むーんさんだいありぃ
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2005年03月16日(水) グッジョブ!

ふふふ…なぁんだ、手塚も堂々と三年間不二の事が好きだったんじゃんv

嘗て「言葉など無くてもeye to eye」「I can get you」「You can get me」とシャレにならない掛け合いを歌ったのは飛影と蔵馬でしたが10年経ってそれを引き継ぐのはお前らだーっと言うくらい、だってもう正に。
先週の不二と対比で手塚の語りを軸に展開されたクライマックス。
手塚がっ、あの手塚がここまで語りましたよ、奥様!!もう思い残す事は有りません、ありがとう、本当にありがとう、フォーエバー。
そんな夢の時間はあっと言う間に終わってしまってちょっと寂しいけど充分なモノを残してもらえたと思います。

先週はとにかく感想を書こう見た直後に書いてちょっと不完全燃焼だったので今週は色文字ふんだんにゆっくり見直し書くことにします(ちょっと遅いかも)

因みに今日やった事。
・とりあえず英スクールの時間を前倒しにしてみた(一個前のクラスの人数が空いてる事はサーチ済っ!)
・最後、空に浮かんだ塚不二を三回くらい見直し手塚が不二に肩を貸して支えている事が夢でも都合の良い見間違いでも無い事を確かめる為にマミさんを電話で叩き起こした
寝起きの頭にハイテンショントークを叩き込まれた姉上はさぞ頭がキンキンした事でしょう…だって喋らずにはいられないんだもん。
その際、「手塚の語りは完璧にBLCDだった」と言う意見を聞いてもうそれ以外のナニモノにも見えなくなりました、ミステリアスな同級生の本当の顔を自分だけが引き出したく見つめていた三年間…確かに、放映許可が下りたのが不思議なくらい王道に近いパターンだわ、特に主観的な手塚さんならばです。

ところどころ突っ込みもありましたが試合も思ったほど恐竜が走ったりもせず決着の着き方も人体の回転軸の神秘を疑いつつもグッジョブでした。
体力無い辺りも可愛い… とりあえずこの辺で、似たような事を書きますが後ほど後ほど。

しかし手塚の語りが実現した以上「散文」は結構間抜けなんですが…ど、どうしよう、残しておいて良いかしら…


夏姫 |HomePage