弱Sonファイブ
今日はまあ、 自分の声かけについて ちょっと考えてみたのよ。 ここ3日ほど連続出撃して (実は今日もほんの30分だけ出てます) 成果出てないですから。 出てないからと言うて うわ、どうしよ!? とかそんなんやなくて、 ああ、 おれは今変わりつつあるな ってことに気づいたんです。 声をかけること自体は そんなに 息巻いてするほどのものでないなあって 思えてきた今、 そろそろもう一歩踏み込む時期かなと 考えてるわけです。 これはつまりですね、 いつもいつもかわいい子が ジャストなタイミングで 加護さんの前に現れるわけではないから、 逆にこのチャンスがきたときに 全力でチャンスをつかめるよう 自分を高めておく練習を積むということです。 とりあえず鍛えたいのは ・基礎的ナンパ力 ・フローチャートの作成 の2つです。 まず基礎的ナンパ力ですが これは数こなすしかないです。 つーわけで 平素から声かけを、 ダンベル運動と同じ感覚でこなそうと 思ってます。 ... こんなこと書くから 好感度ガタガタになるんか?(笑) まあ、聞いてよ。 ここで加護が言いたいのは ウデがショボショボなクセに 人のこと気づかったり カッコつける自分は だいぶん早いんちゃうか? ってことなんです。 せやから とにかく今は 自分のことを一番に考えつづける。 それをちゃんとしとかんかったら 今後の長い人生 あなたを始め、 自分が大事にしたいと思う人に 心から譲っていけないなって思うんですよ。 これは 最近声かけして学んだことです。 次に フローチャート作成です。 もちろん 人はひとりひとりちがうけど、 みんな最初の一瞬って 動物に近い反応やと思うんです。 だから定型で行った方が 女の子も安心しやすいと思うんです。 加護さんはもう ガンシカとかはそんなにないんで、 話聞いてもらうチャンスは わりかしもらってるんです。 でも 「つい君に見とれちゃって...」 「あー、はいはい。忙しいんで」 みたいに言われて スゴスゴと引き下がるんですよ。 中途半端にしか口説けないなら しゃべるなよ、みたいな(笑) だからといって 笑いをメインにもってくるのは どうかとも思ってるんですよ。 笑いを取るために 自分ばかりベシャると 女の子の情報が流れてこないから。 (しかも1回笑いを取ると ナンボでもねらいたくなるし(笑)) というわけで、こんな流れどうかなと。 1.暗さを感じさせない丁寧な入り 2.連想ゲーム式に情報収集 3.照れと笑いを混ぜていく 4.和んだところでお茶のお誘い 口説きは もうちょっと大人になってから(笑) で、1を定型文化してしまうの。 これをチャチャッと作って、 試して、 改良して、 みたいに作っていこうと思います。 さあ、 お前が冷蔵庫の残り物で 何か作るのとどっちが早いかな〜? (ってそこまで手早くいかないか(笑)) |