いつもお前は俺が幸せを見つけた時にかぎって俺の気持ちの邪魔をしようとするそして思う存分俺を見下して俺の前から去っていくうんとねごめんやけどもう俺にはそれは通用しないようんそれ以上でもそれ以下でもないありがとうもう大丈夫