したことないですけど、でもミバがよくないとまず圏内にインしないのが実情ですね」 マ「模範的回答ありがとうございます」 ■今日一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランは? マ「あーこりゃラチが空かないんで方向性を転換しようと思いました。えーと、今貴方の一番身近にいる坂田さんっていうひとと…」 新「なにそれ!ちょっと!いきなり具体性ありまくりなんですけど!僕のプライベートとかどうなってんの?どこまで出来レース?!コレ」 マ「まあいいからいいから。坂田さんと二人で出かけるとしたらどこに行きますか?」 新「…二人で?何しに?」 マ「いいから!もう罰ゲームとかで」 新「えー…スーパー行って、買い物して、あと何かあるかな」 マ「前から聞いてみたかったんだけど秘宝館とか興味ない?」 新「え、えええええ?!や、やめてくださいよそんな…い、いやらしい!!あ、悪趣味ですよッあんなの!!銀さんもそう云いますよッ」 マ「…涎、出てるよ」 新「チックショーマジックミラーって汚ねーよ!」 マ「あとでパンフあげますんで」 新「い、いりませんよそんなの!!ど、どうしてもっていうなら貰ってあげないこともないですけど…!!」 ■好きな人とカラオケに行くことになりました。どんな曲を歌いますか? マ「坂田さんとカラオケ行くとき何歌いますか」 新「お通ちゃんメドレー」 マ「うん。これも…愚問っていうか…」 ■夜の遊園地、初めて2人で観覧車に乗りました。ドキドキのクライマックス? 手を繋ぐ? 繋がない? マ「…ええと…坂田さんとふたりで夜の遊園地、観覧車に乗ったとき…」 新「どういうシチュエーションなんですかそれは…。実現しえないと思うんですけども」 マ「あたしもそう思うんですけども…」 新「あ、女性の方だったんですね」 マ「えーとこっちのことはノータッチでお願いします。仮に。何らかの偶然が重なり合ってそういうシチュエーションになったとき」 新「はァ」 マ「手を繋ぎ、ます、か…?」 新「下半身が繋がっても手は繋ぎません」 マ「うん…私知ってた…」 ■楽しいデートの時間はあっという間。いつの間にか終電がなくなってしまいました。 そんな時どうする? マ「えーとそれでですね…その、坂田さんと二人で遊園地にいて、終電がなくなっちゃった場合…」 新「原チャで来たんなら原チャで帰りますよ」 マ「原チャはガス欠の場合」 新「原チャ置いて帰るわけにも行かないでしょ。仕方ないから夜通し歩きますよ」 マ「歩いて帰ると狼とかに襲われる場合」 新「どこの山奥だよ!何なんですか、何て云わせたいんですか」 マ「尚かつムラムラしてきた場合…」 新「そのへんの茂みで済ませて帰ります。銀さん相手にホテルなんて不経済なもん絶対使いませんから」 マ「うん…私知ってた…」 ■相手をかなり気に入った貴方。告白は自分から?されるのを待つ? マ「気になる相手ができたとき、告白は自分からアグレッシヴに?それとも受け身で?」 新「僕奥手なんで…自分からとか言い出せないですね〜」 マ「その場合の気になる相手って女性でしょ?」 新「当たり前じゃないですか。僕男ですよ」 マ「アレ、猫耳だったりナースだったりメイドだったりギミックついてるんでしょ」 新「何だその具体例!バカにすんなよ!男はみんなギミックが大好きなんだぞォォ!!」 マ「あーハイ、そういう志村さんのA-BOY的なところは私十分承知してるんで」 新「A-BOYを軽々しく語るなァ!!男は皆何かのロマンを胸に飼ったA-BOYなんだァァ!!」 マ「そういうとこ聞いても生々しい上ぶっちゃけキモイので」 新「キモイって云ったよ!遂に云ったよこのひと!僕帰っていいですか」 マ「今日は坂田さん相手の話に限定してお願いしたいんですけども」 新「…回りくどい言い方しないで最初っからそう云え、腐女子が(ペッ)」 マ「吐いたツバ後で回収しますね」 新「……(ガタッ)」 マ「途中で席立つとバイト代出ないですかんね」 新「…悪夢だ」 マ「まあまあ。じゃ続けますね。坂田さん相手の場合、志村さん自分からアタックしたんでしょ?」 新「…あー…まあね。だって銀さんの場合は、女の子相手のときとは勝手が違うんで」 マ「そのへんどう違うんですか」 新「んー…異性としての、大切にしたい、とか、護ってあげたい、とか、その延長線上での、セックスしたい、っていうのを含む『好き』じゃないんです。僕は銀さんのこと同じ男として『好き』、なんで。お互い同じ性だから初めて抱ける類の…なんだろう、僕は銀さんみたいな侍になりたいから、同一化願望なのかなぁ。でもそれもちょっと違う気がするんだけど」 マ「でもセックスはするんでしょ?」 新「銀さん相手でも勃起できたから、セックスしたらなんかわかるかなと思ったんですけど。特にわかったこともありませんでした」 マ「あーためしにしてみちゃったところズルズル続いてるかんじ?」 新「まさにそんなかんじです」 マ「じゃあセックスは必ずしも二人の関係の本質ではない、と」 新「そうそう。背中合わせで闘ったりしてるときのほうが、ずっと近くにいられるような気がしますね。まあ、銀さんはどうかわかんないですけど」 ■ずばり、今好きな人、気になる人がいる? マ「じゃあ、今好きな人っていうのは便宜上、坂田さんで間違いないわけですか」 新「純粋なイミの恋愛感情じゃないのかもしれないですけど。僕はこの状態できっと別の女の子に恋とか出来るし。でもまあ、そうなったところで、僕のなかに占める比率が一番高いのは銀さんなんじゃないかな」 マ「ホウホウ。よかったなんかやっとノロケらしいものが収録出来たよ…私以外の人がどう思うかはともかくな」 ■その人はmixiに生息しますか? マ「…えーと、万事屋にパソコンとかナイ です よね…」 新「例えあってもあってまに質屋行きです」 ■次に回す5人と指定キャラ マ「こんなもん誰かに回すほど命知らずじゃねーよ私!!」 新「はい?」 マ「イヤ、なんでもないす。そんじゃこれで終了です。お疲れ様でした。一階の窓口でお給金貰って帰って下さい」 新「2時間35分ですから。5分割りでお願いしますよ。あと交通費ちゃんと入れといてくださいよ!(バタン)」 マ「(歩いて帰れる癖に…)」 新「(バタン)あ!そうだ秘宝館のパンフ」 マ「…後日郵送します…」 ...
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